日本のコンビニの特徴や人気商品、便利なサービス、季節限定メニュー、よく使う表現を紹介するポッドキャストです。
Key Takeaways
- 日本のコンビニは多機能で生活に密着した存在である。
- 主要3チェーンはそれぞれ特徴的な商品やサービスを持っている。
- 季節限定商品や地域限定商品がコンビニの大きな魅力。
- コンビニで使う日本語表現を覚えると旅行がより便利になる。
- コンビニは単なる買い物場所以上の役割を果たしている。
What the video covers
- 日本の主要コンビニチェーン(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン)の特徴と人気商品を解説。
- コンビニで利用できるATM、宅配サービス、公共料金支払い、コピー機などの便利なサービスを紹介。
- 季節ごとの期間限定メニューや地域限定商品について説明。
- コンビニが日本人の生活に欠かせない存在であることを自身の思い出とともに語る。
- コンビニでよく使われる日本語表現(お弁当の温め、箸の数え方、年齢確認、レジ袋の有無など)を紹介。
- 日本のコンビニの24時間営業や店舗の多さについて触れる。
- 季節ごとのおすすめ商品例(春の桜・苺、夏の冷たい麺、秋のさつまいも・栗、冬のおでん・中華まん)を紹介。
- コンビニでの支払い方法やマナーについて説明。
- 日本旅行者に向けてコンビニ利用時のポイントや表現を提案。
- コンビニが友達との待ち合わせ場所や日常の思い出の場であることを語る。
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Speaker A
皆さん、こんにちは。前の日本語ポッドキャストへようこそ。
Speaker A
まいです。皆さんお元気にしていましたでしょうか?
Speaker A
え、私はですね、昨日韓国すごい寒かったので、夜ご飯におでんを作って食べました。
Speaker A
もうね、寒い日に食べるおでん最高なんですよ。本当にすごく大好きです。
Speaker A
うん。でもやっぱりこう韓国に住んでいると、たまに日本のおでんが恋しくなります。
Speaker A
恋しくなる、恋しいっていうのは、え、懐かしい気持ちと、あと寂しい気持ちがこう混ざった感情のことを言います。
Speaker A
それで特に日本のコンビニのおでんが恋しくなるんですよ。
Speaker A
え、コンビニにおでんって思いますよね。
Speaker A
もうね、これがね、本当に特別な味なんです。
Speaker A
皆さん、は日本のコンビニに行ったことありますか?
Speaker A
コンビニのおでん食べたことありますでしょうか?
Speaker A
あの、日本のコンビニは結構何でも揃っているっていうので、海外の人からもね、人気があります。
Speaker A
そこで今日は日本のコンビニについてお話をしていきたいと思います。
Speaker A
日本のコンビニで、え、よく使う表現などもね、ご紹介していきますので、ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
Speaker A
まず最初に日本では有名なコンビニが3つあります。
Speaker A
セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン。
Speaker A
この3つです。
Speaker A
ではこの3つのコンビニの特徴についてお話をしていきたいと思います。
Speaker A
まず1つ目がセブンイレブンです。
Speaker A
セブンイレブンは日本で店舗数が最も多い採用手のコンビニです。
Speaker A
で、呼び方は東京やその周りの地域ではセブンということが多いです。
Speaker A
でも関西地方、大阪とか京都の地域の人たちはセブイレと
Speaker A
いう人が多いです。
Speaker A
セブンはとにかくお弁当やおにぎり、あとお惣菜のクオリティが高いと言われていますね。
Speaker A
なので本当にお弁当の種類とかも多いですし、味もすごく美味しいものが多いです。
Speaker A
あとはスイーツのクオリティも結構高いです。
Speaker A
あとセブンのプライベートブランドも結構強くて、人気商品とかもね、すごく多いです。
Speaker A
そして2つ目はファミリーマートです。
Speaker A
ファミリーマートの呼び方は東京やその周りの地域、関東地方ではファミマと言います。
Speaker A
で、あの大阪とか、京都とかのね、関西地方でも同じファミマなんですけれども、ちょっとイントネーションが変わります。
Speaker A
