Speaker A
皆さん、こんにちは。オーマイガー、来ましたね。3RACHAがまた帰ってきました。そろそろちょっと飽きたんじゃないですか? It's the last day。今シーズンの最終回なんですが、oh, my god, so sad。Changbin、どんな気持ちですか?涙が出そうだよね?悲しいです。結構悲しいですね。句点だった?それとも「結構悲しいですね?」結構悲しいですね。結構悲しいですね。残念ですが、今日たくさんしゃべればいいでしょう。楽しくしゃべってみましょう。今日しゃべらないといけないんです。今日のテーマは「言葉」です。今回のポッドキャストをやりながら…僕たちが思ったより「かなりよくしゃべるな」と思った。本当にトゥーマッチトーカーなんです。僕たち3人しかいないのに。だと思って、今日はゲストを呼びました。おぉ、誰ですか?全世界でバズっているStray KidsのChangbinさんです。わあ、Changbinさん、会えて嬉しいです。こんにちは。ポッドキャストは初めてですよね?はい、初めてです。本当に楽しく…本当にたくさん見ています。はい、僕も…どんな気分ですか?嬉しいです。お元気ですか?はい、とにかく、僕たちが休まずに毎回1時間以上おしゃべりを。すごいね。僕たち、僕たちも結構しゃべるけど、メンバーたちの中で1人だけを選ぶなら誰が一番おしゃべりだと思う?ぺちゃくちゃするのはChangbinさんが一番です。僕は独り言も多いし、今日練習する時も一人で。ああ、何?おぉ、イェーイ。僕は本当におしゃべりです。本当におしゃべりです。おしゃべりだよね。今日はちょっと…議論みたいな感じで行きます。では最初の議論のテーマです。[言いたいことがあるとき、電話とメールどっち?]これは方式なんだよね。電話とメール、電話とカトク。僕は絶対電話。僕は分からない。僕は人によって違う。この人の声は聞きたくない。そういう場合カトク。あぁ、だから僕たちにはカトクばかり?でも僕は基本的にはカトクだと思うけど、重要な話があるとか、あまりにも長くタイピングしないといけないなら電話するけど、もしこの人が何をやっているか分からないから電話をかけるのが曖昧な。もし寝ていたら起こしてしまうと悪いから、だから分からない。でも電話のほうが楽ではある。僕も急用なら電話だ。電話でくだらないこともよくしゃべる。じゃあ、くだらないことを本当によくしゃべるね。本当によくしゃべる。電話でもしゃべるし、一緒にいるときもしゃべるし、練習するときもしゃべるし。そう、本当によくしゃべる。そしてそれが嫌い。カトクを送ってから待つのがめんどくさい。カトクをあまりしないけど、僕もしないけど、僕から連絡しようとしたときはすぐ確認してほしい。だから電話してしまうと思います。カトクではずっと待たないといけないから。愛情不足だね。えっ?全然不足したことないんですが。身長不足?何それ?背丈。ないんだって。あぁ、そうなの?僕はあるんだ。普通はカトクより電話のほうが楽です。僕たち3人のカトクのタイプはBang Chanさんが何かを載せて「どう?」って言うと、3ー4時間後に、それとも次の日、「いいですね」それとも送って1分も経たないうちに「いいですね」。昨日のカトクをお見せしましょうか?カトクの内容。本当に…本当に昨日の。僕は普通「いいですね」って送ってから聴く。いいと思うから。君はダメだね。あぁ、信用してるんだ。僕は信用してるんだ。Changbin、君が一番ダメだよ。まだ聴いてもないのに「いいと思いますけど」。僕は率直でしょう。僕はBang Chanさんが何か送ったとき「おぉ、いいですね」「まだ聴いてないですが」。全部聴きましたよ。僕たちには真剣さがないんです。僕たちには真剣さがないんです。それがいいんです。別に真剣になる必要ないじゃん。すべてのことに真剣になったって…僕たちは音楽を真剣にやったらいい。次。[カトクの既読表示機能(数字1)はコミュニケーションに役立つのか、ストレスが溜まるのか]僕はこれはコミュニケーションに役立つことを超えて、その人の人性を確認できるいい機能だと思う。人性まで?カトクの「1」で?これカトクの「1」を残す立場なの?それとも僕が読む立場?だから「1」その事態が。話してみて。君の答えが気になる。僕が送ったよ。カトクし続ける。途中で急にいなくなる。オッケー。そういうこともあるでしょ。