**2024/01/08（月）相場分析 — Transcript & Summary | SozAI**
Source: https://sozai.app/transcript/2024-01-08-market-analysis/

2024年初のFX相場分析。ドルインデックスや主要通貨ペアのチャートにラインを引き、トレンドやサポート・レジスタンスを詳細解説。

## Key Takeaways

- 年始にチャートをリセットし、重要なラインを新たに引き直すことで相場の視点を整理している。
- 複数時間足でのサポート・レジスタンスラインの確認がトレード判断の基礎となる。
- エリオット波動理論を活用しながらも柔軟に視点を変えて相場分析を行う。
- ドルインデックスや主要通貨ペアの動向が今後の相場展開に大きく影響する。
- 視聴者自身もラインの引き方を比較検討し、独自の分析力を養うことが重要。

## What the video covers

- 2024年1月7日時点のFX相場分析動画である。
- チャートは真っさらな状態から200EMAのみ表示し、ラインを新たに引き直す手法を採用。
- ドルインデックス、円インデックス、ドル円、ポンド円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルの順に分析。
- 各時間足（週足、日足、4時間足、1時間足、15分足）で押し安値や戻り高値を基にラインを引く。
- トレンドの転換点やサポート・レジスタンスラインの重要性を解説。
- エリオット波動のカウントを参考にしつつ、視点を切り替えながら分析を進めている。
- ラインは年始に引いた後、基本的に動かしながら使うが、必要に応じて真っさらにして再設定する。
- 視聴者に対して、自身のラインの引き方と比較しながら学ぶことを推奨。
- 各通貨ペアのチャート状況に応じて仮ラインも設定し、今後の動きを予測。
- 動画の後半では個別チャートの詳細分析に入る予定である。

Answers

## Questions about this video

この動画で使われている200EMAとは何ですか？

200EMAは200期間の指数移動平均線で、長期的なトレンドの方向性を把握するために使われます。動画ではこのラインを基準にサポートやレジスタンスを判断しています。

なぜ年始にチャートを真っさらにしてラインを引き直すのですか？

エリオット波動のカウントが合わなくなったり、修正が多くなる場合に視点を変えるためです。新たにラインを引き直すことで相場の見方を整理し、より正確な分析を目指しています。