東京だとファミマ、まが上がるんですけど、大阪とかの地域だとファミマ、みが上がるんですね。
Speaker A
ファミマと言います。
Speaker A
で、ファミマですごく人気の商品がファミチキというファミリーマートのチキンです。
Speaker A
もうこのファミチキは昔から本当に人気の商品ですね。
Speaker A
うん。で、実は私ファミチキを今まで1回も食べたことがないんですね。
Speaker A
なのでどんな味なのか、あのよくわからないのでネットで調べました。
Speaker A
そしたらファミチキはまず外がサクサク、そして中がジューシーで肉汁がジュワッと出るそうです。
Speaker A
うん。これがすごい人気の理由みたいですね。
Speaker A
3つ目はローソンです。
Speaker A
ローソンにもチキンが売ってるんですけれども、からあげクンという商品です。
Speaker A
で、からあげクンは結構味が色々な種類あって、普通の味、レギュラーっていう味と、あとレッドっていうちょっと辛いチキン。
Speaker A
それからなんか期間限定でその時期でこう期間限定の味のからあげクンが出たりもしています。
Speaker A
からあげクンは私何回も食べたことあるんですけれども、すごく美味しいです。
Speaker A
レギュラーとレッドが個人的にはお勧めですね。
Speaker A
あとはローソンはスイーツがすごくクオリティ高いです。
Speaker A
で、一番有名なスイーツがプレミアムロールケーキっていうこういう丸いね、ロールケーキが人気。
Speaker A
有名な商品ですね。
Speaker A
で、ローソンは、あのゴディバとかとコラボしたスイーツとかも販売します。
Speaker A
で、ゴディバっていうのは世界的に有名なチョコレートブランドですね。
Speaker A
うん。そのゴディバとコラボした商品も売ってるんですけど、それはね、ちょっと他のスイーツに比べて値段が高いんですよ。
Speaker A
はい。
Speaker A
あとは、あの健康に気を遣っている人向けのコンビニでナチュラルローソンっていうコンビニも展開しています。
Speaker A
ナチュラルローソンは、あの普通のローソンとはちょっと違って、やっぱり健康に気を遣っている商品がたくさん売ってるので、オーガニックの商品だったりとか。
Speaker A
まあ、結構ちょっと、あの普通のローソンよりも少しお値段が
Speaker A
お高め、高いコンビニっていう感じですね。
Speaker A
はい。
Speaker A
で、ナチュラルローソンのことは短くしてナチュローと言ったりします。
Speaker A
で、今説明した、え、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンは
Speaker A
日本中のどこにでもあります。
Speaker A
例えば駅前とか、家の近くとか、あとは会社の近くとかね。
Speaker A
特に東京には本当にすごいたくさんの店舗があります。
Speaker A
なので、こう歩いてるとコンビニで、もうまたちょっと歩くとまたすぐコンビニみたいな。
Speaker A
こんな感じで本当に東京はね、ちょっと歩くとすぐコンビニがあります。
Speaker A
しかもどこも24時間営業なので、本当に日本人にとってはただのコンビニ以上。
Speaker A
それ以上の意味があります。
Speaker A
あとコンビニでは商品を購入する以外にも
Speaker A
たくさんの便利なサービスを利用することができます。
Speaker A
例えばATMですね。
Speaker A
ATMでは日本の銀行カードはもちろん、海外で発行したキャッシュカードやクレジットカードを利用して日本円を引き出すこともできます。
Speaker A
なので日本旅行中に例えばこう日本円が足りなくなっちゃった。
Speaker A
っていう時なんかはすごく便利かなと思います。
Speaker A
あと宅配サービスです。
Speaker A
送りたい荷物とかをコンビニに持っていけば、コンビニからそのまま発送ができます。
Speaker A
あとは公共料金の支払いができます。
Speaker A
公共料金っていうのは、ガス代や電気代、水道代のことですね。
Speaker A
この支払いもコンビニでできるんですね。
Speaker A
なので買い物ついでに公共料金の支払いをする人もいます。
Speaker A
あと個人的に本当に便利だなって思うのがコピー機が利用できることです。
Speaker A
どこのコンビニにもコピー機が置いてあるんですね。
Speaker A