いきなり急用ができたら。そういうこともあるでしょ。でも「1」が最後のなくなった。返事が来ない。それがすごく悔しい。最後のカトクが僕の話だってことがすごく悔しい。僕は僕が最後に返事した人にはなりたくない。他の人が…だからグループチャットルームでもいつも僕がカトクしてて、Hyunjinか誰かが話すとその次から割り込まない。なぜなら最後になりたくないから。これ知ってる。何だか知ってますか?HANがグループチャットルームにこう送る。でも誰も返事しないとこの子はその下に「返事してくれ」。いや、あのね、この前、僕が好きな格闘技の選手2人が戦うって、だから貼ったよ。貼ったのに誰も返事しないんだ。それで「あれ?リンクは開いてみたかな?」「僕が貼ったリンクを開いてみたかな?」聞いてみると知ってる。なのになんで返事しないの?なんで返事しないんだ。HANが送った「胸が高鳴る」が最後。だからまた僕が最後なんだ。それがすごく重苦しいし、すごく悔しいんだ。どうしても仕返ししたいけど。いや、外国でも、外国でも、僕が次の日に朝食を食べに行こうと言ったら作業グループチャットルームでちゃんと返事せよ。朝食食べに行こうと言ったのに誰も確認しないし、自分たちで朝食食べに行って、一緒に行こうと言ったのに、こら!とにかく、とういうことで、とにかく…そうなんだ。君の立場では「1」はそうなんだ。僕は全然気にしないんです。これがむしろ腹立つ。僕はこんなにも感情移入してるのに。わあ、もう、なんで?気にならない。見たよ。分かったよ。返事する必要があるの?いや、その前に、自分たちでサッカーの何かあったら「わあ、本当にすごい」「誰々がすごい」こんなこと言いながら、僕が「これ年上たちが好きなものだ」「これ見てみて」「胸が高鳴る」と言ったら、なんで誰も何も言わない?「今回ホロウェイ、誰が勝つかな?」誰もそういう話をしないから、僕は見て「あぁ、そうだ」「でもHANが格闘技に興味あったっけ?」と思う。じゃあ「あぁ、そうだ」だけでも言ってくれ。だからね、ほら「1」があるじゃん。そして消えるじゃん。僕が読んだことが分かるじゃん。でも「1」より残酷なのが何だか知ってる?「7」だよ。「1」より残酷なのは。僕を含めて8人がいるグループチャットルームで見たら「7」で、次の日に見たら「0」になったけど返事がないんだ。それが一番重苦しいし、一番悔しいし一番…嫌だ。絵文字でも…Bang Chanさんはどうですか?何が?「1」についてどう思いますか?僕は利用する。あぁ、「未読スルー」を利用する?うん。どうやって利用するんですか?ただ「未読スルー」してしまうのは「君のは読む価値もない」「既読スルー」のほうが悪いですか?「未読スルー」のほうが悪いですか?Bang Chanさんの立場では。あぁ、僕はあれ、僕が「未読スルー」をするとこの人がすごくこんがらかる気がして「忙しいのかな?未読スルーかな?」「何?何?」それがすごく面白い。でも…そうなの?僕は気にしない。ほら、僕が送ったよ。「1」が消えた。返事が来ない。「あぁ、読んだな!」そしてまた僕が言いたいことができた。じゃあ、その「1」が消えてもまた言いたいことを言う。それが質問だったら。あぁ、質問だったのに「未読スルー」?じゃあ電話する。「未読スルー」じゃなくて「既読スルー」だよ。「既読スルー」?電話する。「なんで読んだのに返事しないの?」でもそれほど親しい友達ではない。Changbinさんがその友達と仲良くなりたいんだ。「いつ時間ある?」読んだ。でも僕も「未読スルー」を…僕も「既読スルー」と「未読スルー」をたくさんやるから。何の意味もなく。なんでだよ?いや、だから僕が今回…今なんで返事する?こんなことになったじゃないか。でもこういうのもある。返事を「あとにしよう」と思ったのにできないときとか。気になって見た。「あれ?あまり面白くないね」と思ったら返事しない。そんなに面白くなかったの?次に行こう。次に行くんだ。とにかく僕は特に意味がない。僕は前者だよ。人性まで確認できる機能なんだ。すごくいい機能だね。色んな意味でコミュニケーションに役立つ機能だと思うけど。そうですね。ありますね。「ストレスが溜まるのは君の問題」で。そう、とにかく…そう、僕の問題だ。とにかくその感情が湧くようにこの子が手伝ったわけでしょ。手伝ったわけじゃん。ある意味。なんでそれを手伝うの?