98歳の戦艦大和元乗組員が語る戦時中の生活や戦闘体験、気象班の役割や水葬の実情についての貴重なインタビュー。
Ask about this video. Answers come from its transcript only — with the timestamp, so you can check them.
Generated from the transcript and can be wrong — check the timestamp.
Key Takeaways
- 戦艦大和は兵士にとって誇り高い存在であった。
- 気象班の仕事は戦闘において重要な役割を果たしていた。
- 戦闘の厳しさと死の現実を冷静に受け入れていた兵士たちの精神。
- 水葬という独特の葬送方法が実際に行われていた。
- 戦闘時の艦長の指揮が生死を分ける重要な要素だった。
What the video covers
- 昭和18年5月に戦艦大和がトラック基地から呉へ入港した経緯。
- インタビュー対象者は気象・信号部気象班に所属し、天気図作成や暗号解読を担当していた。
- 大和の大きさに驚き、兵隊にとって大和は特別な存在であったこと。
- 艦長室へ天気図を持参し決裁を受けるなど、気象班の仕事の重要性。
- 食料事情が良く、ラムネを自製するなど生活環境が恵まれていた。
- 昭和18年12月に魚雷攻撃を受けたが大きな損害はなかった。
- 戦闘時の艦長の指揮や爆弾・魚雷回避の様子。
- 戦闘で亡くなった若い兵士たちの水葬の実態とその方法。
- 死を恐れず、死ぬことを当たり前と受け止めていた心境。
- 戦闘中の緊迫した状況や仲間の死に対する具体的なエピソード。
Full Transcript — Download SRT & Markdown
Speaker A
昭和18年の5月に大和がちょうどあのトラック、トラックが基地だったもんで内用で内地へ入っとったんだ。
Speaker A
それで呉へ入ったの。
Speaker B
部署は、部署はどこだったんですか?
Speaker A
それが気象、信号部気象班。
Speaker B
航空科信号部気象班。
Speaker B
初めて大和を見た時の感想を
Speaker A
その時にね、大和へ乗っただね、大きな船だな。
Speaker A
と思ってまずびっくりしたな、第一印象だね。
Speaker A
それ263mなんていうよりも、バカでかい船だもんでね。
Speaker A
船なんていうもんじゃないわ、島だわ。
Speaker B
海軍の兵隊にとって大和っていうのはどういう存在だった?
Speaker A
いや、大和なんていうもんはね、大和の船を一口に言うのね。
Speaker A
乗してもらうことは絶対だけれども、乗れるだけでもね。
Speaker A
大和をそばで見ただけでいいっていう兵隊が8割おったな。
Speaker A
本当に嬉しかったぞ。
Speaker B
大和の中での仕事っていうのはどういうことでした?
Speaker A
大和の中ではね、信号部の中に気象班っていうのがあってね。
Speaker A
7、8人おったかね、気象班のがね。
Speaker A
それで天気図をちゃんと作ってね。
Speaker A
気象室っていうのは大和のちょうど大和の真ん中辺にあってね、気象室が。
Speaker A
それで環境の真下だ。
Speaker A
気象室で電、あの、電信でね、トトトトトトトトって受けてね。
Speaker A
そいつを全部解読してね。
Speaker B
暗号を解読して。
Speaker A
そう、それで天気図に全部入れてね、天気図がちょうど新聞ぐらいの大きさでね。
Speaker A
そいつをね、今度ね、兵長ぐらいの連中がね、艦長室へね。
Speaker A
天気図持ってね、艦長のところへ決裁に行くんだよ。
Speaker A
それだもんで1日にね、いっぺんは艦長室へ入るだ。
Speaker A
兵隊で入る、艦長室へ入るなんていうのは破格だぞ。
Speaker A
艦長はあの時に森下信雄だったかな。
Speaker A
お前か、タバコを持ってこいよって。
Speaker A
上等な素敵な良いタバコをもらったじゃんしたことあるだ。
Speaker B
大和の中での暮らしってどうでした?
