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【2稿】NSJSeminar20260709大阪 人夢技術グループ様 — Transcript

人夢技術グループの事業概要、強み、社会インフラ整備の役割と今後の展望について解説。

Key Takeaways

  • 建設コンサルタントとして社会インフラの調査・設計・維持管理を担う重要な役割を持つ。
  • 公共事業費の変動に左右されず、民間事業や新規分野開拓で安定成長を目指している。
  • 自然災害増加やインフラ老朽化に対応する技術力と体制が強み。
  • 長期計画に基づきM&Aや新技術導入で将来の事業基盤を強化している。
  • 官民連携や海外展開を積極的に推進し、社会課題解決に貢献している。

Summary

  • 人夢技術グループは2021年設立の建設コンサルタント企業で、社会インフラ整備に特化している。
  • 主に橋梁設計や道路、トンネル、鉄道、ダムなどの調査・計画・設計・維持管理を行う。
  • 公共事業費の変動に対応しつつ、民間事業も取り入れて安定した顧客基盤を持つ。
  • 技術士700名を擁し、高度な専門性を持つ技術集団として業界トップクラスの実績を誇る。
  • 自然災害の増加や社会インフラの老朽化に対応するため、迅速な調査・設計・補修を実施。
  • 長期計画『長期警備上2030』に基づき、持続的成長と新規事業開発、M&Aを推進している。
  • 官民連携やPFI事業を積極的に展開し、行政代行的な役割も視野に入れている。
  • 海外展開も進めており、東南アジアやアフリカの開発途上国での事業拡大を目指す。
  • 先端技術として量子コンピューターの社会実装や空飛ぶ車など新分野にも挑戦している。
  • 社員教育や国際交流も重視し、持続可能な企業成長を図っている。