なのでそのコピー機を使ってコピーしたり、あとは印刷。
Speaker A
うーんと、あと写真のね、プリントアウトなんかもできるんですね。
Speaker A
それで使い方もスマホのアプリからとか、あとUSBでデータを送って簡単に印刷することとかできるので、本当に便利です。
Speaker A
なので皆さんも日本旅行中に、もし急にコピーをしなきゃいけないとか、印刷が必要になったっていう時はね、ぜひコンビニに行ってください。
Speaker A
そうすればコピー機が置いてあるのでね、これ覚えておいてくださいね。
Speaker A
そしてね、あのトイレを利用できるコンビニが多いですね。
Speaker A
はい。なのでこうトイレに行きたくなったらコンビニのトイレを借りてOKなんですけれども、ちょっとその後。
Speaker A
最低でも何か1つ飲み物だったりとかお菓子とか、まあ何でもいいんですけれども、何か1つは買うっていう人が多いかなと思います。
Speaker A
なので私もあのコンビニでトイレを借りたら必ず
Speaker A
何か買ってからお店を出るようにしています。
Speaker A
こういった色々なサービスのおかげでコンビニは日本人の生活にとって、もう本当に無くてはならない存在なんですけれども、
Speaker A
もう1つね、大きな魅力があります。
Speaker A
それが季節やイベントに合わせて登場する期間限定メニューなんですね。
Speaker A
例えば季節限定商品だと春になると桜や苺を使った商品が多く発売されます。
Speaker A
うん、例えばなんだろう、桜プリンとかね、桜味のプリンとか、あとは苺だったら、
Speaker A
あのサンドイッチの苺サンドとか、うん、その他にも苺を使ったスイーツとかたくさん発売されます。
Speaker A
で、夏になると今度は冷たい麺シリーズがね、すごく豊富になります。
Speaker A
例えば素麺とか冷やし中華とかですね。
Speaker A
うん、そういった麺シリーズがたくさん売ってます。
Speaker A
あとは日本では結構熱中症でね、毎年倒れちゃう人が多いので、その対策としてなんか塩分補給ができる商品とかもたくさん夏になると売っていますね。
Speaker A
はい。
Speaker A
塩分っていうのはお塩のことです。
Speaker A
なので、こうお塩を使った商品がたくさんあります。
Speaker A
スイーツとかでもね、塩が入った、なんか塩キャラメルのケーキとか、そういったスイーツとかも売っていますね。
Speaker A
あと秋になると今度は
Speaker A
さつまいもや栗、え、かぼちゃを使った商品がたくさん発売されます。
Speaker A
結構あのパンとかスイーツが多いかなと思います。
Speaker A
うん、あのさつまいものパンとか、栗を使ったスイーツとかですね。
Speaker A
もうたくさん売ってます。
Speaker A
で、冬になると今度はあったかいスープだったりとか鍋料理。
Speaker A
温かい料理が多く発売されます。
Speaker A
うん。
Speaker A
あとはね、中華まんですね。
Speaker A
皆さん中華まん知っていますか?
Speaker A
肉まんとか、あとあんまん、ピザまんとか色々な種類があるんですけれども、
Speaker A
もうあったかくってね、本当に美味しいんですよ。
Speaker A
寒くなると、あのレジの横にこう肉まんが入ったショーケースが置かれるんですけれども、
Speaker A
そこにたくさんのね、もう中華まんが並んであって、ついつい
Speaker A
あの会計してる時に、あ、肉まんも買おうってなっちゃうんですね。
Speaker A
それでしょっちゅう私はあの肉まんとかピザまんとかを買っていました。
Speaker A
あとはさっきも言いましたが、やっぱりおでんですね。
Speaker A
はい、もう寒くなるとまたおでんもね、こうレジのね、ところにこう置かれるんですよ。
Speaker A
それで色々な具材が入ってて、そのね、出汁の匂いがもうそそられるんですよ。
Speaker A
それでついつい、あー食べたいな、買っちゃおうってなるんですね。
Speaker A
うん。で、私が、あの、おでんといえば小さい時の思い出があるんですけれども、
Speaker A
あの小さい時ね、あの毎日お母さんが晩ご飯を作ってくれていたんですけれども、当時お母さん働いていたので、こうたまにね、すごい忙しくって、もう疲れちゃってご飯作れないなっていう人かになると、
Speaker A
ママがね、まいちゃん、おでん食べるって言ってくるんですよ。
Speaker A
でもそのおでん食べるって言われると、もう
