**HondaJetに関する記者会見 — Transcript & Summary | SozAI**
Source: https://sozai.app/transcript/honda-jet-press-conference/

本田技研工業がホンダジェットの日本での販売を開始。丸紅エアロスペースをディーラーに、国内84空港でのアクセスや性能、今後の市場開拓について説明した記者会見。

## Key Takeaways

- ホンダジェットが日本市場に正式参入し、丸紅エアロスペースを通じて販売を行う
- 国内84空港での運航が可能で、新たな交通手段として位置づけられる
- 日本のビジネスジェット市場は未成熟だが、将来の市場創出を目指す

## What the video covers

- 本田技研工業の八郷隆弘社長が、ホンダジェットの日本での販売開始を発表
- ホンダジェットは小型ジェット機のデリバリー数で世界第1位を獲得
- オーバーウィング・エンジン配置など独自技術により高い空力性能と低燃費を実現
- ホンダジェットエリートは航続距離が従来比17%以上延長
- 丸紅エアロスペースが日本の販売代理店となり、20年以上の販売・整備実績を持つ
- 日本国内の84空港で運航可能で、東京・大阪から国内主要都市へノンストップでアクセス可能
- ホンダジェットエリートは羽田・成田から上海へもノンストップで飛行可能
- 2017年度のデリバリー数で世界ナンバーワンを達成
- 日本のビジネスジェット市場は小さいが、超富裕層の潜在需要を開拓する方針
- 価格は2018年度でUSD 5.25百万ドル

## Chapters

1. 00:00 開会挨拶と出席者紹介
2. 09:00 ホンダジェットの技術特長
3. 15:55 丸紅エアロスペースの役割と日本での位置付け
4. 32:00 本田の創業理念と航空機開発の歴史
5. 40:30 日本市場の展望とトップダウン・ボトムアップの経営
6. 46:10 質疑応答(登録・空港・インフラ)
7. 52:00 販売目標と今後の普及活動

Answers

## Questions about this video

ホンダジェットは日本でどこで販売されますか?

丸紅エアロスペースがディーラーとして販売を担当します。同社は20年以上のビジネスジェットの販売・整備実績を持ち、ホンダと協力して日本での普及を進めます。

ホンダジェットの主な技術的特長は何ですか?

主翼の上にエンジンを配置するオーバーウィング・エンジン方式や、カーボンコンポジットによる軽量胴体を採用しています。これにより高速性能、低燃費、静粛性を実現しています。

日本で何か所の空港を利用できますか?

ホンダジェットは日本国内の84か所の空港で運航可能です。東京や大阪から国内主要都市へノンストップでアクセスできるとされています。

## Full Transcript — Download SRT & Markdown

00:01

Speaker A

はい。本日はお忙しい中、またお足元の悪い中、ホンダジェット日本での販売開始の記者会見にご出席いただきましてありがとうございます。まず始めに、本日の出席者をご紹介いたします。本田技研工業株式会社代表取締役社長、八郷隆弘でございます。

03:56

Speaker A

た。 未知の領域であった航空機の開発には 数多くの困難がありました。しかし、それ を乗り越える言動力となったのはここに いる富士のはめとした開発者の本田がやる からには今までにない航空機を作りたいと いう思いでした。 環境負荷を提減し、移動時間を楽しく楽に することでお客様に新たな価値を提供 できる。常に人を中心に考え、様々な移動 を通じて人々の役に立つことを目指す本田 はこのような航空機の開発に取り組みまし た。 その結果モビリティカンパニーである ホンダだからこそできる航空機の常識 に囚われない発想と技術を投入することで 高い空性能や静粛性広く快適な室内空間 そして低年費を実現した小型ジェット機を 生み出すことができました。 ホンダジェットはおかげ様で昨年 小型ジェット技のデリバリ数で世界第1位 を獲得するなどグローバルのビジネスとし て着実に成長を続けています。え、そして ついに日本でもHondaJetの ビジネスを開始することになりました。 え、日本の皆様からも海外での高い評価を 聞き、日本での販売のご予望を数多くいい ておりました。え、そうした声に答え、 日本の皆様にホンダジエットをお届け できることを心から嬉しく思っております 。 本日は販売リーラーホondダa Japanの運営を担っていただく まる辺に株式会社の藤様 にエアロスペース株式会社の東や様にもご 出席いただいております。 グローバルで評価いただいている HondaJetを日本の多くの皆様にも ご利用いただけるようにエアロスペース様 と共に取り組んでまいります。そして