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00:00
Speaker A
ただいまご紹介預かりました、え、一技術 グループ株式会社の野でございます。 よろしくお願いいたします。えっと、今日 は本当にあの多数の方にご参加いただき まして、え、感謝申し上げます。またあの 日頃より、え、当社の、え、事業並びに 経営に、え、ご支援ご理解賜りましたこと 暑く音礼申し上げます。えっと、当社、え 、個人株主の方が、え、約3200名今、 え、おられます。え、全体の株主数に 占める割合としまして6割弱ぐらいという ことで、あの、本当にあの、株主の方にも しっかりと当社を支えていただいてると いうことで、え、この場をお借りしまして 、申し上げたいと思います。え、それでは 、あの、私の方から、え、前半の、ま、 一技術グループについて、あの、お話をさ せていただきたいと思います。まず最初に 経理念になります。人が夢を持って 暮らせる社会の想像に技術で貢献すると いう、ま、あの、非常にシンプルな経理念 捧げております。え、まさにあの当社の、 え、会社名をそのまましているような、え 、経入例になっております。あの、覚え やすいと思いますので、え、この際覚えて いただければと思います。え、当社の概要 でございます。え、設立が2021年10 月1日。え、まだ、え、5年目ですけれど も、え、これは元々母体であるあの 株式会社ちょ大という会社がすでにもう 60年なりますけれども、ま、その会社が ですね、え、5年前に持ち株会社を設立し たということで、え、設立からはまだ5年 の会社になっております。え、資本金 31億750万円 。売上高が、え、前期実績で約460億円 、え、従業員は2150人。え、 スタンダード市場への上場となっており ます。え、業種としてサービス業となって おりますけれども、え、業体から言います
01:54
Speaker A
と、我々は、え、建設コンサルタントと いう業界になります。建設業、え、 建設会社とはまた違います。ここに書いて おりますように国や地方自治などが発注 する社会インフラ整備において調査計画 設計等の上流あるいは維持管理を行うのが 我々建設コンサルタントでございます。え 、中ほどの図に書いておりますけれども 行政から仕事が発注されて、え、例えば あの箸を作る時に、え、川にどういう箸を かけるかというのを、え、調査計画するの が我々です。例えばどれぐらいの橋の長さ にするか、コンクリートにするのか、鉄に するのか、あるいはどういう形式にするの か、え、何車線にするのか、ま、そういっ たことを計画するのが、え、我々で、え、 そういった設計を行いながらなおかつそこ に橋をかけることによって、ま、どういう 環境影響、え、評価環境への影響があるの か、あるいはどれだけの交通量になるのか 、ま、そういった調査も我々の方で行い ます。で、我々がその橋の設計図を作成し て、それに基づいて行政が、え、工事発置 を行って、え、受注して橋を作る工事を するのはゼネコン建設会社で、またそれが 出来上がった後維持管理、え、その箸が 損傷してないかどうかという点検を行い ます。そして損傷があればどういう手当て をするのかというのも建設コンサルタント が行って、またその、え、保守あるいは 補強するための図面を我々が作って工事を するのが、え、デゼネコンということで、 え、デネコンは逆に言えば工事を作る。 それ以外のところは我々建設 コンサルタントが実施してるという理解を していただければいいかなという風に思い ます。で、我々が、え、インフラ整備です けれども、え、ほとんど皆さんが普段何気 なく作、使っているようなもの全てが対象 になります。え、橋の話を先ほど代用
03:48
Speaker A
いたしましたけど橋、道路、トンネル、 鉄道あるいは川、ダム、公案、空港 あるいは上下水道、ま、そういったものが 全てインフラ整備になります。で、この中 で病院と学校というのを書いております。 これはあの、え、公共事業ではないんです けれども、ま、広い意味での社会インフラ だということで、我々建設コンサルタント も建築設計事務所だけじゃなくてですね、 我々もこういった病院だとか学校建築の 設計を行っているということです。ここで 、え、1つグループの歩みということで 最初に言いましたように母体は株式会社 ちょになります。え、戴が1968年に、 え、本教を設計するために設立された会社 で、え、皆さん日々渡っておられる瀬戸橋 の設計をまず最初に行いました。それから いろんな、ま、特に大きな橋を携わり ながらその橋の設計だけではなくて交通 計画あるいは環境分野、情報システム、 街づり建築といったところに幅広く、え、 業体を広げていきまして、単なる橋の設計 のコンサルタントではなくて、ま、総合 建設コンサルタントになったということ です。で、2000年以降ですね、え、 長大だけではなくて、ま、いろんな グループ会社の仲間入りをさせていただき まして、え、2021年10月にも株会社 を設立して人夢技術グループという名前に したということです。え、町大が設計した 代表的な発表ここに示しております。皆 さんご存知の話が多いと思います。え、西 で言えば、え、先ほどの大橋と、え、明 海峡大橋で、ま、これ非常に大きな釣り橋 で、え、明海京橋、つい最近までは、あの 世界一だったんですけれども、え、トルコ にもっと大きな橋ができたんですけど、 それができるまでは世界一の釣り橋でした 。で、あと釣り橋で言いますと、右上に ありますように、え、北海道の白鳥橋で、
05:49
Speaker A