Speaker A
コンビニにおでん買いに行こうかっていう意味なんですけど、
Speaker A
もうそうすると私がもう嬉しくって、えー食べたい食べたいって言って、
Speaker A
ね、お母さんと2人でコンビニに行って、でおでんをね、買ったっていう
Speaker A
もう思い出がありますね。で、もうどれも美味しそうだからついついたくさん買っちゃってね、2人ともあれ食べたいこれ食べたいって言って。
Speaker A
で、それを買って帰って家でね、食べるっていう。
Speaker A
本当に、あの、懐かしくって、あったかい思い出ですね。
Speaker A
あとはその他にクリスマスやお正月シーズンになると、
Speaker A
クリスマスケーキを予約して購入したり、あとお正月だったらおせち料理を予約して購入したりすることもできます。
Speaker A
で、このおせち料理が何かというと、1月1日の元旦の日に日本ではおせち料理という特別な料理を食べます。
Speaker A
で、おせちはこういう四角い箱、重箱って言うんですけど、こういうあの箱にこう1つずつね、色々な料理が入っています。
Speaker A
で、すごい豪華なんですよ。
Speaker A
なので、ま、簡単に言えばすごく豪華なお弁当箱っていう感じかな。
Speaker A
うん。
Speaker A
で、それをおせちと言います。
Speaker A
はい。
Speaker A
で、そのおせち料理の予約とかもね、できるんですね、コンビニで。
Speaker A
すごく、本当にだからコンビニ便利なんですよ。
Speaker A
はい。
Speaker A
あとは、あの地域によってね、地域限定の商品とかも売ってたりします。
Speaker A
こういったね、あの季節限定商品とか買ったりするのもね、楽しみの1つでしたね。
Speaker A
うん。
Speaker A
あとコンビニといえば私はね、この高校時代を思い出しますね。
Speaker A
私が、あの高校生の時、高校、学校のすぐ目の前にコンビニがあったんですね。
Speaker A
なので、もう毎朝のようにその学校行く時、学校行く途中でそのコンビニに寄って朝ご飯買ったりとか、あとは休み時間に食べるお菓子を買ったりとかね、よくしていました。
Speaker A
うん。
Speaker A
あとは、あの別のクラスの友達とこう遊んだりもよくしていたんですけど、その別のクラスの友達と、
Speaker A
あのさ、今日さ、放課後遊びに行かないとか。
Speaker A
そういう約束したりとかもしたので、
Speaker A
そういう時、じゃあコンビニで待ち合わせようみたいな。
Speaker A
うん、先コンビニ行ってるからコンビニ来てねみたいな。
Speaker A
そのなんか友達と放課後の合流場所でもありましたね。
Speaker A
うん。
Speaker A
で、授業が終わってそのコンビニで合流して、で、その時にお菓子買おうかなんて言ってね、お菓子買って一緒に食べたりっていうこともありましたね。
Speaker A
本当に懐かしい思い出です。
Speaker A
うん。
Speaker A
もうその高校生の時は毎日のようにコンビニに行っていましたけど、
Speaker A
やっぱりこう今はね、大人になってそんなに頻繁に行かなくはなりましたけれども、
Speaker A
だけどやっぱり本当にコンビニは私にとっても無くてはならない存在ですね。
Speaker A
皆さんもコンビニでの思い出とか何かありますか?
Speaker A
もしあればぜひコメントで教えてくださいね。
Speaker A
じゃあ今度は日本のコンビニでよく使う表現についてお話をしていきたいと思います。
Speaker A
はい、え、皆さんがコンビニに行ったらまず最初欲しい商品、買いたい商品を選びますよね。
Speaker A
で、選び終わったらレジに持っていってお会計をしますね。
Speaker A
で、その時にレジの近くの床を見るとこうなんか足の形をしたマークとか、
Speaker A
あと矢印がこう書いてあるシールとかが貼ってあるんです、床に。
Speaker A
うん。で、もしレジに行った時に前の、お客さんがお会計をしていたら、そのマークのところで待ちます。
Speaker A
順番待ちですね。
Speaker A
それで前の、お客さんのお会計が終わったら、え、レジのね、店員さんが
Speaker A
お次で並びのお客さんどうぞって言ってくれます。
Speaker A
そうしたら自分の番になったら、え、商品を持っていってお会計をするっていう感じですね。
Speaker A
それで、え、店員さんがね、よく使う表現で、お弁当温めますか?
