Speaker A
こんにちは、いおです。本日の日付は2024年1月7日の日曜日となっております。え、神殿明けましておめでとうございます。え、2024年になって1本目の動画を取っていきたいと思います。え、年末にお約束した通りですね、チャートの方にはえ、今真っさらな状態でして、え、インジケーターだけ1つ表示させるようにしております。え、今現在のチャートはドルインデックスの方の付き合いを移しておりまして、足が足りないので、えっと200EMAの方が表示されていないんですけども、インジケーター1つというのは200EMAのことになります。ま、これからですね、足を落としていくことによって200EMAの黄色いラインが表示されると思いますので、え、そこを確認お願いいたします。えっと、まえチャートが真っさらな状態ですので、え、流れとしてはえ、え、ドルインデックス、円のインデックス、ドル円、ポンド円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのえ、分析をしていきますけども、え、まずライン入れはえ、押し安値と戻り高値え等のラインを一旦全部入れさせていただきます。その後にえ、各チャートの分析を細かくやっていくような流れにしようかなと思っておりますので、え、よろしくお願いいたします。ま、普段はですね、えっとラインは入れたらそこから動かすということをやっていますので、こんな風に真っさらにしてチャートを作っていくというのはそうですね、ま自分がちょっとエリオットのカウントがあまり合わない時だったりとか、え修正が多くなってくるような感じになってくると一旦ちょっと視点を変えたいので真っさらにしてもう一度入れ直すということをしますけども、基本的には一旦こういう風に年始にえラインを入れたらあとはそのラインををえチャートが変わっていくごとに移動させていくという感じにやっています。ですので、ま今回入れたらもしかしたらえ年末までこのラインはえ移動させるだけであって真っさらにしないいっていうこともありえますので、まちょっと貴重な感じになるかなという風に思ってますのでよろしくお願いいたします。えっと皆さんもですね、あの見ながら自分だったらここだったりここに引いてるけど私だったらえここに引いてるんだなみたいな確認をしていただければいいかなと思います。人それぞれですね、あの押し安値戻り高値の見方も変わってくると思うので、ま私だったらこうやって入れてくっていうのをえま見てもらえればえいいのかなという風に思ってますのでお願い致します。ではやっていきたいと思います。では早速ライン入れの方をしていきます。まずはドルインデックスの方からやっていきます。足チャートはちょっとローソ足が足りないのでラインがちょっと入れるの難しいので週足からやっていきたいと思います。シはですねずっと上昇トレンドがあってからのえ下落を起こしてきたのでえ再度戻り高値のところを超えてきてますのでサポートをえここへ週足として置いておきます。次に冷やしチャートになりますけどもえ今は下落トレンド中ということもあってえ戻り高値の方ですねここへレジスタンスとして日足は置いておきます。次に4時間足ですけどもえ戻り高値の方をえ実態で超えてきてますのでサポートとして4時間足をラインをここへ置きます。次に1時間足ですけども上昇してきたえ押し安値の部分を実態でブレイクしてきてますので1時間足の高えレジスタンスをですねこちらへ持ってきております。え15分足の方まで見ていきますけども1時間足のレジスタンスと15分足のレジスタンスはえま同じラインになりますけどもちょっと分かりやすいように少しずらしておこうかなと思います。ます。ドルインデックスの方のライン入れはこれで終了となります。次に円のインデックスの方ですけども付き合チャートは足が足らないのでえ週足からになります。週足はずっと下落トレンドとなっておりますので戻り高値のえレジスタンスラインをですねえちょっと悩んでいますがえっと1番上のこののダブルトップつけてきた部分に週足のレジスタンスラインを置きたいと思います。え次にですね週足のえま売り上がかかるところですねダブルトップのネックラインに週足のえ売り上がかかる部分として一応えセルのウィークリーとしてえ入力をしておきます。次に日足チャートですけどもずっと下落してきた部分のえ戻り高値の部分をえこの上昇で抜けてきておりますのでえ押し安値のサポートとなるところをここで取りたいと思います。