ちょっとここには書いてないですけれども 、東京で言えばレインボーブリッジ、ま、 そういった釣り橋がをちょ大が設計したと 。あの、言い換れば釣り橋の設計の実績は 当社です。[鼻息]で、え、震災関連で 言いますと左下にありますように、え、 熊本自身が、え、起こった時に麻大橋と いうのが落教いたしました。ま、それに 変わる新麻橋を我々の方で設計させて いただいて2021年に開通をしており ます。で、右下に、え、三島 スカイウォークというこれ2015年に、 え、開通した、え、歩道の釣り橋です。え 、この時、え、日本一の釣り橋で400m ある釣り橋だったの、今ではそれを超える ような釣り橋が、え、2つぐらいできて おりますけれども、完成した時には日本一 の釣り橋だったと。で、中の、え、真ん中 の下が、え、関西空港に渡る連絡。ま、 こういったものも当社の方で設計させて いただいております。で、右上にちょっと 小さい位字で田中省受賞36と書いており ますけれども、これはあの土木学会が優秀 な橋量の作品に対して与える省で当社では 36。え、これおそらくあの日本一だと 思います。ま、それだけ当初あの長い間 たくさんの橋の設計をさせていただいたと いうことですので覚えといていただければ と思います。え、1目切りグループの遠隔 ですけれども1968年に創業いたしまし てこの縦の防グラフが、え、売上高、え、 赤のオレ線グラフが、え、社員数という風 になっております。2000年を超えて 2010年に向けて、え、若干売上高減っ てきておりますが、これ後ほどお話しし ますように公共事業費が若干落ちてきたと いうのもありまして、ちょっと右から 下がりにはなっておりますけれども、ま、 その間もしっかりと、え、従業員は確保し つつですね、え、2010年以降に、え、
07:40
Speaker A
基礎自盤を始め、いろんな会社をグループ 化することで売上も右肩上がりで伸びて、 え、それに伴って社員もしっかりと伸びて きたということです。で、ここに書いて あります。7者がグループ会社ということ ですけれども、えっと、左、え、中ほどの ちょ大テックと準風時、ま、これは、え、 株式会社大から独立した2社で、え、M& Aじゃなくて、え、ちょうだから、え、2 社が独立した会社になっております。で、 今言いました、え、7者、え、特徴が それぞれございます。え、建設 コンサルタントと言われるのは長大基礎 自盤長大テックPCレールAで、ま、その 他は、え、エフェクトニックスはどちらか というとIT関連の会社で、ジプ寺も、ま 、ITに強いんですけれども、ま、最近 あの、よく聞かれてると思いますけれども 、え、オンデマンド、ま、それに強みを 持ってる会社です。ま、それぞれ特徴が ありまして、ちょうどは道路強量といった ところに非常に強い、え、トップ企業だと いうこと。基礎自板につきましては自盤に 強いコンサルタントで、え、長大テックに つきましてはインフラの維持管理に非常に 強い会社でございます。で、PC レルウェイは、え、都知県に本社を有し ます。ま、地域にある地域の建設 コンサルタントだということです。で、 グループの、え、全体の売上高ですけれど も、え、トータルで、ま、460億。 えっと、建設会社、え、ご存知のように カ島建設、体制建設、ま、そういった ところはものすごく売上だがもっと高い です。え、建設会社というのは、あの、 工事をしておりますので、え、資材だとか 、ま、それにかかる、え、現場経費とか ですね、ま、労務費というのが、ま、非常 に高いので売上も増えますけれど、我々は 、え、人が財産で人が、え、調査、計画し
09:27
Speaker A
たり設計をしたり、ま、そういったことを してる会社ですので、ま、そのでも、え、 この460というのは、ま、業界の、え、 トップクラスのグループになっていると いうことです。で、当社の強みですけれど も、え、3つ上げさせていただいており ます。え、ま、安定した、え、顧客基盤と 、え、社会インフラを支えるリーディング カンパニー、それと、え、専門性を有する 技術の高い集団だという風に自付をして おります。え、受中の打ち上ですけれども 、え、7割が観光庁、え、その他民間と いう風になっております。当然公事業今は 安定しておりますけれども、一時公共事業 費が下がった時にやはり落ち込むという ような現象になりましたので、ま、公共 事業に依存するのではなくて、え、ま、 それが落ち込んだ時には民間でカバーする と、で、公共事業がしっかりある時はそこ でしっかりと利益を出すというような会社 でございます。で、え、リーディング カンパニーというのは道路強量に強い長大 、なおかつ、え、自盤に強い、え、基礎 自盤ということで、ま、これは業界の中で も、え、トップクラスだと思って いただければいいと思います。で、車集団 ですけれども、え、1級建築士30名と なっております。えっと、まだまだあの、 え、建築はですね、ま、全体の数% あるいは1割ぐらいしか占めていないので 、ま、3名ぐらいしかいないですけれども 、ここに技術700名と書いております けれども、え、この技術士というのはです ね、国家資格でありまして、これがないと 我々の業界では仕事が取れない。仕事を、 え、やることができないということで、え 、むしろ一級建築士よりも、え、難しい 資格制度となっております。今でも、え、 合格率はもう1割行くか行かないかぐらい の、え、非常に難しい資格で、え、ま、
11:08
Speaker A
