Speaker A
え、人には人のAI金、え、どうもこんにちは。モブラフの堀口です。え、ヤクルトの人には人の入産金っていうね、え、名言があるんですけれども、あの、今の時代はね、え、ま、人それぞれろんな使い方があるだろうということで、え、ちょっとね、他の人の話をね、え、たまには聞きたいなということで、このメンバーね、集まってもらいました。え、こちらレイさん、え、ノーとかAIのね、え、情報発信している。ま、今1番暑い、え、YouTuberですね。ありがとうござい、適当なことしてで、ナンバシャト、え、なみですね。え、なんかおしゃれなYouTube撮ってます。マジで。で、え、レオ東山、え、男のAIの使い方。え、本当にゴリゴリね、1番多分、ま、濃くAIについて、え、考察して考えて解説をしてくれている。ま、1番最初にAIを学ぶんだったらレオさんチャンネル、え、見た方がいいなっていう、え、方です。はい。で、えっと、一応ね、説明しておくと、このメンバーは、えっと、朝ね、えっと、ボクシングに通ってるんですけど、そのメンバーで、え、最近よく、え、頑張ってきてる人たちです。で、え、ま、そのボクシングが終わった後とかにみんなでカフェで作業するんですけど、ま、そん時にほとんどね、もうAIの話なんですよ。うん。新しいアストラが出たとかブルどうとかていう話をしてて、で、ま、その会話の中で、ま、それぞれがなんとなく、あ、これこんな感じで使ってるよとか、あの、俺これ良かったわみたいな話を、ま、断片的に言うんだけど、なんかこうがっつり聞いたことないよなって話になって、じゃあ今回がっつり聞いてみようということで、え、レイさんのオフィスにお邪魔して、それぞれのAIこんな感じで使ってます。え、これが個人的にはすぐはまってますみたいなポイントを聞こうという企画です。はい。長い。長い。いや、でもこの説明が1本目にあってし確かに。あ、見たら聞いてもいいかも。いやいやいやいやいやいや。じゃ、見たらもって1にま、ちゃん的には1番最初の確ちなみに1本目で1本目でもうすでに動画が出ているのでそちらから見てもいいし多分見なくてもいい、あのド見ても多分大丈夫なようにはなって、あのスターウォーズと同じシステム。あ、そうなんです。そう。4からでもいいし、1からでもいいしっていうようになってますので。はい。で、今回2番目僕のターンなので、え、僕のAIの話ね、していこうかなと思います。ま、僕のチャンネルでも色々話してるんで、むしろちょっと僕が話しながら3人にこれってどう、どうやってるんですか?これって何がいいんですか?みたいなのをちょっとい聞いてもら、それに答える対話形式でやっていこうかなと思います。うん。お願いします。めっちゃ気になること多す。はい。じゃあ、ま、僕からはそうだな、ま、大きく分けて、ま、最初に、ま、AIでやってること、さっきあのAIにちょっと聞いて、どんなことをAIでやってんの僕はっていうのを洗い出してもらったんで、それをバーっと話していきます。こんなことに使ってますと。で、え、その中身ね、どうやってそのシステムを運営してるのかっていう話で、ま、最後に、え、くらぐらい使ってんのかな?君、いや、俺もね、それね、ちゃんと把握しなかったんだけど、把握しないのはやばい。把握しなかったんだけど、さっきあの、出してもらったら出たんで話をしようかなと思います。はい。じゃあホワイトモードかな。はい。結局ね。はい。あの、どんなに進んでもAIだなんだ言っても、あの、これなんすわ、結局。これね。ま、これは動画でもね、話してるんですけど、ま、1個目は普通に、え、動画編集。はい。はい。うん。うん。動画の編集はもうんそうだな。ま、ほぼ90%ぐらい。うん。AIじゃ、もう僕らが見てる堀口さんはほぼAI10です。90ぐらい。うん。え、90はすごい。口AIじゃあ、えっとね、ま、撮影は普通にします。はい。で、それを取り込んで、えっとね、ま、カット編集だね、まず。はい。うん。うん。カット編集で、その次にテロップ。うん。うん。え、僕の場合は、え、もう全文字、え、出してるんで、最近テロップの、え、付けるだと、あの、商品名とか出るじゃん。あの、スペックとか、あの、な、あの、どんな、いくらぐらいです?