ま続いて日足のですねえっと開発が入るラインをここへ置いてきて今サポートしている感じにえ見ております。次に4時間足ですけどもえ4時間足はですねこちらをえ最後のサポートラインとしてえラインを入れておきます。ただえっと上昇してきた部分の今4時間足で大きなレンジ体を組んでいる部分については仮のラインとして4時間足のえー戻り高値のラインを入れておきます。これこちらはちょっと仮仮でえ入れますので本当のダウ転換にはなりませんけども一応ここで波を作ってきていることとしてま仮でえ色を変えて入れておきたいと思います。次に1時間足ですけども1時間足はずっと下落してきた戻り高値の部分をえ実態でブレイクしてきておりますのでこちらはサポートラインとしてえ1番下の安値のところに1時間足のサポートを引いておきます。え次に15分足ですけどもえ15分足も1時間足のサポートラインと同じラインになりますのでま少しずらしておいてえ15分足のサポートとしてえ表示させておきます。え次にドルのえドル円の付き合チャートになりますけどもえっとマスリのサポートをここへ取っておきます。え次に週足チャートになります。週足のサポートラインはこちらで取ります。え冷やしチャートになります。冷やしチャートのえ戻りえ押し安値の部分ですねサポ最後のサポートをえここで取っておきたいと思います。次に4時間足ですけどもずっと下落してきた部分の戻り高値の部分を実体で抜けてきておりますのでえまあ4時間足は上昇トレンドに切り替わったのではないかなという形で見ております。え今引いているラインはえ4時間足の開発の部分としてえ置いております。サポートをえここで取っていきます。次に1時間足チャートですけどもずっと上昇トレンドとなっておりますのでまこの4時間足の圧がかかるラインで反発してった形にはなりますけどもえ1時間足のサポートをここで置きます。見づらいので少しずらしておきたいと思います。えー次に15分足ですけどもえ上昇してきた部分の押し安値を実態でブレイクしてきておりますので高値のとこにレジスタンスラインとして15分足を置きます。え次にポンドAの方に移ります。え付き足しチャートですけどもここにえマンスリーのサポートラインを置きます。あとはですねえっとマンスリーのえ高値の部分ですねえ一応水平線を引いて表示だけさせておこうと思います。え今の時点でえま付き合だとあのちょっと近い風に見えますけどもえあと12円ぐらい上がってくるとここのえマスリーの高値まで上がってくるので一応表示だけさせておこうと思います。次に週足チャートですけどもえここにサポートラインを置きたいと思います。次に冷やしチャートですけども日足はですねまサポートをここで取っておこうと思います。えっとそこの部分を下落で実態で抜けてきましたので一応日足としてはえ下向きに動き始めたのではないかなということでレジスタンスラインを上に置くことにしました。まそしてここの小さなダブルトップをつけてきたところのネックラインを日足の売りとして見ております。え今現在は何点か当たってきて日足の売り圧で抑え込まれているなという感じで見ております。で次に4時間足ですけども4時間足はずっと下落してきたところのえ戻り高値がここになりますのでここでえ4時間足のレジスタンスラインとして置いておこうと思います。あとはですねえっと4時間足で大きなレンジ体を組んでおりますのでまたえっと仮の4時間足のサポートとしてえ色を変えて置いておきたいと思います。え次に1時間足チャートへ切り替えていきます。上昇トレンドとなっておりますのでえサポートのラインにえここで置いておきます。え次に15分足です。えサポートのラインをですねここここで取っておきたいと思います。はいじゃ次はユロ円の付き合チャートになりますけども上昇レドとなっておりますのでサポートをここで取っておきます。次にシアチャートになります。えサポートラインをですねえこちらで取ります。えっとですねちょっとあの分かりづらかったので今現在はあの平均足をえ移してえっと色の具合を見ながらちょっと決めることもあるのでえま確認をしてシアちゃえ足のサポートをここへ置いた感じになります。え今はですね日足のチャートのサポートラインをえここで置いておきます。4時間足にします。4時間足はですねえーまちょっとおし戻りをつけずに下落してきてしまったのでこここの高い部分になりますけども4時間足のレジスタンスラインとしてえ置いておきたいと思います。あと4時間足のですね売りADDのラインとしてここで取っておきます。