この際、え、覚えておいていただければと 思いますけど、ま、その技術を700名有 してるということです。[鼻息]で、 先ほど言いましたインフラサービスでも 我々が得意とするのはここに書いており ますように強量設計、構造物設計、自盤 調査、インフラ維持管理長寿命化道路交通 ITSま、こういったところを、え、非常 に強みを持つと同時に、え、防災減細、え 、環境、河川公案、街づり、ま、そういっ たとこにも幅広く取り組んでいる会社で ございます。で、これはあの国内だけでは なくてですね、海外の方でも、ま、同じ ような、ま、特に、え、強量構造物、自盤 といったようなところは海外でもしっかり と、え、特に東南アジアですね、あるいは アフリカといった、え、開発途上国に進出 しておりまして、ま、それも今後しっかり と広げていければなという風に思っており ます。で、え、売上高の打ち訳けです けれども、ま、ほとんどが96%ですね、 コンサルタント事業になっております。 その打ち訳けが右に書いてありますように 、ま、得意とするとこが、ま、突出してる ような状況で、ま、今んところ海外5%な んですけれど、ま、これ、え、今後ですね 、中期の中で、まあ1割ぐらいまで持って いければ、ま、全体の売上もしっかりと 伸ばせるんじゃないかなという風に思って おります。で、当社の事業環境ですけれど も、え、この2001年からの、え、公共 事業費を防グラフで、え、赤の線を当社の 売上高で示しております。で、2001年 から2010年11年にかけて公共従業費 というのはどんどんどんどん、え、下がっ ていきました。で、これはコンクリート から人えというの、え、記憶にある方いる と思いますけれども、え、公共事業 どんどん削減して、え、他の費を、え、 予算に回したということで2011年には
12:56
Speaker A
4.5億まで公共事業費が下がりました。 ま、それに応じて売上高も若干こう下がっ てはきております。ただその後、え、 東日本大震災が起こりまして、ま、それを 気にですね、え、やはり国土の強人化と いうのをしっかりしていかないと、え、 これから人口減少していく中でどんどん どんどんインフラもやられていくという ことで予算がしっかりとつき始めて、ま、 今では、え、この数年は、ま、安定して 補正を含めて、え、7兆から8兆ぐらいの 予算になってると。で、当社の売上は、え 、公共事業費に、え、 同じような形で伸びていくんですけれども 、ま、近年では、ま、その伸び上の、ま、 今伸びを示しているということがこの グラフで分かっていだけるかなと思います 。で、自然災害という話をしましたけれど も、今ご存知のように毎年のように、え、 合雨災害あるいは地震、え、今年も多数 いろんなとこで地震が発生しております。 え、温による影響ということで左の図が、 え、香水量の状況ですけれども、これ毎年 のように50mm以上の香水量がどんどん どんどん増えていると。それを受けて土砂 災害もどんどん増えてるということで、え 、右には豪雨あるいは地震による土砂災害 の数、え、件数を示しておりますけれども 、ま、この10年1500件ぐらいでその 前の10年に比べると1.5倍。今後この 恩化が続く限りさらに、ま、こういった、 え、災害というのは非常に発生する恐れが あるということです。で、ま、こういった 、え、災害に対して我々建設 コンサルタントはどういうことをやってる のかというと、まず災害が起こって、え、 皆さんがニュースとかで見られるのは警察 あるいは自衛隊がすぐ駆けつけて、え、 対応してると言いますけれども、え、 インフラの整備に関しては我々建設
14:44
Speaker A
コンサルタントが地震が起こるとすぐ 駆けつけて災害状況、例えばその箸が落し てないか、道路が通れるのかどうかとか、 あるいは、え、川が判断してないか、ま、 そういったところを調査するのま、まずは 我々です。ま、その中でちょっと2点ほど 、え、上げさせていただいております けれども、ま、頂大では令和6年7月に 山形県で発生した、え、集中合雨で箸が 流されました。ま、それの駆け換え並びに 、え、その橋がまた流されると、え、迂が できないということでもう1つ代替道路と して、え、強量の設計を我々がやっており ます。で、右は基礎自盤が、え、基礎自盤 コンサルタンツが、え、ノ半島地身の時に 、え、空港が滑走路が、え、使えなくなっ た損傷して、ま、その影響を、え、踏まえ て他の空港の、ま、ここにあるのは広島 空港ですけれども、耐震性を評価すると いう、ま、こういった、え、災害に対して 我々建設コンサルタントがすぐさ動いて、 ま、いろんな設計、いろんな対応を行って いるということです。で、もう1つ、え、 今大きな課題は社会インフラの老朽化と いうことで、[鼻息]え、埼玉県の社で、 え、下水化の破裂がありましたけれども、 え、インフラというのは寿命が大体50年 なんですね。で、このグラフを見て いただくと、今はまだあの40%、30% と低い数字ですけれど、もう5年10年 するとですね、ま、非常に高い確率で インフラが老朽化が少んで手当てをしない とああいった減少が起こるというような 状況になってきます。で、これ、え、 下水道間34%、15年後ですねが50年 以上経過するんで少ないなと思われるかも しれないけど、この34%1/3はもう 老朽化しているということで、何らかの 手当てをしないと、ああいった野良で同じ ような、え、災害が起こる可能性があると
16:37
Speaker A