06:26

Speaker A

え、皆様おはようございます。丸紅株式会社執行役員輸送機グループCEOの藤井明でございます。おはようございます。

09:49

Speaker A

[音楽] 。え、ホンダジェットですけれども、え、 数々の確信テクノロジーを搭載してます。 え、まず最初に、え、主憶の上にエンジン をつけるというオーバーウングエンジン マウントコンフィガレーションという画期 的なコンフィグレーションを採用しており ます。また、あ、自然送流を最大限に保つ 、え、主憶の形状ですとか、あ、胴体の ノズの形状を設計して抵抗極限まで下げて ます。え、また胴体に関しましては、あ、 先端の材料であるカーボンコンポジットを 用いまして、え、作られてるので非常に 軽量で、え、強度も強いということになり ます。またアビオニクスは、あ、この クラスでも最も進んだ先進アビオニクスを 採用しております。またホondajet エリートでは、あ、インデに新しい テクノロジーを入れまして、え、エンジの ノイズをさらに提減するという新しい技術 を採用しております。 え、これらの確信技術を採用することに よりまして、え、HondaJetは最も 早く、え、クラスで最も早いスピード 422ノット、え、クラスで最も高く 4万3000ft。そして、え、燃費も、 え、19%以上いいということで、え、 圧倒的な性能のアドバンテージがあります 。また性能だけではなく、え、キャビンも 非常に広いということで、え、性能と快適 性を両方満足していると、そういう期待に なっております。 え、またホondaジェットエリートです けれども、先ほどお話しましたように、え 、皇続距離を、え、従来に比べて17% 以上を、え、長くしております。え、これ によりまして、え、アメリカですと、あ、 デンバーからメキシコシティあるいは、あ 、カナダのモントリ、あ、モントリオール までも飛ぶことができます。え、また

12:00

Speaker A

本田技研工業株式会社執行役員、ホンダエアクラフトカンパニーLLC取締役社長の藤野三郎でございます。おはようございます。

13:55

Speaker A

コネクティビティもアップしておりまして 、え、例えば、え、モバイルデバイスで あらかじめフライトプランを作っておけば 、え、コクピットに座った時にWi-Fi で全てその、え、フライトプランを期待の 方にアップロードできてすぐ飛ぶことが できるという、そういう機能も搭載して おります。 え、また、え、先ほどお話ししましたよう に、え、圧倒的な燃費の良さ、え、これに よりまして、え、およそ同級多期と比較し ますと、1年間で、え、55gのドラム感 で150本分ぐらいの燃料をセーブでき ます。ですから圧倒的なDOCダイレクト オペレーティングコストの有利性、有意性 があります。 え、それではホondaジェットの開発 経緯ですけれども、簡単にご説明いたし ます。え、1997年にオリジナルの コンセプトスケッチを描きまして、え、 それに基づきまして基礎研究を約2年間 行いました。で、この時期に、え、基本的 な技術の実証を行いまして、1999年 から詳細に移っております。で、その後、 え、2001年からは組み立て、え、地上 試験を行いまして2003年に技術実証期 の初飛行に成功しました。で、2005年 には、あ、世界で最大のエアシーである、 え、おしこエアベンチャーで、え、 ホンダジェットを公開しまして、え、大変 な反響をいただきまして、え、2006年 に、え、授業化をするということで本題 クラフトカンパニーを設立と、で、 2006年からは、あ、会社をまず作ると いうこと。え、そして、え、認定用の航空 機、え、サティフィケーションプロセスに 入ると、え、その2つを同時並行して、え 、2010年に、え、量産型の、え、 HONDAダジェットが発行をしました。 で、2010年からは本格的な