あとはですねえっと戻り高値をつけてこないので4時間足のレジスタンスラインは上にありますけども仮としてまた4時間足のダウ転換が行われておりますのでえここで仮のラインを入れておきます。次に1時間足チャートになりますけどもま上昇トレンド中なのでサポートのラインをここで取っておきたいと思います。次に15分足ですけどもえま15分足は一旦下落にえ転換していってえレジスタンスラインをこちら置いておきます。え今度は通貨が変わりましてポンドドルの付き合チャートになりますけども戻り高値の部分のこのレジスタンスラインをえ月足置いておきます。えシアCチャートになります。え戻り戻り高値をつけずに下落してしまったのでえっとかなり上の位置になりますがここにえ週足のレジスタンスラインを置いておきますがえまたですねえこの下落してきた空間でえすいません日足チャートにちょっと切り替えますけどもえ日足は上昇トレンド中ではないのかえっと戻り高値のところにえレジスタンスラインとして日足のラインを置いておきます。え4時間足にしましたけどもえ4時間足はですね上昇トレンド中となっておりますので最後のえ押し安値の部分サポートにこちらを引いておきます。え次に1時間足にしました。えっと下落してきた最後の戻り高の部分をここで置いておきます。次に15分足ですけどもえっとちょっと長い下ひげが出てしまっているんですがまここに置くしかないのでここで15分足のえサポートを置いておきたいと思います。では最後になりましたユーロドルになります。付き合チャートの方ですけども戻り高値のここにレジスタンスラインとして突き足置いておきます。次に週足チャートになります。え戻り高値の部分がえここになるかと思いますのでこのラインに引いておきます。冷やしチャートになりますけどもえっとずっと上昇してきた部分の押し安値の部分を実態でブレイクしてきておりますのでえ一応ですねまた再度上昇してきたところでサポートをここへ置いておきたいと思います。え次に4時間足チャートになります。え上昇してきた部分の押し安値の部分を実体で下落ブレイクしてきておりますので4時間足のレジスタンスラインとしてここの高値に置いておきます。え1時間足まで落としていきます。1時間足はそうですねま下ひげが出てしまっておりますがここで1時間足のサポートとして置いておきます。え15分足もですねえ下ひげが出てしまっているので1時間足と同じラインにはなるかと思いますけどもえそこへ引いておきたいと思います。ちょっと分かりやすいように少しずらしておきます。はいじゃこんな風にですねえっとラインを入れましたのでえっとこの後詳しく分析の方を1つ1つやっていきたいと思います。ではえっと個別の分析の方ですねドルインデックスのシアチャートを移しておりますがえっとですねま年末までえまカウントだったりLINEの方を入れていたのがちょっと変わってきているかと思いますけどもえっと今入れたLINEで視点を切り替えておりますのでま今が1番正しいということで私はやっていきます。えっとではよろしくお願いいたします。えっとですねドルインデックスの週足チャートの方はえまここですね200EMAとここ回りしてる部分を私は3パで取りますのでま一応ここの安値のところからちょっと2波がどこになってるのかは分かりませんけども一応ちょっと軽く押しているんじゃないかなっていうところにまあ2波を入れておきますがちょっと2波の場所はよく分からない状態です。でここの伸びてきた部分をサパとして取ってこの4パですねでここからま5波が始まるんじゃないかなという見方でえ今います。でえーそこでま日足の方に落としていきますけどもえまここのずっと下落してきた部分を週足の4パとして見ておりますのでこの下落してきたところの最後の戻り高値となった部分ここですねここを実体でブレイクしてきたことによってえ週足の5波が始まったんじゃないかなという見方をしております。ですのでまだここでえま日足でずっと上昇してきた部分の最後のこの押し安値の部分を今は実体で下に抜けてきていますのでまそうですね私はここを日足の1般目として見ているわけですけども今現在は2波の戻しのえ下落の状態だという風に見ておりますので一応ですねここ のえ1パ目と思っている安値のところから高値のところまでフィボを引いてみると今現在はえ0.76mmえ戻り高値の部分をここでしっかり実態で抜けてきてはいるもののえまだえダウ転換の方がですね一応うんも私はここでサポートを取っていたんですがえここをサポートと取らずにここを1本の一気に上昇してった部分としてえ見ている場合もあるのでそう











