WhatsApp Webの音声メッセージの下に「文字化」ボタンが表示されます。押すとチャット内にテキストが表示され、その上に1行の要約もつきます。登録不要で、メッセージがどの言語でも自動で読み取ります。
無料。アカウント不要。ワンクリックでインストール完了。
ボタンは音声バブルのすぐ下、もともとメッセージがある場所に表示されます。開く必要もアップロードも別タブも不要。読んでいたチャットにコントロールが1つ追加されるだけです。
結果は会話内にカードとして表示されます。メッセージの内容を1行で要約し、その下に文字起こしの全文が続きます。たいていは要約だけで、続きを読むべきか判断できます。
言語は事前に設定するのではなく音声から自動で判定され、カードのバッジで結果がわかります。ロシア語の音声メッセージなら、ロシア語のテキストとロシア語の要約が返ってきます。
ボタン1つで文字起こしをクリップボードにコピー。メモやドキュメント、返信文にそのまま貼り付けられます。音声メッセージから得た内容を、そこに閉じ込めておく必要はありません。
ポップアップには簡単な手順と、音声がどう扱われるかの明確な説明があります。音声はSozAIに送信され、文字起こしの生成のみに使われます。
Chromeウェブストアから拡張機能をインストールします。
WhatsApp Webを開き、音声メッセージのあるチャットに移動します。
音声バブルの下にある「文字化」を押します。
チャット内で要約と文字起こしを読み、必要ならコピーして他の場所で使います。
WhatsApp Webの各音声バブルの下に「文字化」ボタンを表示。アップロードも別ウィンドウも不要です。
メッセージの内容を1行で要約し、足りないときのために全文をその下に表示します。
音声から言語を読み取り、要約も同じ言語で作成します。
テキストをメモやドキュメント、返信にそのまま活用できます。
アカウントもログインも不要。インストールしてすぐ使えます。
拡張機能はweb.whatsapp.comでのみ動作し、他のサイトへの権限は求めません。
回答
いいえ。これはChrome拡張機能なので、ブラウザ上のWhatsApp Webで動作します。音声メッセージはスマホとWeb版の両方に届くため、パソコンでweb.whatsapp.comを開けば、スマホに届いたメッセージにも使えます。
登録もログインも不要です。拡張機能をインストールし、音声メッセージのあるチャットを開いて「文字化」を押すだけです。
音声メッセージはSozAIに送信され、文字起こしの生成にのみ使われます。この点は拡張機能自身のポップアップにも明記されています。データを一切外に出したくない場合、そのメッセージにはこのツールは向いていません。
言語は事前に選ぶのではなく音声から自動判定され、要約も同じ言語で返ってきます。カードのバッジに判定結果が表示されるので、判定が間違っていた場合もすぐわかります。
できます。ボタンは送信時期を問わず会話内の音声メッセージに表示されるので、古いメッセージまでスクロールして「文字化」を押しても同じように使えます。
知られません。文字起こしはあなたのためだけに作成され、あなたのブラウザ内に表示されます。会話に何かが送り返されることも、メッセージに何らかの印がつくこともありません。
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