Speaker A
はい、 ありがとうございます。 はい。ま、これが1 番大事な指標ですよというとこですね。ま、先日の PV もそうですけども、その後に実際この応募っていうのにつがって、じゃあ採用っていうところにも繋がってくるんではい。我々は価格が非常に多いっていうのが大変なところですね。はい。 なので、えっと、ま、応募単価に関しては一応募りのコストを測る指標です。 え、昨日もやりましたが、え、例えばインディトプラスでね、昨日出してらっしゃったところはい。で、なんか 1万7000円とかで14 オーブとかですか? ああ、です。1万9000円ぐらいとかで 14でした ですよね。はい。 で、多分応募単価が1000 いくらみたいな。 ああ、そうですね。はい。 はい。 うん。 で、ま、えっと、採用単価っていうところはね、実際お客さんに聞いてどれぐらいの単価だったかってのを聞かないとわかんないんですけどはい。応募はすぐ出せます。 はい。 実際経済費用と応募数っていうのがもうこっちで分かってるので うん。 はい。ただ採用単価っていうのは採用数を聞かないと出せないのではい。なので採用できましたかっていうのも聞いていくのが 1番いいかなと思います。 はい。 はい。 ま、これがね、昨日ちょっとやったおさいに今なるんですけど、 3 例ですね。うん。じゃあこれどっちが割がいいですか?











