Speaker A
はい。はい。こんにちは。 あの、今ね、あの、レコーディングね、し てるんですけど、ちょっとね、これ アーカイブのあれもそうなんですけど、 機械でそれであの、保存の容量っていうの があって、もうちょっと危険かもしれな いっていうね、意外といろんな回で保存 かけてるので、あの、アーカイブで保存 かけていて容量が多分あるよねって話を今 ちょっとめちゃんとしてて、で、 アーカイブが取れなかったっていうことが もしかしたらあるかもしれないってこと ちょっとね、あの、言っておきますね。 一応今レコーディングはできたんだけども 、急にこれでいっぱいいっぱいみたいに なっちゃう可能性がゼロではないという 感じです。はい。で、結構私も前回とかは もうね、アーカイブで聞いてもらえるから と思って皆さんが書き止められないような ね、あの、速度で話してたんですけど、 あの、絶対じゃないってなるとね、 ちょっとなるべくはね、書いてもらえるか 、それか資料としてあの、最後にちょっと あげるか、もしね、対応ができなかったら 、例えば今日でダメだったら、あの、 ちょっとその資料的なもので対応するとか 何かね、あの、一応やりますとは言って しまったからね。あの、はい。そんな感じ でやっぱり皆さん全員をね、書き止める まで待ってるとうんとすごく時間がかかっ てしまうまっていうのはね、ありますので 、ちょっとあの、様子見ながらちょっとお 勧めさせていただきたいと思います。と いうことでよろしくお願いします。 はい。で、えー、 今日ね、5回目は愛着の土台と 自タフニーっていうところをね、ちょっと やるやろうと思うんですけど、うんと、 その前に、え、前回大体案の取り組みとし てゼロスートラのね、やり方も色々話し