いうことで、ま、こういったことに対して 我々は、え、しっかりと対応しております し、今後老朽化がどんどん進めば我々の 役割も重要になってくるということです。 で、私から最後になりますけれども、え、 ま、新たな展開ということで、ま、今の今 まで話しました自然災害の増加あるいは 老朽間インフラ、ま、こういったものへの 対応ともう1つですね、今、あの、 どんどん人口が減ってきております。少子 高齢化でですね、人口が減るということは 発注者サイド行政の者、職員っていうのも どんどん減ってきております。そうすると 行政でそういうことができなくなるとどう するかというと我々民間の方が一緒になっ て連携してやっていきましょうと。 あるいは予算もどんどん減ってくるかも しれない。ま、そういった時に民間資金を 活用して今までのインフラを整備していき ましょうと。そういう、ま、時代になって くると。で、極端なことを言えば行政が できなくなると我々建設コンサルタントが 行政に変わって行政代行として、ま、ああ いったインフラの整備とかもやるような 時代がいずれは来るんじゃないかなという 風に思います。で、その、え、官民連携の 一環として下に書いておりますけれども、 え、この頂戴がですね、国内発のPFI4 に基づきました長崎県の、え、長崎県町大 橋協力維持管理事業というのが、え、発注 されまして、え、おかげ様で、あの、最 優秀省、最優秀で、え、受中まで至りまし た。え、これは、え、当社が代表企業とし てあと、え、建設会社3者、4社でJVを 組んで受中をした案件で長崎県離島何局か ありますけれども、とりあえず、え、この 写真にありますような2局、え、大島大橋 と洋島大橋の維持管理と、え、しっかりと した補修補強をこれから5年かけてやって いこうという事業でございます。で、これ
18:24
Speaker A
を見極めて残りのもその後、え、長崎県の 方から発注いいただけるという風になって おりますので、ま、しっかりと、ま、こう いったところに、え、対応をしていきたい なという風に思います。私の方からは以上 となります。この後中期計画については、 え、の方から説明させていただきます。 はい。あの、では続きまして、あの、私川 の方から説明させていただきます。あの、 説明の前に、あの、私たち本社はですね、 東京にあるんですけれども、あの、ま、 先ほど説明した社長の野本、あの、私も実 はこっち関西の出身でして、で、関西で こういうあの説明会するの実は初めてなん ですね。非常に今日楽しみにしておりまし たので、あと残りの説明と、あとこの後の あの、ご質問も是非お願いいたします。 あの、それでは、あの、残り半分私の方 から説明させていただきます。あの、私の 方はですね、からは、[咳払い]あの、ま 、中期計画、それから長期計画、それから あの、具体的な事業紹介を説明させて いただきます。[鼻息]で、まずあの長期 計画でございまして、あの、これはあの グループは私長期警備上2030という 呼び方でしております。あの、2000年 から、 [鼻息] え、最終年が2031年、え、全部で12 年間です。これを、え、1つ3年間の中期 計画合計4つに分けます。ご覧の通りです ね。1234と1つが3年間です。で、 ちょうど12年間です。で、ちょうど今 ですね、この2つ目の第2フェーズという 2つ目の中継計画が終わって、え、これ から3つ目のあの中継計画、要するに大体 ちょうど12年間の折り返しに今入った とこところということでございます。で、 これまで振り返って大きくはあの第1 フェーズ、第2フェーズとも売上は順調に
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Speaker A
伸ばして、え、きました。で、最終的に、 え、長期計画が終わって600億という 非常に、ま、あの、当初これ私たち作った んですけど大丈夫かなという思うぐらい ちょっと大きな風式広げて今やってる ところでございます。はい。この辺りまた ちょっと説明したさせてもらいます。これ はですね、あの、その前に、あの、私たち 人技術グループのありたい姿ということ ですけれども、左側に社員があって、で、 会社があって、社会というあの、社員 1人1人の力を合わせて会社となってで、 グループとなって、で、社会貢献していく と、要する公共事業で先ほど言ったあの 説明したいろんな社会インフラに対して 私たちが設計したり計画したり運営したり していくということで、[鼻息]あの、 そういうものを打ったりとかっていう会社 ではなくて、あの、こういう技術で社会に 貢献していくという、そういったところで ございます。その周りには地域とか防災 インフラ、宇宙、あとAIとかカーボン あの環境、え、環境強制いろんなこう今 あの分野ですね、ここにあのどんどん貢献 していこうという思いでございます。で、 これですね、あの是非今日お知り置き いただきたいのが私たちの、え、事業の あの方向性なんです。え、この最初に上側 に事業軸別戦略というのがありまして、で 、その右に事業軸123とあります。授業 軸1というのは国土基盤整備保全分野と 言い方しています。これがあの先ほどあの 野本が説明してきたあの私たちのあの メインの部分ですね。社会インフラに対し てあの国土基盤整備あの設計したり維持 管理したりしていくというこれ1番メイン の部分です。と保全でその下の事業軸2と いうのは環境新エネルギー分野という風に 私たち置いています。で、事業軸3は地域 創生です。で、この大きくはあとその4つ
22:00
Speaker A
目が海外で5つ目が新事業とか災害対応で 、私この123をメインとしてやっており ます。で、この1については、あの、本当 メインの部分なんですが、事業塾2の環境 新エネルギー、3の地方創生というのは これ、あの、実は今の日本の社会が抱え てる問題でもあるんですよね。あの、これ 世界的に今環境とかそれに対して新 エネルギーどやっていかない。で、地方 創生っていうのはこれはもう安倍内閣の時 からもうずっと言われてることです。で、 ここを私たち事業の軸として置いていると いうこと。是非あの、お知り聞きいただき たい。これがおそらくあの日本の課題で あるということはどんどんこれから いろんな意味で伸びていく分野であると いう風に私たちは思っております。あとは この下にあのそれを支えるために横断戦略 として人をしっかりこうあの資本として しっかり育てていこうですとかあと グループの中でカーボンニュートラルを しっかりやっていきましょうとかあと ガバナンスを高めましょう。