それは火をつけたんだよ。まあ、分かった。次に行こう。分かりました。じゃあ、次。言葉の技術。友達に頼むとき、どう言えばいいか。あまりにも人によるんだけど、僕は特に頼むのはメンバーの中ではほぼBang Chanさんしかいない。それともLee Knowさん。何の頼み?なんで覚えてないんだろう?何かを貸してくれとか。昔はもっとひどかったです。Bang Chanさんには何かを貸してくれと、何かを貸してくれと、何かを貸してくれとよく借りましたね。僕もBang Chanさんによく頼む。うん、貸してくれ。僕は何でも欲しいのがあったら絶対質問形式だと思う。「もしこれやってもいいですか?」「もらってもいいですか?」「僕にください」「やってください」こういうのは言えない。そう言わないんですか?うん、そんなのは言えない。そう言うんだと思った。どうしますか?絶対質問形式で。「もしこう行ってもらえますか?」僕が行く方向を塞いでいると「ちょっとどいてもらえますか?」「どいてください」とは言えない。断固たる口調。僕が感じるにはすごく強くて何か…ちょっと礼儀知らずな感じ。僕が感じるには、だから質問形式で言うのが習慣だと思う。僕もそうだと思います。Changbinさんが?違うかな?Changbinさんはそう言わないよ。Bang Chanさんは「どいてもらえますか?」と言うなら、Changbinさんは「僕の目の前で消えてもらえますか?」「どかないんですか?」「本当にどかないんですか?」「最後にもう一度だけ言います」。でも質問形式だね。僕も全部質問だよ。「僕の目の前で消えてもらえますか?」「もし僕の前で消えてもらえますか?」仲良くなるほどなくなるのはある。そうだね。こら、どけ。道を塞いでいる初対面の人の前で「もし僕の前で消えてもらえますか?」こうは言わない。じゃあ、今回の「言葉の技術」議論のテーマ。[謝りでもっと重要なのは真心?タイミング?]タイミングだ。僕もタイミングだと思います。真心は感じられたらそれでいい。真心は遥かな未来に感じられてもいい。真心ではない謝りはわざわざ必要かな?必要なときもあるんだ。社会生活をしていると真心ではない謝りも必要なときがある。必要だ。必要ではある。僕はたくさん謝る。すべての返答は絶対「すみませんが」「ごめんなさいが」。Bang Chanさんはごめんなさいって本当によく言う。「ごめんだが」必ず言う。通り過ぎるとき、壁にぶつかっても「すみません」って言うじゃん。そうそう。「あっ、すみません」。壁を作ったインテリア社長にまで電話して「すみません」って言うんだ。「僕が弁償します」って。絶対タイミングだと思う。真心もすごく重要なんだけど、タイミングが遅れると真心は無駄になります。その謝りが早く真心にならないと、そのタイミングに合うように。そう、タイミングが合うかも。この人が僕に謝ったけど、僕がそれを受け入れる心の準備がなってない。そういう場合もあるじゃん。タイミングだ。そう、タイミングだよ。僕は謝るタイミングを本当によく知っています。それを本当に感じたのが、僕が怒り出した途端、すぐに時計を見ていたんだ。タイミングを秒まで数えて。僕が見たけど、7分27秒くらい経ってから僕に寄ってくる。それで8分が過ぎる前に謝り始める。だから8分の法則ってChangbinさんがメモ帳に書いてあるのがある。8分の法則。すべてのタイミングは8分。次に行こう。実は違います。よ。さあ、言葉の力。言葉の力。[称賛が長く心に残るほう?悪質なコメントや傷つける言葉が心に残るほう?]元々ポジティブな感情よりネガティブなエネルギーのほうが遥かに強いんです。強いのは。気が。気が強いです。言葉の気が。覚えてるのは悪質なコメントや傷つけるのがずっと長く残るけど、人ってそうですね。でもその傷が結局は称賛で治るんです。そうですね。それともそういうネガティブな言葉にあまり移入すると痛むことになる。でも称賛は称賛で聞いて、悪質なコメントも悪質なコメントで聞かないと聞くようになること。そういうのがバランスが取れていないと。でも悪質なコメントは批判より批難するの
![[Stray Kids: SK-TALKER(슼토커)] EP.01 — Transcript](https://i.ytimg.com/vi/Toy83iI3ixs/maxresdefault.jpg)