Speaker A
暮らしが。
Speaker A
よかったな。
Speaker A
よかったぞ。
Speaker A
食料なんかだって相当あなた、いい、結構いい牛肉にしろ豚肉にしろね。
Speaker A
肉類やなんかをドーンと積んどるしね。
Speaker A
そりゃあの、給与についてはもう、もしも内地の人には食べれないようなものでも食べとった。
Speaker A
そりゃよかったぞ。
Speaker B
ラムネとかありました?
Speaker B
え?
Speaker B
ラムネもあったんですか?
Speaker A
ラムネやなんか。
Speaker A
装置があっての、大和ラムネって言って有名なぐらい。
Speaker A
ラムネをね、自分で自分で製造してね。
Speaker A
自分で飲んで。
Speaker A
そりゃ大和は食べるものとかね、給与についてはもう絶対だったな。
Speaker A
スコール浴び方。
Speaker A
よーいって言ってすっぽんぽんになっての。
Speaker A
上甲板へたあ飛び上がるだ。
Speaker A
そうするとスコールが来てね、それでスコールをちゃーっと浴びてね。
Speaker A
スコールもね、1時間ぐらい降っとるでね。
Speaker A
結構ね、真水でね。
Speaker A
そりゃそうやっての、スコールが来ると涼しいだの。
Speaker B
ごめんなさい、えっと。
Speaker B
あと昭和18年の12月にトラック島に入港する直前魚雷の攻撃を受けたの。
Speaker B
え?
Speaker B
魚雷を食らったんですか?
Speaker A
あ、魚雷食らったね。
Speaker A
それはあの、大和はね、魚雷の1発ぐらい食らったってドカーンとして。
Speaker A
ああ、ちょっとした信号があった程度のうんだ。
Speaker A
そんなに大きいあれはなかったね、衝撃は。
Speaker B
ごめんなさい。
Speaker B
それで、えっと、その修理のために呉に戻って、その時に甲板に機銃かなんかがいっぱい。
Speaker A
あ、そうそうそうそう。
Speaker A
機銃やなんかをうんと補充したわね。
Speaker A
うんと補充したと思うね。
Speaker A
だからね、豊川あたりの豊川工廠で作った機銃がね。
Speaker A
ああ、豊川の近いとこで作っとるだなっていう感じをね、受けた覚えがあります。
Speaker A
その証拠はだったかな、大和ね、わしはね。
Speaker A
総員死に方用意っていうね、あの、甲板へ副長通達でね。
Speaker A
全部出たの覚えてるだ。
Speaker A
総員死に方用意ですよ。
Speaker A
その頃ね、二十歳、21ですよ。
Speaker A
若い時だがね、おい。
Speaker A
死ぬっていうことをね、ちっとも怖いところの。
Speaker A
これが死ぬ、明日死ぬだわなんていうこと。
Speaker A
お感じがなかったな。
Speaker A
徹底しとっただろうかね。
Speaker A
今それじゃどういう心境だったって言われても困るけどね。
Speaker A
お前な、ちゃんとね、香水も振ってね。
Speaker A
明日死んでもね、ふんどしも新しいのね、あったら変えとけよって。
Speaker A
そいつをみんなに言われただがね。
Speaker A
ちっとも特別な感覚を全然受けとらん。
Speaker A
死ぬの当たり前と思っとっただかな。
Speaker A
魚雷を。
Speaker A
大海原で飛行機が爆弾を耐えたやつが。
Speaker A
十機ぐらいがドーンと船へ攻めて寄ってきて。
Speaker A
それから爆弾をドカンドカンドカンと落としてね。
Speaker A
こういう運動やるわけだの。
Speaker B
その時原田さんは、え、艦長の真後ろにいたんですか?
