Speaker A
どうもこんばんは。ペロです。今回は私がここ数年でかなり救われた仕事の考え方について話していきます。これは長く1人で仕事をしているとよく分かるんですが、人間は自分の意思で動いた時ほど失敗をするんです。ちょっとだけ休憩と座り込んだら2時間経っていたり、覚えておこうって思ったことは100%忘れてるし、後でやろうって思った時点で一生やらない。こんなことは無限にあって、その度にあ、あの時やっとけばよかったって後悔をするんです。ただ、これは怠けてるとか根性がないとかそういう話ではなくて、人間の脳はそもそもそういう風にできているんです。特にADHD機質の人は顕著ですが、ただそれは裏を返せばそういった極度のADHD機質の人が仕事をうまくいかせてる全てって[音楽]普通の人にとってもかなり強力な行動指針になり得るんです。だって気合い[音楽]で頑張るとかではなく、もうできないよねって前提でルールを作ってるから。今回は私が普段1人で仕事をする時に使っているルールをご紹介します。是非使ってみてください。1ちょっとだけと座り込まないこと。それが2時間を失う原因になる。これは本当に大切なことなんですが、1人で仕事をしているとちょっとだけ休憩って休憩をしたら気づいたら2時間とか3時間経ってたなんてざにあるんです。そのせいで仕事の時間が夜まで長引いて1日がぐちゃぐちゃになるなんてことが今まで何度もありました。だからもうちょっとだけと思って休みたくなったらいや休まなくていいと続けで仕事をすることです。それがもし休みが必要なら休みを事前に決めてそのタイミング以外は休まない。基本的に我々は弱者でルール外の行為をすれば再現なく口に落ちていくんです。だから事前にルールを決めその中でしか行動しないようにする。ちょっとだけは1日の歯車を狂わ