動画で紹介されている押し安値と戻り高値のラインの重要性は？

押し安値と戻り高値はトレンドの節目となるポイントで、サポートやレジスタンスとして機能します。これらのラインを基に相場の転換や継続を判断することができます。

## Full Transcript — Download SRT & Markdown

00:03

Speaker A

こんにちは、いおです。本日の日付は2024年1月7日の日曜日となっております。え、神殿明けましておめでとうございます。え、2024年になって1本目の動画を取っていきたいと思います。え、年末にお約束した通りですね、チャートの方にはえ、今真っさらな状態でして、え、インジケーターだけ1つ表示させるようにしております。え、今現在のチャートはドルインデックスの方の付き合いを移しておりまして、足が足りないので、えっと200EMAの方が表示されていないんですけども、インジケーター1つというのは200EMAのことになります。ま、これからですね、足を落としていくことによって200EMAの黄色いラインが表示されると思いますので、え、そこを確認お願いいたします。えっと、まえチャートが真っさらな状態ですので、え、流れとしてはえ、え、ドルインデックス、円のインデックス、ドル円、ポンド円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロドルのえ、分析をしていきますけども、え、まずライン入れはえ、押し安値と戻り高値え等のラインを一旦全部入れさせていただきます。その後にえ、各チャートの分析を細かくやっていくような流れにしようかなと思っておりますので、え、よろしくお願いいたします。ま、普段はですね、えっとラインは入れたらそこから動かすということをやっていますので、こんな風に真っさらにしてチャートを作っていくというのはそうですね、ま自分がちょっとエリオットのカウントがあまり合わない時だったりとか、え修正が多くなってくるような感じになってくると一旦ちょっと視点を変えたいので真っさらにしてもう一度入れ直すということをしますけども、基本的には一旦こういう風に年始にえラインを入れたらあとはそのラインををえチャートが変わっていくごとに移動させていくという感じにやっています。ですので、ま今回入れたらもしかしたらえ年末までこのラインはえ移動させるだけであって真っさらにしないいっていうこともありえますので、まちょっと貴重な感じになるかなという風に思ってますのでよろしくお願いいたします。えっと皆さんもですね、あの見ながら自分だったらここだったりここに引いてるけど私だったらえここに引いてるんだなみたいな確認をしていただければいいかなと思います。人それぞれですね、あの押し安値戻り高値の見方も変わってくると思うので、ま私だったらこうやって入れてくっていうのをえま見てもらえればえいいのかなという風に思ってますのでお願い致します。ではやっていきたいと思います。では早速ライン入れの方をしていきます。まずはドルインデックスの方からやっていきます。足チャートはちょっとローソ足が足りないのでラインがちょっと入れるの難しいので週足からやっていきたいと思います。シはですねずっと上昇トレンドがあってからのえ下落を起こしてきたのでえ再度戻り高値のところを超えてきてますのでサポートをえここへ週足として置いておきます。次に冷やしチャートになりますけどもえ今は下落トレンド中ということもあってえ戻り高値の方ですねここへレジスタンスとして日足は置いておきます。次に4時間足ですけどもえ戻り高値の方をえ実態で超えてきてますのでサポートとして4時間足をラインをここへ置きます。次に1時間足ですけども上昇してきたえ押し安値の部分を実態でブレイクしてきてますので1時間足の高えレジスタンスをですねこちらへ持ってきております。え15分足の方まで見ていきますけども1時間足のレジスタンスと15分足のレジスタンスはえま同じラインになりますけどもちょっと分かりやすいように少しずらしておこうかなと思います。ます。ドルインデックスの方のライン入れはこれで終了となります。次に円のインデックスの方ですけども付き合チャートは足が足らないのでえ週足からになります。週足はずっと下落トレンドとなっておりますので戻り高値のえレジスタンスラインをですねえちょっと悩んでいますがえっと1番上のこののダブルトップつけてきた部分に週足のレジスタンスラインを置きたいと思います。え次にですね週足のえま売り上がかかるところですねダブルトップのネックラインに週足のえ売り上がかかる部分として一応えセルのウィークリーとしてえ入力をしておきます。次に日足チャートですけどもずっと下落してきた部分のえ戻り高値の部分をえこの上昇で抜けてきておりますのでえ押し安値のサポートとなるところをここで取りたいと思います。ま続いて日足のですねえっと開発が入るラインをここへ置いてきて今サポートしている感じにえ見ております。次に4時間足ですけどもえ4時間足はですねこちらをえ最後のサポートラインとしてえラインを入れておきます。ただえっと上昇してきた部分の今4時間足で大きなレンジ体を組んでいる部分については仮のラインとして4時間足のえー戻り高値のラインを入れておきます。これこちらはちょっと仮仮でえ入れますので本当のダウ転換にはなりませんけども一応ここで波を作ってきていることとしてま仮でえ色を変えて入れておきたいと思います。次に1時間足ですけども1時間足はずっと下落してきた戻り高値の部分をえ実態でブレイクしてきておりますのでこちらはサポートラインとしてえ1番下の安値のところに1時間足のサポートを引いておきます。え次に15分足ですけどもえ15分足も1時間足のサポートラインと同じラインになりますのでま少しずらしておいてえ15分足のサポートとしてえ表示させておきます。