みたいな、そのなんだろう、商品説明みたいのもこの時点で一緒に入ってくる。うん。え、商品説明も入る。で、あと、あの、ま、概要欄。うん。概要欄と概要欄とあとURL。はい。はい。のリンクであとタイトル。うん。未来な。もうここまでは、え、もうほぼAIです。で、僕がたまに手を出すとしたらもここだけかな。カット編集で、えっと、ちょっとあの、ここの部分カットしたいなっていうのがあったらそこをカットするぐらい。うん。でやってます。で、自分でやってるのは、ま、サムネ。うん。スクール、あと公開ボタンを押す。うん。ああ。で、アップもAI、あ、アップはね、あ、半々かな。ショート動画とか作った時はもうあの、アップロードもね、自動でしてもらうようにしたんだけど、あの、いつの間に勝手に全動画アップロードされるようになってることが1年10分くらい動画出た時があって、ちょさすがにそこであのアップロードから公開まで繋がっちゃうなと思って、えっと、公開にしてないです。が、え、でもね、今ポッドキャストとかもやってるんだけど、ポッドキャストとかはもうアップロードまでやってる。へえ。アップロード公開の日時設定のあの毎週内曜日って決まってるから、え、もうそこまではもう全部AIがうん。うん。やってくれておりますって感じかな。質問です。はい。使ってるソフトをAIに触ってもらってるのか。うん。ああ、はいはいはい。AIが何かわかんない。エディターAI性のやつ使ってるのか。みたいなで言うともうね、ここまで出てきたものを、え、ファイナルカットで取り込んで確認する。うん。あ、じゃあもう裏側で。そう、もう、え、裏側で、え、AIの中で動画を撮り込んで解析してもらって、カットテロップ入れてもらって、最後これですよっていうものが出てくる。確認しかしてないんだ。確認してないです。スキルになってるってこと?あ、もうスキルになってます。もうこの動画編集スキルっていうのをちょっと後でも話すんですけど。もうあの磨きに磨き続けて今こういう状態。すげえそれはすごい。でコーデックスとかクロードコードにこう動画ファイルを入れるだけ。みたいあそう入れるというかなんだったらもうデスクトップのえ特定のホルに置くだけ。もし君はもうデスクトップに置くだけでえクロードとかにえ動画編集お願いって言ったらあのこれですねっての自分で判断してくれてそっから作ってくれる。うん。ここまで一気あ、これどこまでき?ここ。えっと、ね、もう、ま、ここまで1期かな。一旦一気に行ったやつをFCB入れてで、もしちょっと直したいとこがあったら直しておしまい。うん。き出して、かき出しておしまいで。ええ、それ今までやっぱここなんだかんだ、ま、1時間とかはかかってたけど手で。うん。1時間も早いけどね。めっちゃ早いけどね。そうでもこれね、これできんのは僕の動画めっちゃ単純なんですよ。はい。はい。あの、ロールがほぼから1本のこのタイムラインの中を切ってるだけだからこれがねできるってのは多い。あると思います。ピロールとかね、やっぱ判別がね、まだ難しいからそこをやるってなると確かにえっとね、Bローールは自分で入れてるかな、必要な時は。うん。うん。ここはね、人間かな。うん。うん。だからこの部分を、ま、できるようになったらほぼ自動かするし、やっぱね、これがもう入ったことによって拡段にその動画を撮る頻度が上がんて本数が増えた。うん。すごい。あ、からこれ本当にありがたいなと。うん。質問いいですか?はい。どうぞ。AIがカットしやすいような喋り方とかAIに寄せてる部分もありますか?ま、めっちゃある。え、そうなんだ。そうなんだ。なんか喋り方ちょっと変わってきた。へえ。例えば例えばあのこうやって喋ってる時にあのそれとかってっていう時にちょっとこの先自信ないなって時はそれとかってでも止まる。うーん。止まってはい。え、あれなんですけどみたいな感じであのもう無音の区間を作る。ああ。音ないか。もうあの怪しくなってきたら1回止める自分で。うん。で、やっぱりこう間違ったこと言っちゃうとそこからやっぱどこで切るかってのは結構、ま、判断が入ってくるから、ま、制度が、ま、それでも結構最近はあのだいぶ自然にカットしくなったんだけど、ま、あの、言い方を調整してる部分はかなります。うん。なるほど。はい。一周したやつを学習して次に行かす仕組みはあります。