15:55

Speaker A

丸紅エアロスペース株式会社代表取締役社長の東宏太郎でございます。おはようございます。東です。

20:29

Speaker A

[音楽] typecertification [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] wasin1997 thatMr.Fujfirst sketchedwouldbecome theHondaanairplane withenginesmounted onpyon FA with [音楽] aenture youit experent [音楽] overgo [拍手] [音楽] [音楽] はい。 え、2015年12月に、え、認定を取り まして、え、北米ではすぐデリバリーを 開始しました。え、2016年には欧州 癒さの認定を取りまして、欧州での デリバリーを開始しております。え、 2017年には、あ、え、先ほど、え、 社長の8号からもお話し合ったように、え 、世界でこのクラスでナンバーワンの デリバリー数を達成いたしました。え、 今年に入りましてからは、あ、1月に中国 の講習で、え、ホonda ジェットディーラーをオープン。え、2月 にはフランスのエアタクシーカンパニー から過去最大の受中。そして3月には、あ 、ANホールディングズと、え、戦略的な パートナーシップを結びました。え、

22:48

Speaker A

申し遅れましたが、私は本日の司会進行を務めます本田広報部の朝沼でございます。どうぞよろしくお願いいたします。それではまず本田社長の八郷よりご挨拶申し上げます。八郷さんお願いいたします。

24:55

Speaker A

え、マルベニARロスペースの方で、ええ 、担当いたしまして、え、マルベニさん ですけれども、え、現在までに、え、 ビジネスセットの販売ですとか整備の経験 実績が20年以上あるという、え、そう いう実績のある、ええ、ディーラーとして 、え、ホンダジェットをこれから日本でも 売っていくということになります。また、 え、ペリフェ、え、例えば周辺ですね、え 、周辺の事業なんかに関しましてもホンダ エアクラフトホンダと協力しながら ホンダジェットを日本でどのように普及し ていくかと、え、いうことも一緒に 取り組んでいくことになります。 え、ホンダジェットの、え、日本での 位置付けですけれども、え、 ホンダジェットが使える空港は日本で84 箇所あります。え、ここの中で、え、示し てる、え、これが空港でして、え、これ、 これらの空港は全て使えるということに なります。で、また、え、塩都市、東京 ですとか、大阪から、え、日本の全ての シティ、え、都市、え、空港に ノンストップでアクセスできるということ になります。また日本国内だけではなく、 え、ホンダジェットエリートは、え、東京 から、ま、羽田デスク成田からあ、上海 までもノンストップで飛べるということで 、え、中国の東海岸の主要都市も、え、 ノンストップで結べるというようなことに なります。え、このように、え、 ホンダジェットを用ることで、え、日本に おいても新しい、え、交通手段を確立して 、え、本田として、え、進化値を想像して いくことを目指します。 え、ホンダジェットは欧米では、あ、非常 に高く評価されて公表を得ていまして、え 、おかげ様で、え、2017年度は デリバリスが世界でナンバーワンとなり ました。

27:00

Speaker A

え、改めまして皆様おはようございます。八郷でございます。本日はご多忙の中ご出席いただき誠にありがとうございます。さてこのたびホンダジェットをいよいよ日本でも展開することになり、ホンダジェットの日本における型式証明の取得手続きをスタートさせると同時に、販売ディーラーホンダジェットジャパンを設立し、本日より受注を開始いたします。

29:50

Speaker A

管理やもかけております。丸辺にでは航空関連において航空待、え、数、開発資、部品 トレーびに宇宙 関連を行っています。 私が担当する輸送機グループでは航空機関 関連分野の他に自動車、船舶、建設機会等 を取り扱っております。 本田議険工業様とはこれまでアメリカや イギリスにおける自動車ディーラー運営、 インドネシアにおける2輪者販売金融事業 などグローバルな事業展開でお付き合いさ せていただいております。ホンダジェット の日本国内販売という重要な役目を解明し 、身の引き締まる思いです。 マルベニグループの総力を上げて日本でビジネスジェットをもっと身近に様々なお客様にホンダジェットエリートによる快適な空の旅をご提供できるように全力尽くしてまいります。本日はどうもありがとうございました。 続きまして丸辺にエアロスペース社長の党よりご発申し上げます。東さんお願いいたします。 え、マルベニアロスペースの党でございます。おはようございます。 え、本田議工業様がですね、航空機の研究 開発を始められたのは、え、先ほど プレゼンテーションあったように1986 年だと聞いております。それと同じ年 私たちはビジネス機の国内の販売を開始 いたしました。ま、両者におけるビジネス の取り組みというのは製造分野、販売分野 という分野の違いはあるものの偶然にも、 ま、ほぼ同じ歩みをしてきたことになり ます。 その2者が、え、今日から手を携えて、え 、日本の空を変えていきます。え、今まで のように個人のオーナー様が好きな時に 好きなところへ行けるというそういう使い 方はもちろんのこと。え、国内での チャーター運行による移動や、え、主要 空港にエアラインによって到着されたお客 様を地方都市などへ直接お礼する乗り継 などにもリーズナブルな運行コストを誇る ホンダジェットというのは大変適しており ます。え、もちろん日本のビジネスはです ね、欧米諸国や、ま、中国と違ってまだ 十分配備されてるとは言いがいのです けれども、日本の人口や、え、経済力、ま

