Speaker A
医学部4年生の豊富豊です。医学部4年生のリクです。医学部3年生の原です。医者12年目の小林です。最近、医学生道場の問い合わせにですね、6年生からの問い合わせがすごい多いんです。まあ、実際QBの問題集をひたすらやるしかないっていうのが医師国家試験への対策としては正しい答えなんですが、未幹線メンタルが崩れやすいし、モチベーションを保つのがすごく難しい。医学生の皆さん、CBTに向けて勉強してると思うんですけど、CBT結構大変じゃないですか?大変ですよね。医師国家試験はさらに大変なんですよ。想像するだけでね。やだね。もうになるし、もうね、自分たちも2年後、うん、そう立場になるわけだから先輩方も大変っていうたしやばいんだろうなと思う。うん。なんか6年生から聞いてたりしてませんか?なんか部活の先輩とかから「いや、意外と楽勝みたいな。」い(笑い)国家試験もあるし国家試験の前に卒って多分内科学もあるじゃないですか。そう、そう。だから国家試験のその勉強だけをしてればいいわけじゃなくて、卒とかはこれまでの試験よりさに難しくて、しかもしもない。そう、一発試験だから卒業試験に受からなければ国家試験すら受けられない。あ、そこのプレッシャーもすごいのかなって。私先輩たちも卒業試験がまず人一山て言ってましたね。[音楽]うん。就活もありますもんね。ああ、そうですね。マジングとかね。時間も色々取られるしね。そんな中で最後の山場を迎えなきゃいけないからかなりメンタル的にもきついように。あとやっぱり勉強がすごい多いから続けていくのがすごい大変ですよ。まあ、実際ですね、まあ私今あの医学生道場で医学生に教えてるんですけど、あなたは医者でしょって言われちゃうと、まあ確かにそうで、お前受かってんだから何でも言えるじゃんって思う方もいると思うんですけど、やっぱり大変な気持ちはすごいわかりますし、まあ実際僕もすごく医師国家試験苦労した覚えがあるので、医師国家試験へのアドバイスができたらなと思います。そもそもなんでメンタルに来ちゃうのかっていう問題があると思うんですけど、何がきついですかね?勉強を続けてく上で止まらないし、もしそれに落ちたら国家浪人って形になるじゃないです。あ、あ、そうです。そうですね。大学受験とまた違うところは、え、医学部卒業して今医者になって働いてないのっていうプレッシャーがありますよね。うん。90何%は受かるわけですからね。そのスーパーに入ってしまうかもしれないっていう気持ちで勉強しなきゃいけないのはきついですよね。そうですね。医師国家試験自体もですね、まあ必修8割いかないと他が一般とか臨床がいかに良くても落ちてしまうのでそこのプレッシャーがあったりとか近畿問題って近畿選択肢ですね。あの3問踏んじゃうとどんなに点数が良くても落とされてしまう。特殊な環境下で試験を受けるので普段だったらやんなの選ばないだろうっていうのを選んじゃうことがやっぱりあるのがまあ国家試験のすごい難しいところかなと思いますね。基礎医学とかも出るんですか?国家試験は。そうです。まあ基礎がほとんどにはなりますけど、規格が分かってないと解けない問題も出るので。いや、じゃ、本当に1から6年生の全然。そう、そうですね。復習してもなんか追いつけるのかって、またやったら前のこと忘れそうで。うん。いや、本当そうです。そうです。すごいな、プレッシャーになりそう。で、それこそ、まあ本当に臨床に出て一生のうち見るか見ないかの疾患もしっかり出てくるので。うん。うわ、そう。細かいとこまで聞かれたらもうどれぐらいインプットしたらいいのかわかんない。だから実質ゴールがないようなもんですもんね。そうですね。ゴールがない勉強をひたすら試験になるまでやり続けてできるだけ度を高めてく。もうおっしゃる通りで100%俺は医学をマスターしたって人は存在しないと思うんですよ。うん。実際私も6年生の時に学年でも5番とか10番の人があの24時間空いてる勉強部屋に泊まりしてましたね。で、それはもうやりすぎだと思うんですよ。体壊しちゃうんですめはしませんが。で、彼もそこまでやる必要はなかったと思うんですけどやっぱりそれぐらいこう焦ってしまう。本当に学年トップの子でも落ちる。じゃないかに出てきたっていうぐらいやっぱり追い詰められがちな試験ではありますね。医師国家試験に向けて1人で勉強してたんだけど自分の気持ちとかを相談がなかなかできなかった。苦しんで失敗しちゃったっていう方もいるので相談相手がいるっていうのはすごく大事かなと思いますね。うん。うん。普段の定期試験とかでも友達と情報したり友達と問題し合ったり友達と会ってやってくでさに思うやっぱ国家試験ってなると友達じゃなくても相談できる人っていうのは本当にいるとありがたいした方がいいのかなって思います。そうですね。