あとDXIT ですね。一応私たちあの、ま、上企業とし てあの、ま、市場にいろんな責任を果たし ていくという意味ではここの横断戦略も 当然必要であるということでございます。 で、ここであの、ちょっと数値の話させて いただきますと、これ業績目標なんです けれども、今ちょうど今言った通り3つ目 の中期計画が始まりました。第3中継、第 3フェジですね。で、それぞれ自中は、え 、ま、今期480億目指してますよ。で、 ま、3年後、え、今からそうですね、3年 後には528億目指しましょう。あと売上 は同じこの数448億と、ま、最終年は 487億でここで私たちその受中と売上が 数字が違うのはなぜかということなんです けど、普通ものを売る商売であれば受注し てそれがほぼあの売上につがっていくん
23:48
Speaker A
ですね。私たちはその業務として一旦 受けると大体半年とか10ヶ月とか長けれ ば2年ぐらいかかっ ですので受注した段階とその売上段階と いうのは数字が違ってきますという意味で ちょっと数字が違うというま、そんなあの ま業界です。あと営業利益これえから31 まで上げようということです。で、ここで ですね、1つちょっと説明なるんです けれど、これ前期の着地がA26億だった んです。で、今期の着地が、ま、これ ぐらい、あ、あの、予定が予算計画これ ぐらいなんですけど、これ26から23 下がってます。これよくあの市場のあの皆 様からなんで下がるんやとあのということ で色々ご質問受けたんでこれ実は前期が ですねあの予想以上に営業利益が立って しまったとあの大きな事業があの業務やら せてもらってそれが会場調査のだったん 天候が良くてどんどん調査が進んで予定 より早く売上しまった関係でそれが前期の 方に売上乗っかったと本来予定ではこの うちの数億がこっち側に乗る予定だったん ですけど、その木が変わるタイミングで 売り上げたりこういうことありますので、 決してこの、ええ、そのどうですかね、 その成績、業績下がっていったわけでは ありません。そのあるとこを切るとこう なってしまったということです。あともう 1つは、ま、あの、ROEが今現在 7.6%。ここはあのどうしても今の ところあの、ま、利益の方が、え、若干 ちょっと落ち気味ですので7.6%です けど、これはしっかりと上げていこうと いうことでございます。 え、それから株主還元です。え、これ [鼻息]はですね、この中長期計画を立て た時に長期計画の12年間はその例えば 配当成功25%もしくは60円の高い方を 還元しようという風にあの12年間決め
25:40
Speaker A
ました。でかつそれをあのま、公表しまし た。で、ま、それだけその12年間責任を 持って株主の皆様に還元していこうと業績 が悪くなったとしてもどちらかいい本を あの還元しようとスタートしました。で、 あの、その途中でですね、全前期から さらにあの、上げさせてもらったという ことで、35%か60円か高いところ、 高い方を払いましょうということで、大体 あの、ここ数年、あの、ずっと60円、え 、業績時は70円とで今現在60円でいく と大体利回りが4%ぐらいというところで ございます。ま、これは是非、あの、 キープしながら高い方をこれからも払出し ていきたいと思っております。あの、 キャッシュアロケーションと言い方して ます。これは要するに、ま、キャッシュが 、ま、入ってきたものに対してどういった ものにどんなを使っていくんやということ を、あの、ま、示したものです。これは この中期計画3年間でざっと、ま、 120億ぐらいキャッシュがあの、入って きます。それをあの、いろんなあの将来に 向けて、ま、もしくはあの株主の皆さん 向けてあのこういった金を使っていきます よということを、ま、昨日最初に明確にし てこの通りに今進めていると。で、特に 私たちその技術の会社ですから、その技術 への投資人的投資っていうのに非常に重き を置いています。それがその、ま、人的 投資39億円。ま、こ、3年間な、あの、 単純に給料を上げていくという面もあり ますし、あの、例えば研修とか個人に対し ていろんなこう、え、例えば大学院帰り なさいとか、そこであの資格を取ってき なさいとか、あと、ま、個人の研修とか そんなところに非常にお金をかけている。 あとはITとかDX、これはもう効率化に 向けて今必死でやっています。あとは成長 投資。これはですね、あの新事業なんかに
27:25
Speaker A
あのここにもやっぱお金使っていきます。 あの私たち公共事業がメインでやってるん ですけど 長期的に見るとやがては公共事業今ほど じゃなくなってくるだろう。例えば防衛費 に使われるとか福祉の方に使われるとか どんどん人口が減っていくわけですから 間違いな。そうすると今まで以上に安定的 に行かないかもしれないという危機感を 持ちながら、あの、そのために公共事業 なくなった時でも十分あの売上利益へ出る ために成長投資ということで、え、ま、 研究開発投資ですとか事業開発投資、新 事業、ベンチャー投資、あの先また後ほど 、あの、簡単に説明しますけど、そんな ところにも実はお金をかけています。え、 これ将来に向けての投資ですね。あとはM &Aえ、ここではあの30億という言い方 を置いています。これまでこの長期計画の 中に、え、PCレールウェイですとか Nックスですとか、あの、ま、エフェクト ですとか、あの、順調にグループイン、 あの、いただいてグループ大きくしてして きています。この [鼻息] 残りの半、え、6年間にも同じように、 あの、どんどん企業、あの、横展開して いきたい、そのための費用として、ま、 この中継では一応30億を終えていると、 ま、そんな状況でございます。 で、ここで決算ハイライトということで、 私たち9月が決算期ですので、半年終わっ た、え、今年の3月ですね、3月までの 上期の決算報告させてもらってます。で、 ポイントだけ申し上げますと、これですね 、中間決算 で、これは、え、前期の同時期に比べて 受中は、え、約17%アップしました。 売上げは、え、247億で前期に比べて、 え、4.1%アップしました。で、営業