32:17

Speaker A

本田は創業以来、モビリティカンパニーとして皆様に自由な移動の喜びを提供することに取り組んでまいりました。そうした中、空を自由に移動できるモビリティの実現は本田にとって創業当初からの夢でした。この夢の実現を目指して1986年に始めた航空機の研究開発は、ホンダジェットという形で身を結びました。

36:32

Speaker A

で、え、ま、日本で入る参入する時のキー ポイントなんですけれども、やはりあの、 今まだ十分にビジネスセットの市場がない ということで、え、それは、あ、チャンス でもあるんですけれども、え、安もあると 両方の面があるんですね。ですから、そう いうあの、え、プロコンというかメリット 、デメリットを色々検討して、で、現在 あの、ま、色々なパートナーさん、例えば マルベニさんとパートナーを組むとか色々 な面で、え、日本での参入をこう可能性を 探ってきまして、え、現時点ではかなり、 え、需要が見込めそうだということが、え 、ほぼ確実に分かってきたんで、え、この タイミングで、ま、あの、ええ、本田とし て参入するということに決定いたしました 。で、狙いですけれども、やはりあの、え 、ホンダはいつもそうですけども、え、 既存のシェアを取るとか既存の置き換える というだけではなくて、新しい市場を 作り上げていくっていうのが大きな目的 です。え、例えば日本は、あ、先ほどあの 言いましたようにまだカルティベート十分 されてないんで、え、そういうところに どうやって入っていったら新しい市場が 作れるのかとか、あ、どう、どういう風に 参入することによって、え、もっとパイを 大きくしていけるのかという、そういう ことは非常に重要でして、そういう周辺 事業も含めて、え、ホンダが参入して 新しいビジネスセットのこう、え、市場を 作り上げ 新しい国交通システムの、ま、資金席になるということを大きな狙いというか目標として今始めようということにしてます。はい。 価格についてのご質問もありました。はい。 あ、価格はえっと 2018年度今年の価格で、え、アメリカ USドルで、え、 5ポ、あ、え、5.25ミドルです。え、 2018年度の価格で はい。

38:35

Speaker A

未知の領域であった航空機の開発には数多くの困難がありました。しかし、それを乗り越える原動力となったのは、ここにいる藤野をはじめとした開発者の「本田がやるからには今までにない航空機を作りたい」という思いでした。

40:30

Speaker A

そのホンダラスさの玉物だと思っているん ですが、この自動車産業の大関係で やっぱりトップで決めていかなければなら ないことも、あの、非常に増えてくるかと 思うんですが、そのボトムアップと トップダウンのですね、中で本ドラさを どう保そについて、あの、伺ればと思い ます。 はい。ではまず藤野さんの方からはい。 えっと、ご指摘のように、あの、まだ日本 の、え、特にビジネスセットの市場規模 っていうのは小さいんですね。え、ま、 全体で言っても、まあ、90機ぐらいしか ないということで、え、そういう点はあり ます。ただあの先ほどお話したように、え 、我々は現在だけを見てるんではなくて、 え、将来どういう方にしていくかと、え、 どういう風になっていくかっていうところ に、え、焦点を当ててます。で、え、まだ 日本ではビジネスセットを使うっていう 文化もないんですけれども、ただ使えない だけのその例えばあ、ウェルスがない かってばそうではなくて、え、例えば ウルトラハイネットホス インディビジュアルの数っていうのは、 あの欧米と比べても、え、ま、かなり ランキングの高い国なんですね。ですから 勾配能力という観点あるいは勾配しなくて もHondaダジェッを使うというレベル のそのネットを持たれてる方っていうのは 十分にあの、え、欧米諸国とコンペティブ なレベルでの数はいるということで、え、 そういうところを、ま、市場を掘り起こし ていって数を増やしたいということを考え てます。で、どれぐらいの数かっていうの は、あ、もちろん今から作っていくことな んで、え、正確にはお答えすることはでき ないんですけれども、ただそういう真黒的 に見たあ、勾配能力とか使用能力って言う んですが、そういうことを考えた時には今