Speaker A
っていう表現があります。
Speaker A
これは、あの、皆さんがね、お弁当とかもし買った場合、そのお弁当を、あのレンジでチンして、
Speaker A
温かい状態で提供するのか、もしくは温める必要がないのかっていう時にね、聞いてくれます。
Speaker A
はい。
Speaker A
なので、こうお弁当温めますかって聞かれたら、もし温めて欲しければ、はい、お願いしますと言います。
Speaker A
で、冷たいままで温める必要はないっていう場合であれば、いえ、大丈夫ですと、言ってください。
Speaker A
で、お弁当を買った時に店員さんが聞いてくるフレーズとして、
Speaker A
お箸はご利用ですか?お箸は何膳ご利用ですか?っていうね、この質問もしてくれます。
Speaker A
で、この何膳という言い方なんですけれども、あの、お箸を数える時の数え方ですね。
Speaker A
あの、お箸って1本2本、2本でワンセットじゃないですか。
Speaker A
このワンセットのことを1膳と言います。
Speaker A
膳です。
Speaker A
うん。なので2つだったら2膳、3膳、4膳、5膳。
Speaker A
こういった数え方をします。
Speaker A
なので、もし店員さんがお箸は何膳ご利用ですかって聞いてきたら、1つ必要だったら1膳お願いします。
Speaker A
2つ必要だったら2膳お願いします。
Speaker A
こういう風な言い方をします。
Speaker A
で、あの基本的に、お箸は膳という数え方をするんですけれども、
Speaker A
あの、こう袋に入った未使用の割り箸とかであれば、膳でもOKだし、あとは本っていう数え方もOKです。
Speaker A
なので、あ、1本ください。あ、2本くださいとかね。
Speaker A
本で、あの、言っても大丈夫です。
Speaker A
うん。なのでこのね、お箸の数を聞かれた時は1膳お願いしますとか1本お願いしますって、
Speaker A
はい、あの答えれば大丈夫です。
Speaker A
あと、え、お酒やタバコを買った時、店員さんから年齢確認ボタンのタッチお願いしますとか、
Speaker A
画面のタッチお願いしますと言われます。
Speaker A
で、これは何かというと、日本では、え、飲酒や喫煙っていうのは二十歳からOKなんです。
Speaker A
20歳超えてからOKなんですよ。
Speaker A
なのでそのコンビニで、お酒やタバコを買う時は、え、こう20歳、あなたは20歳ですか?
Speaker A
っていう質問がこう画面に出るんですよ、レジにある画面に。それで、はいって、イエスってボタンをピッと押さなきゃね、買えないんですね。
Speaker A
なのでこのタッチお願いしますって言われたらその画面の、はいっていうところをタッチしてください。
Speaker A
そうすると、え、お酒とタバコを買うことができます。
Speaker A
あとね、え、レジ袋はご利用でしょうか?
Speaker A
このフレーズも店員さんよく使います。
Speaker A
で、え、日本ではレジ袋は有料です。
Speaker A
なので、え、もしレジ袋が必要であれば、はい、お願いしますと言ってください。
Speaker A
そしてレジ袋が必要なければ、いえ、大丈夫ですと答えてください。
Speaker A
はい、え、今ね、ご紹介した、え、表現は本当に日本のコンビニ店員さんたちよく使う表現です。
Speaker A
なので、こう日本旅行に行った際にはちょっと勇気を持ってね、日本語で話してみてください。
Speaker A
はい、え、本日はですね、日本のコンビニについてお話をしていきました。
Speaker A
え、本日も最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。
Speaker A
また次のポッドキャストで会いましょう。
Speaker A
バイバイ。
Topics:日本のコンビニセブンイレブンファミリーマートローソン期間限定メニューコンビニサービス日本語表現旅行便利情報おでんファミチキ