Speaker A
わしはね、艦長から2、3mこんなもんだったね。
Speaker A
おい、艦長はの、艦長はの、戦闘の時にはね。
Speaker A
艦長はね、そりゃおい、気合の入った戦闘。
Speaker A
艦長しとるでね。
Speaker A
よーそろ、あるいは取り舵、面舵って面舵って右。
Speaker A
取り舵って左。
Speaker A
よーそろって真っ直ぐだね。
Speaker A
それがね、飛行機がこう、向こうでさーっと大和に向かってくるなと思って。
Speaker A
これ真っ直ぐ行ったもんにゃ爆弾をドカーンと落としてね。
Speaker A
あの飛行機でいるも魚雷を持ってくる飛行機と、それから爆弾を持ってる飛行機といくらでもあるもんでね。
Speaker A
それで、あの、魚雷を持っとるやつはもうはるか彼方500mぐらい向こうでバターンとバターンとバターンと落として。
Speaker A
そうすると船がこう行った時にこう行ったもんにゃぶつかるもんだから。
Speaker A
面舵30度とか面舵何十度って艦長は防空指揮所でね。
Speaker A
命令を出すだね。
Speaker A
伝声管でそう出してパーンとやる。
Speaker A
そうすると爆弾を落として魚雷やなんかをこう避けるわけだ。
Speaker A
爆弾を落としたやつは爆弾を船に。
Speaker A
大和やなんかでかいもんで、わしんとこの。
Speaker A
乗っとる、わしの隣に乗っとるやなんか、こうやられただね。
Speaker A
わしの隣におったの。
Speaker A
血をぶわーっと吹いてね。
Speaker A
わしが抱いてね、わしが半身不随で血だらけになって、で、くま出た。
Speaker A
まあ即死だ。
Speaker A
若い連中がね、20代でわしはね、水葬しただ。
Speaker B
ん?
Speaker B
水葬?
Speaker A
水葬。
Speaker A
20代の若い子んとこはね、ほとんどまあ20、1、2ぐらいの。
Speaker A
子んとこだの、死んだの。
Speaker A
そいつをの、晩方になるとの。
Speaker B
ああ、水葬ですね。
Speaker A
水葬するだの。
Speaker A
それで甲板へ手焼きで甲板へ上がっての。
Speaker A
それでね、ここに、あの、猛、あの、キャンバスって言ってね。
Speaker A
あの、布の広い布があるだ。
Speaker A
それへね、砲弾のね、10kgぐらいの重さの砲弾をね。
Speaker A
もぎたんだ。
Speaker B
はあ。
Speaker A
もぎ弾を抱かしての。
Speaker A
それでクルクルクルクルってやって、それで4箇所が5箇所ぐらい。
Speaker A
ロープでキュッキュッキュッと縛って。
Speaker A
それで、海のを、甲板のとこへね。
Speaker A
こういうデッキ吊ってたいてね。
Speaker A
それでたいて。
Speaker A
それで海へでたいて、そこで綱を切ってストーンと落とした。
Speaker A
それでね、10kgぐらいの弾を乗せるっていうこと。
Speaker A
あの、フィリピンだとね。
Speaker A
海浮く時があった。
Speaker B
ん?
Speaker B
水葬?
Speaker A
死んだ人がの。
Speaker A
浮くと3倍ぐらいになるだ。
Speaker A
人間の体が、あの、腐敗しての。
Speaker A
水でね、3倍ぐらいになるだ。
Speaker A
でかくなっての。
Speaker A
港やなんかだとね、こんなになって浮く、浮っかで。
Speaker A
それだもんでね、弾を抱いての、10kgぐらいの弾で骨になるまで。
Speaker A
海の底でね、落ち込んどるように。
Speaker A
皆そうやってね、あの、水葬してきたね。
Speaker A
全員が死んだわけじゃないもんでね。
Speaker A
死んだ人、全部裸にして戦室へトトトトトトトトと置いてあるもんでね。
Speaker A
そいつをよさって、日が暮れてから懐中電灯でね。
Speaker A
ああ、こういった俺の分隊だ、こういった俺んとこの分隊だと言って連れてきての。
Speaker A
それから裸にして、もぎ弾を10kgぐらいのもぎ弾を抱かしての。
Speaker A
そうやってくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくごくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくく
Topics:戦艦大和第二次世界大戦気象班戦闘体験水葬呉基地魚雷攻撃戦争インタビュー日本海軍昭和18年