それね、そうでもどうかな。ここで話してもいいかな。あ、うん。まあ、そう。うん。え、そう。これは、えっと、ここで完成したものに関しては1回手で直します。うん。で、手で直したものをもう1回ここに読み込ませます。そうすると、あ、堀口さん、ここでこう切ってるんだなとか、ここはいつもいらないんだなとか、どのタイミングでSEが入るとかっていうのをあの、学習してくれるから、ま、どんどんどんどん作れば作るほど良くなってくっていう。Sは入ってんの?これにSも入ってるし、あの、始まる前のタイトルとか、あの、いい感じでエンディングが切れるとかうん。うん。うん。ていうのもう全部学習してくれてるから、ま、普段の動画は、ま、90%だけど、それこそさっきとポッドキャストとかだともう100%に近い。もうほぼマジあの確認してなくて、あの、もう上がってきたものをその一緒にポッドキャストやってる人に渡して確認お願いしますって。もう確認も投げてるからそう。あ、で、でもそれであのここ直してくださいとか言われたことない。うん。からもうほぼ100でねってるかな。ああ。だからすごい最近すごいろんなあのメンバーシップの動画とかポキャストとか色々幅を広げられてるんだけどそれはもう確実にこれが入ったことによって時間が空いたからうん。うん。別のことで生きてるなっていう感じがありますね。うん。みんな大なりしなりAI使って編集してる部分はあると思うけど、ま、時間はくよね、実際ね。そう、そう、そう、そう。そ、その別のことみたいな。編集しようっていうハードルが下がります。真剣あるっていう思い越しがなくなった。確かに並行してサムネ作れのでか。わか。いや、そう。めっちゃやってる。そう。でもさっき話してたけど、レオさんはあのYouTubeに標準の機能でサムネを作ってもらったらさ、意外としたね。ぐらいのサムネ作られちゃっ。うん。僕はなんか全そう顔が違う別人になったからちょっと怪しかったけどでもこれも近い障けじゃないかな。うん。ちゃんとなんかYouTubeに標準用じゃなくてもうちょっと高度なAIをちゃんと組めばサムネ自動までもける可能性がある。うん。いけそう。うん。うん。うん。から、ま、力これも100%に近づけたいなっていう感じですね。これのさ、ネックってさ、どこまで行っても撮影はポドキャストにしても自分じゃん。どうしても。でもさっきのサムネは俺の撮影したやつじゃないやつを作ってたからね。だってことはもう本当100%こっちに移動できる。確かにね。動画はさ、ここに撮影が入ってるからさ。あ、もう後から埋めるわけだもん。そう、それはまたまた次のレベルだなって思う。確かに最後はもう動画撮影がいらなくなる可能性す。それでいいのか?そうなると今度俺らこれ何言う?そうでもこれねなんかそのに編集ができたからなんだけど逆に無編集の動画もあった方がいいなと思ってメンバーシップ始めた。うん。うん。うん。うん。それってもうもう1本も切ってないやつだから逆にこう生感があるなと思って。うん。ああ。なんかその滞能あのこっちがちょっとAIぽくなりすぎちゃうと良くないからそのツの存在としてキャストとえっとメンバー動画っていうのをやってるかなって感じかな。はい。うん。なるほど。はい。有料級です。うん。で、え、続いまこれはね、ま、日な話なんですけど、ま、キーボード開発ね。うん。これはあのコンダクターっていうあの文化付きを作ってるんですけど、あの、え、ソフトウェアね、え、この動きとかっていうところももう、あの、最初自分でやってたけど、もう今完全に、え、このAIでやってます。で、あと最近、ま、ハードもね、3DプリンターとAIで、あの、だいぶもう、あの、自分でモデリングもできしなくてもよくなってきた。たから、あ、この辺はだいぶ活用ができるようになったかな。で、あとは、えっと、メールは専用のクライアント作ってて、えっと、Cメール動画で紹介してたやつ。そう。あの、この時、ま、クロード使ってたから、ま、クロードのメールでCメールなんだけど、あの、全部の、え、アカウントで、え、全部共通の、え、なんだろう、開始ができるようになったりとか、あの、Googleのアカウント複数持ってるじゃないですか。プライベートと仕事と。でも