29:07
Speaker A
利益がですね、実は前期に比べまして、え 、約、ま、48%アップしたと。あと、ま 、そっから下も同じような数値です。の ケツネと、ま、最終利益でここ売上が4% 上がってるのに営業利益はなぜこれだけ 上がったかと、ま、これはあの上機に売上 業務が非常に効率のいい業務だったり、今 まであの効率化とかあのそういったことを 社をグループ上げてやってきた成果なんか も出てきています。以前にしてもいろんな 要因があって今期の中間では約50%営業 利益が上がったとちょっと上がりすぎたと いう風な感じでございます。で、ま、あの 、それが上期での決算の大きな内容で ございます。で、あとこれからの、あの、 ま、業績推移ということですけれども、 過去3年間の、3年間、4年間、5年間の 業績推移ということで、え、第1中継、第 2中継で、今第3中継ということで、あの 、売上については順調にあの、右肩上がり で伸びてきている。あ、受中、あ、ごめん なさい。受中はですね、売上についても 同じくあの受が増えてるということは売上 もどんどん伸びてきてますよということ です。で、ここでちょっと皆様に状況報告 なんですけど、その一方で実は営業利益は 、え、第1中継は非常に順調に述べてきた んですけど、第2中継で、あの、先ほど 売上がどんどん右肩上がりなんですけど、 あの、第2中継で営業利益は実下がってき てると。これはあの第2中継をあの非常に こういろんなま将来に向けての投資する 都市だとそういう期だという風に当初から 決めておりました。あの成長に向けての あのま、第2中継だ。そこであのいろんな 新事業投資とかあの研究開発投資とかそこ で実はお金をいっぱい使ったということで ございます。それとその新しい事業、 例えばあの、ま、グランピング事業とか ですね、あの、将来に向けてバイオマス
31:01
Speaker A
発電事業とか、あの、フィリピンでの、え 、総水力発電事業とかいろんなこうやる中 で建物も含めてアセットを結構、ま、所得 しました。で、そこはすぐにあの、利益が 出てこないもんですから、あの、一旦原損 させていただいた影響も実はあります。ま 、それはあの今後、ま、幻損したわけです から、非常に身軽になってそっから先は あの、ま、利益となって利益と上げていく だけなんですけど、そういったあの いろんなことに挑戦してお金を使っていく ということで、あの、中継ということでこ どうしても下がっていく。これもあの 折り込み済みです。で、それが終わって これから第3中継になってどんどん利益を また元に上げていこうと。ま、そういう風 に私たちは考えているということでござい ます。え、セグメント別ですね、あの、 コンサルタント事業が、ま、メインでほぼ 、ま、約9割ぐらいあるんですけど、ま、 そこは受中売上営業利益、ま、これ前期に 比べてあの伸びていますよと。あと サービスプロバイダーというのは、あの、 地方創生業務なんかもそうですけども、 実際自分たちが運営者となって、あの、 事業を行っているような、ま、そういった 業務、そこはデコボコがありますが、あの 、依前として、ま、あの、ある数値を キープしながら、あの、やっています。 ここはあの、年ごとに結構デコボコがあり ます。で、プロダクト事業、これもあの約 7億ほどそんなに大きくはないんです けれども、あのコンクリート片枠とかです ね、ちょっと技術2、あの、非常にこう、 あの、ま、人気商品と言いますか、そう いったものを、あの、販売、製造販売と いうそんな事業もやっております。そこで 大体、まあ、7億ぐらい売上が受があって 売上、ま、5、5億ぐらい売上と、ま、 そんな状況です。
32:38
Speaker A
で、あの、今期のあの、ま、連結の業績 予想なんですが、あの、先ほど私、あの、 ま、紙期が終わって、え、営業利益50% +50%と言いましたけれども、ま、そこ はあの、ま、冷静に、ま、あの、しっかり 見ていくと、あの、それが続くというもの ではないと見ております。で、今のところ はですね、また4月以降、ま、受中が どんどん始まってるんですけれども、あの 、この状況によっては、まだまだ変動が あるということ。今のところは、あの、ま 、予端、予算通り、計画通りの、え、ま、 営業利益で23億、売上受中で480、 売上で448億という、ま、この数値を、 あの、別にあの、情報修正とやるまでの あの、状況でもないということで、今の ところは正置きにしております。 あとこっからはですね、事業別の取り組み ということで、あの、ま、強量に、え、 事業軸位置、これは先ほどあの、野の方 から説明しました。あの、こういった機間 事業いっぱいやっています。あの、橋梁、 道路設計、自盤調査、知、土調、交通計画 、ITS計画、公案河、それから、ま、 そのそれぞれの計画とか防災とかどの、僕 社会インフィアに対してのコンサルワーク をメインにしたものです。と環境CN事業 軸にというのはあの、ま、環境全般ですね 。あと再生可能エネルギートピックス的に は例えば多目的ダブのあの リハビリテーションとかま、そんなことを 行っているということです。え、ど、あ、 ハイブリッドダムですね。そういったこと を行っています。で、地方創生事業軸3 です。ま、ここはですね、あの、これも実 は本当はもっと時間かけさせてもらいたい んですけど、あの、今世の中に1700 ほどのあの、自治体、あの、え、庁とか 市町村があります。で、ほとんどの市町村 がもう財政的に厳しいという風に言われて
