Speaker A
や、あれ、それ準備できてんの?うん。そんななんかセクシーポーズみたいな状態から始まんの?いや、いいです、いいです、いいです。普通にしてください。掴みあるんで。ちゃんとかっこよくないぞ。はい。始めるよ。うん。若をなんで呼び出されたか分かる。スリッパーが効かないから。です。マジで予想通りすぎる回答。これ呪いです。もう挨拶の声が小さかったからです。いや、もう、あの、もう、もう掴み終わったんで大丈夫です。落ち着いて、落ち着いて。あの、編集点が作れないんで落ち着いてください。はい、ということで始まりました。消婦。はい、卒業。ああ、はい、ということで始まりました。卒業者が1枚足りない。この番組は失敗を反省するのではなく面白がるコンセプトに光戦時代の先輩後輩で有力トークする番組になってます。はい。ということで今回は光戦について振り返ろうという会になります。はい。もうなんかあの一応コンセプトで一応なんかずっと光戦時代のとか話してたけどなんか意外と光戦の話ちゃんとしたのってさ、一番最初の初回で、ま、なんで、どういう風に知り合いましたみたいな話。うん。ちょっとしたけど、ま、なんか結構こう中身まではそんなにそうちょびちょび喋ったぐらいだったからちょっと今回ガチガチ昔話というか光戦にフォーカスした会をやろうかなと。なるほど。で、まあ、ま、言うて若1年半しかいなかったけどね。いや、心は5年ぐらいましたから。まあ、なんだかんだってたもんね。そんなあったもんね。あの、俺らと遊びにね。た、そう、そう、そう。部活のために。すごいなんか真面目っぽい。真面目ですから。まあ、なんかそういう感じで、ま、色々エピソードというか、もう思い出はあるけど、ちょっと今回はそん中でも1番、ま、最初にちょっと紹介しやすい内容ということで量の話をしようと思います。へえ。そう。もうで、ま、我々が出会ったきっかけですね。はい。で、ちょっと量の話一旦こういう量でしたってやつちょっと過剰書分けにしてきたんでちょっと読むんで、ま、ちょっと茶入れつつ読んでください。あい、ちょっと茶入れつ聞いてください。聞きましょう。