42:18

Speaker A

環境負荷を低減し、移動時間を楽しく楽にすることでお客様に新たな価値を提供できる。常に人を中心に考え、様々な移動を通じて人々の役に立つことを目指す本田は、このような航空機の開発に取り組みました。

44:06

Speaker A

いくんだというご質問だと思います。え、 ま、トップダウン。これはですね、え、 本田として長期にわって、え、どういう 方向をも、どういう方向で、え、事業を やっていくかということをしっかり決め、 え、それを方向付けることだという風に 思ってます。え、我々、あの、昨年 2030年ビジョンということで、え、 ビジョンを制定し、その方向性を定めまし た。え、その方向性に向けてですね、実際 に自分たちで努力して技術を作り、お客様 の要望に答えるような新しいチャレンジを していくところが、え、ボトムアップだと いう風に思ってます。え、このホonda ジェットもですね、え、トップダウンやる ぞという方向性がある中で、え、実際に 開発をしたメンバーのボトムアップ、 いろんなもののボトムアップで出来上がっ たものですから、え、この2つをしっかり やっていくことが本田であり、え、トップ 、現場、このコミュニケーションを しっかりやりながら方向性を決めていく。 これが、え、我々の考えているところです 。よろしくお願いいたします。 はい、では次の質問のでは、え、卒の前の黒いシャツの方、アビエーションワイヤーの吉川と申します。よろしくお願いします。 えっと、藤野さんにお尋ねしたいんです けども、大きく2つありまして、え、ま、 今回、えっと、日本で販売するとなった 場合ですね、あの、期待の登録の方が、え 、いわゆるJAナンバー日本国、日本国の 登録とですね、それからあのNナンバー 米国の方と、ま、2つ考えられると思うん ですけども、やはりこれは現状ですとN ナンバー登録が増えるという見通しでお 考えなのかということが1点目です。で、 2点目がですね、あの、ま、現在80箇所 以上の空港に、ま、えっと、 ホンダジェット飛べるということですけど も、あの、ま、現状その、あの、スロット の優先度とかですね、なかなかまだ

46:12

Speaker A

その結果、モビリティカンパニーであるホンダだからこそできる、航空機の常識にとらわれない発想と技術を投入することで、高い空力性能や静粛性、広く快適な室内空間、そして低燃費を実現した小型ジェット機を生み出すことができました。

48:12

Speaker A

ね。ですから私としてはその、え、 ホondaジェットを 売って終わりとかそういうのではなくて、 え、基本的にそういうインフラ周辺も含め てやっぱりホンダっていう会社がジェット を作ったっていうことはやはりホンダって いうのはより多くの人にこういう モビリティ提供するっていうことですから 、あの、そういうことも含めてやっていく ことによって、え、行政 機関の方の、え、色々な例えば アニスペクションのこととかいろんなこと も変わっていく可能性もありますし、え、 運用の面のスロットの面あるいはあ、そう いう、え、例えばインフラで言うとFBO とかそういうのも、え、次第にできていく んじゃないかと。で、同時に、え、そう いうことでも、え、あの、色々な人の協力 を得てやっぱりやっていきたいという私の こう意思がありまして、え、今回に エロスペースさんとパートナーシップを 組んだのも、え、その期待をただ売るだけ ではなくて、やっぱり日本のビジネス エビエーションを変えていきたいっていう 大きなビジョンのもに、そして、え、ま、 あの、社長の8号もよく言ってますけど、 オープンイノベーションっていうか、 やはりこういうソフトの面でも イノベーションをしていきたいっていうの はホondダの、え、大きな意図というか 意味なんで、え、そういうところにも、 あの、是非あの手をつけ、ま、手をつける というかその、え、そういうところにも 取り組んで、え、なんとかその日本に、え 、今までとは全く違うレベルのビジネス エビエーションをまずステップアップさせ ていきたいと、そういう風に考えており ます。 よろしいでしょうか?はい、すいません。ではお時間の関係であと最後の質問させていただきたいのですが、えっと丸辺に、え、マルベリエア& ロスペースのお2