34:30
Speaker A
おりまして、それでもやっぱりいろんな ことやっていかないといけない。だから そこを例えばあの、あるエリアをまとめて あの、運営していこうですとか、公共事業 ですね。といった、あの、今まで通りと 全く違うやり方でこれから自治体の運営が 始まろうとしています。で、私たちはもう 何十年と自治体とかあの国交省とかやって きましたので、1番そこに近い立場にいる んですね。で、これからその自治体の運営 、特に公共事業を本当潤滑に回していくと いうところ、そこをですね、今、ま、自治 体経営というような言い方させてもらって いますけど、そういった業務に、え、非常 にチャレンジしながら、あの、受中させて もらって、先ほどあの、橋梁の包括管理も 実はその一環なんです。あ、長崎県です。 あの、それにまとめてある期間包括的に 管理していくというような、そうすること でお金を下げて、でも私たちはしかでき ないような、ま、そんな仕事がこれから 増えてきます。そこをどんどんやって いこうというのが、あの、この地方創生 ですね。はい。あと海外はこれはもう今 まで通り海外の大きな橋とか鉄道とか、ま 、いろんなことをこれからもやっていき ます。あとここをですね、あのこの2つ です。あの新事業としてあの今空とぶまっ て皆さんお聞きになったことあると思い ます。あのま車の形じゃないんですけど この小さなヘリコプターみたいなあのま 2人ぐらい乗ってこれあの自動で動きます 。バッテリーで電気で動くんですけど、で 、これが今世界的にあの空の移動革命と いう風に言われて、あの、ま、いろんな ところでやっています。日本ではあと2年 後にあの国交省で認証されて、あの実用 運転されると言われています。で、これ 日本では唯一スカイドライブという会社が ありまして、そこと私たちあの新事業とし
36:16
Speaker A
てやっています。あのここに出資もしてい ます。で、関西で言うと和歌山県ですね。 和歌山県と私たち古会社の町大和歌山県 あと南海伝鉄あとIHIこの4社があの 協定を結んで和歌山県の白浜空港とか関空 とかあとは観光地とかそういったものを 将来的に空飛ぶ車で結ぼうとかそんなこと を事業としてやっていこうということを 考えてえ連携をしていくとま、そんなこと もしておりますし他の自治体でも実はそう いうなことをやっております。とは、え、 そういう風にこれからあのどんどん日本の あの注目されてる空飛ぶ車に私たちも積極 的にプレイヤーとして参加しているという ことを是非覚えていただければなと思い ます。あともう1つです。これ量子 コンピューター。これ名前聞いたことある かもしれません。そのこの仕組みはですね 、ちょっと難しすぎて私も説明しきれない んですけれども、今のスーパー コンピューターに比べてもはるかに早い あの処理速度があるということで日本の あのメーカーNECとか東芝とかその 私たちQスターというメンバー中に入って コンサルは唯一私たちなんですけどあの 量子コンピューター私たちは作るのでは なくてあの社会にどういう風に使っていく かと渋滞があった時に一瞬にしてそのまあ あのえ渋滞がないルートをもうえ提案する とかいろんな使い道が実はあるんですね、 社会の中で。そういったところ私たち長年 あのインフラやってきたところがそういう 経験でこの量子コンピューターの社会実装 ということもやっていきたい。この2つは 今後やはりこの日本の中で注目されてる 領域ですのでそこに私たちの積極価格に チャレンジしてますよということです。 あとはこれはもう殺ナビリィ営ということ で人を大事に、ま、これ海外のあの、ま、 議者を学生を日本に来て教育して一緒に
38:02
Speaker A
教育して、え、有な議者に育てまた向こう に帰ってもらおう。そこでどんどん広がっ ていこうというな考え。あとは女性活躍 ですね。ま、そういったこと。あと カーボンニュートラル、え、それから、ま 、あの、これ車内の話ですけれども、車内 でのこういったあの、ま、啓発活動を いっぱいやっているところです。あとは DX、あのITですね。そういったところ 推進してますし、あの、ま、このそうです 。あのここは、あの、私たち コンサルタント得意な分野でございます。 はい。ちょっと書き足ですが、あの、そう いったことで、あの、初めて大阪の皆様に 紹介させていただきました。え、これ 私たちのもっといいのその先へという 大きなブランディングのフレーズですけど 、この通りこのもっといいのその先へ 向かって頑張ってまいりますので、どうぞ 皆さんよろしくお願いいたします。書です けど、私の以上でございます。はい。
Topics:人夢技術グループ建設コンサルタント社会インフラ橋梁設計公共事業自然災害対応老朽化対策長期計画官民連携量子コンピューター

Answers

Frequently Asked Questions

人夢技術グループはどのような事業を行っていますか?

主に橋梁や道路、トンネルなどの社会インフラの調査、計画、設計、維持管理を行う建設コンサルタント事業を展開しています。

自然災害に対してどのような対応をしていますか?

災害発生後すぐに現地調査を行い、損傷状況の把握や復旧設計を行うほか、防災・減災に向けた長期的な対策も推進しています。

今後の成長戦略にはどのようなものがありますか?

長期計画に基づき、M&Aや新技術の導入、官民連携事業の拡大、海外展開を進めることで持続的な成長を目指しています。

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