そうですね。勉強面でもやっぱりサポートしてくれる人がいるっていうのもすごい大事かなと思いますね。うん。うん。実際その医学生を指導させていただいてる立場としてモチベーションがどうやって崩れてくか。具体例で言うとコを詰めて勉強しすぎちゃって勉強しすぎちゃうと迷いが逆に生まれちゃって普段選ばないような選択肢を選んでしまう。まあ、具体的には道徳的なこととかがあれこっちでいいんだっけみたいになってしまう。で、それやっぱり誰かからアドバイスされないといやいや違うよ違うよってそのサポート体制のとても大事かなと思いますね。うん。勉強をめちゃめちゃするからこそのそれはそれで悩みが出てくる。そうです。そうです。成績の点数が高くても、まあもう受かりそうだからって油断しちゃって最後落ちちゃうって人もいますし、成績の試験が悪すぎて、あ、じゃあもう俺受かんないからみたいな感じでもちろん下がっちゃう人もいるです。うん。うん。成績いい人も悪い人もすごい悩むっていうのが医師国家試験かなと思いますね。で、またですね、あの、[音楽]QBやりすぎて答えを丸暗記しちゃって、そういう人もちょっと心配で勉強やった気になって実際理解ができてないっていうケースもあるのでうん。[音楽]自分ではじゃあめちゃめちゃ問題数回してるつもりでも試しになるとあれやってんのに飲みないみたいな状況が生まれること。そう。で、実疾感を覚えてるけど整理ができてないので間違えた選択肢引っ張られちゃったりとかうん。でやっぱあれもやらなきゃこれもやらなきゃあってさらにこう不安が募っちゃうのでそういった方はまあ1人で考えるのはなかなか難しくなってくのかなと思いますね。もうその知識を気づかないであの暑さの問題をねやってくってなると本当に地獄ですね。いや、そうですよ。本当にそう。でも皆さん通らないといけない事件ですからね。難しいところを、まあ僕らは学生道場がどうやってアドバイスしてくかって言うと、まあやるべきことをきちんと整理してそれに対してどういう風にやった方がいいんだよっていうのを提示してサポートしていってます。方もないことをあれもやるこれもやるじゃなくて自分のやるべきことなんかトリストみたいだったりどういう順番で勉強していくかっていう計画とかもやっぱうんが見えるていう感じがあるのかなってうん思います。[音楽]自分でやってるとあ、ここもやんなきゃあもやんなきゃってこうそっちらかっちゃうので道を示すのはすごく我々が大事にしてる役割かなと思います。ネットとかね、分かんなくなって調べてもサイトによって色々書いてること違ったり、それが自分になってるかっていうのを確信を得ないま進めることになるからうん。いや、本ん当その通りですね。そこでズバって言ってくれるとこうやればいいんだって気持ちにより思いますよ。経験者視点でそういうのも教えてくださるのはすごいありがたいかなって。うん。学生道場にはその実績があるので是非悩んでる方はお問せください。そういえば何をやればいいかわからなくなった状態って勉強効率すごい落ちちゃうんでやりなさいっていうのが示せればそこに対して全力で集中できるので勉強効率上がるんですね。で、実際じゃ医学製造上ではQBの問題をどのように取り組むかなどもを示してます。例えば苦手の科目を何周するのとか科目別回数別を何回やったらいいのとか個児の苦手分野とか得意分野に合わせて計画を立ててます。またよく多いんですけど、生当率低い問題にすごいこだわっちゃって、本当に取らなきゃいけない問題が取れない生徒さんもいっぱいいらっしゃるんですね。で、実際何が大事で、何が大事じゃないかなっていうのって自分で1人で勉強したら絶対分かないと思うんですよね。で、そこに関しては指導ができるのは強みになりますね。計画的部分での不安なしに本当にやるべきことに集中できるのを指導してもらえることです。具体的な回数とかも教えてもらえて言っちゃえば言われたことをやればいいみたいな心配なところはプラスアルファ自分でやる分にはいいんじゃないかみたいな話になります。[音楽]医学生道場はですね、あの無料相談もやってますので是非気軽に相談してみてください。皆さんも6年生必ず来ますし医師国家試験を受からないと医者になれませんのでみんなで頑張っていきましょう。はい。はい。頑張ります。なんかテンション下がってますけど大丈夫です。話本当に大変だなっていうのをすっごい感じましたね。うん。目の前のことにいつも追われてるんですけど、やっぱ先にはもっと高い壁がある。1人で抱え込まずに自分の悩みをね、いろんな人に相談しながら乗り越えていけたらなと思ってます。医学生道場ではですね、あの医学生向けた医学生のためになる動画をどんどん配信してきますので是非今後もご視聴ください。ではまた。[音楽][音楽]











