Fラン大学生の面接がひどすぎる実例を元に、面接での失敗やエントリーシートの問題点を語る動画。
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Key Takeaways
- 有名大学出身者が多い企業ではFラン大学生は厳しい選考を受ける。
- エントリーシートの内容は真実かつ具体的でなければ面接で信用されない。
- 業者による添削だけでは面接での信頼獲得は難しい。
- コミュニケーション能力の不足は面接で致命的なマイナスとなる。
- 面接では話の一貫性や具体性が重要視される。
What the video covers
- 大企業の新人社員のほとんどは有名大学出身である。
- Fラン大学の学生はエントリーシートの時点でほぼ弾かれている。
- 稀に優秀なエントリーシートを送るFラン生も存在する。
- 今回の面接対象者はインドで日本のカレーを売って会社をバイアウトしたという話をしていた。
- 面接での会話が成立せず、話の内容に矛盾や不自然さがあった。
- エントリーシートは業者に添削してもらっていたが、内容の信憑性は低かった。
- インド旅行は事実だが、ビジネス経験の話は誇張されていた可能性が高い。
- 面接官は最終的に採用を見送る判断をした。
- 面接以前にコミュニケーション能力の問題が明らかになった。
- この動画はFラン生の面接の実態と問題点をリアルに描写している。
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Speaker A
Fラン生の面接がひどすぎるわ。
Speaker B
俺は大企業の新人、社員のほとんどが有名大学出身だ。
Speaker B
ここだけの話、Fラン大学はエントリーシートの時点で弾いてる。
Speaker B
ただ稀に優秀なエントリーシートを送ってくるFラン生がいる。
Speaker B
こいつはインドで日本のカレーを売って会社をバイアウトしたとのこと。
Speaker B
実に興味深い。
Speaker B
少し気になったので一次面接に呼んでみた。
Speaker B
じゃあ早速、このインドの話詳しく聞かせてもらえる?
Speaker A
あ、はい。
Speaker A
え、インドに行った時に食べたカレーが美味しくて、でも日本のカレーも美味しくて。
Speaker A
それをインド人に広めたいと思ったからです。
Speaker B
はい?
Speaker A
馬鹿すぎた。
Speaker A
面接以前にそもそも会話が成り立たなかった。
Speaker B
問い詰めるとどうやら業者にESを添削してもらったらしい。
Speaker B
インド旅行したのは本当らしいが、添削という次元を超越している。
Speaker B
信じた俺も馬鹿だったが、何はともあれお帰りいただこう。
Speaker B
えー、では、少し早いですが。
Speaker B
ん?
Speaker A
あの、僕、採用してくれますか?
Speaker B
できるか。
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