50:08

Speaker A

ホンダジェットはおかげさまで、昨年小型ジェット機のデリバリー数で世界第1位を獲得するなど、グローバルなビジネスとして着実に成長を続けています。そしてついに日本でもホンダジェットのビジネスを開始することになりました。日本の皆様からも海外での高い評価を聞き、日本での販売のご要望を数多くいただいておりました。そうした声に応え、日本の皆様にホンダジェットをお届けできることを心から嬉しく思っております。

52:24

Speaker A

戻れないみたいなところもございますし、 え、デモフライトも重ねながらですね、皆 様に、え、ビジネスセットの利便性、快適 性を 、え、理解いただくことによっ え、ビジネスの販売を促進するとともに、 え、各、ま、小関係省庁さん等に対して ですね、え、我々としても日本の空を もっとですね、え、解放的で、え、しかも ま、利用する、え、そういう範囲を広げる ようにですね、え、働きかけていきたい。 ま、各空港に対してFBOという話もあり ましたが、FBOをやったり、え、それと 、ま、チャーター事業、その他色々な方面 からですね、え、ただ売るだけではなくて 色々な方面からお客様に対するアピール、 もしくは、ま、政府というか、あ、 観光庁さん、関係省庁さんに対する アピールというものを続けてまいりたいと いう風に考えております。 販売機数の目標ってのはありますでしょうか?

53:39

Speaker A

本日は販売ディーラーホンダジェットジャパンの運営を担っていただく丸紅株式会社の藤井様、丸紅エアロスペース株式会社の東社長にもご出席いただいております。グローバルで評価いただいているホンダジェットを日本の多くの皆様にもご利用いただけるよう、丸紅エアロスペース様と共に取り組んでまいります。そして、航空機ビジネスの成長と共に、本田があらゆる環境で人々の移動を支える真のモビリティカンパニーとしてさらに進化できるよう取り組んでまいります。引き続きホンダジェットの取り組みにご支援のほどよろしくお願い申し上げます。本日は誠にありがとうございました。

56:04

Speaker A

はい、それでは、えっと、右手こちらの方 ですね。はい、視線お願いいたします。今 手を上げてるですね。お願いいたします。 はい、よろしいでしょうか?それでは左手お願いいたします。今左手を上げてる方向でお願いいたします。 はい、よろしいでしょうか?えっと、 ムービーの皆様も大丈夫でしょうか?今 後ろにはいらっしゃらないみたいですが、 え、お取りは大丈夫でしょうか?はい。 はい。はい。ちょっとお待ちください。 はい。ちょっと今ムービの方前に行きます のではい。 すいません。失礼いたします。え、それで は真ん中視線お願いいたします。真ん中の ムービーでお願いいたします。 はい、よろしいでしょうか?では右手のムービーをでお願いいたします。試お願いいたします。よろしいですか?はい。はい。それでは左手お願いいたします。左手のムービーお願いいたします。 はい、ありがとうございます。それでは2 パターン目の手をつぐパターンでお願い いたします。え、手をついでいただきまし て、それではまず最初に真ん中の方、すい ません。フォトグラファーの皆様、あの、 優先でお願いいたします。真ん中お願い いたします。ありがとうございます。 ます。はい。それでは右手お願いいたします。右手の方に出演お願いいたします。 はい。それでは左手の [音楽] [音楽]

Topics: ホンダジェット 本田技研工業 丸紅エアロスペース ビジネスジェット 小型ジェット機 航空機 記者会見 日本市場 モビリティ

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