え次にドルのえドル円の付き合チャートになりますけどもえっとマスリのサポートをここへ取っておきます。え次に週足チャートになります。週足のサポートラインはこちらで取ります。え冷やしチャートになります。冷やしチャートのえ戻りえ押し安値の部分ですねサポ最後のサポートをえここで取っておきたいと思います。次に4時間足ですけどもずっと下落してきた部分の戻り高値の部分を実体で抜けてきておりますのでえまあ4時間足は上昇トレンドに切り替わったのではないかなという形で見ております。え今引いているラインはえ4時間足の開発の部分としてえ置いております。サポートをえここで取っていきます。次に1時間足チャートですけどもずっと上昇トレンドとなっておりますのでまこの4時間足の圧がかかるラインで反発してった形にはなりますけどもえ1時間足のサポートをここで置きます。見づらいので少しずらしておきたいと思います。えー次に15分足ですけどもえ上昇してきた部分の押し安値を実態でブレイクしてきておりますので高値のとこにレジスタンスラインとして15分足を置きます。え次にポンドAの方に移ります。え付き足しチャートですけどもここにえマンスリーのサポートラインを置きます。あとはですねえっとマンスリーのえ高値の部分ですねえ一応水平線を引いて表示だけさせておこうと思います。え今の時点でえま付き合だとあのちょっと近い風に見えますけどもえあと12円ぐらい上がってくるとここのえマスリーの高値まで上がってくるので一応表示だけさせておこうと思います。次に週足チャートですけどもえここにサポートラインを置きたいと思います。次に冷やしチャートですけども日足はですねまサポートをここで取っておこうと思います。えっとそこの部分を下落で実態で抜けてきましたので一応日足としてはえ下向きに動き始めたのではないかなということでレジスタンスラインを上に置くことにしました。まそしてここの小さなダブルトップをつけてきたところのネックラインを日足の売りとして見ております。え今現在は何点か当たってきて日足の売り圧で抑え込まれているなという感じで見ております。で次に4時間足ですけども4時間足はずっと下落してきたところのえ戻り高値がここになりますのでここでえ4時間足のレジスタンスラインとして置いておこうと思います。あとはですねえっと4時間足で大きなレンジ体を組んでおりますのでまたえっと仮の4時間足のサポートとしてえ色を変えて置いておきたいと思います。え次に1時間足チャートへ切り替えていきます。上昇トレンドとなっておりますのでえサポートのラインにえここで置いておきます。え次に15分足です。えサポートのラインをですねここここで取っておきたいと思います。はいじゃ次はユロ円の付き合チャートになりますけども上昇レドとなっておりますのでサポートをここで取っておきます。次にシアチャートになります。えサポートラインをですねえこちらで取ります。えっとですねちょっとあの分かりづらかったので今現在はあの平均足をえ移してえっと色の具合を見ながらちょっと決めることもあるのでえま確認をしてシアちゃえ足のサポートをここへ置いた感じになります。え今はですね日足のチャートのサポートラインをえここで置いておきます。4時間足にします。4時間足はですねえーまちょっとおし戻りをつけずに下落してきてしまったのでこここの高い部分になりますけども4時間足のレジスタンスラインとしてえ置いておきたいと思います。あと4時間足のですね売りADDのラインとしてここで取っておきます。あとはですねえっと戻り高値をつけてこないので4時間足のレジスタンスラインは上にありますけども仮としてまた4時間足のダウ転換が行われておりますのでえここで仮のラインを入れておきます。次に1時間足チャートになりますけどもま上昇トレンド中なのでサポートのラインをここで取っておきたいと思います。次に15分足ですけどもえま15分足は一旦下落にえ転換していってえレジスタンスラインをこちら置いておきます。え今度は通貨が変わりましてポンドドルの付き合チャートになりますけども戻り高値の部分のこのレジスタンスラインをえ月足置いておきます。えシアCチャートになります。え戻り戻り高値をつけずに下落してしまったのでえっとかなり上の位置になりますがここにえ週足のレジスタンスラインを置いておきますがえまたですねえこの下落してきた空間でえすいません日足チャートにちょっと切り替えますけどもえ日足は上昇トレンド中ではないのかえっと戻り高値のところにえレジスタンスラインとして日足のラインを置いておきます。え4時間足にしましたけどもえ4時間足はですね上昇トレンド中となっておりますので最後のえ押し安値の部分サポートにこちらを引いておきます。え次に1時間足にしました。えっと下落してきた最後の戻り高の部分をここで置いておきます。次に15分足ですけどもえっとちょっと長い下ひげが出てしまっているんですがまここに置くしかないのでここで15分足のえサポートを置いておきたいと思います。では最後になりましたユーロドルになります。付き合チャートの方ですけども戻り高値のここにレジスタンスラインとして突き足置いておきます。次に週足チャートになります。え戻り高値の部分がえここになるかと思いますのでこのラインに引いておきます。冷やしチャートになりますけどもえっとずっと上昇してきた部分の押し安値の部分を実態でブレイクしてきておりますのでえ一応ですねまた再度上昇してきたところでサポートをここへ置いておきたいと思います。え次に4時間足チャートになります。え上昇してきた部分の押し安値の部分を実体で下落ブレイクしてきておりますので4時間足のレジスタンスラインとしてここの高値に置いておきます。え1時間足まで落としていきます。1時間足はそうですねま下ひげが出てしまっておりますがここで1時間足のサポートとして置いておきます。え15分足もですねえ下ひげが出てしまっているので1時間足と同じラインにはなるかと思いますけどもえそこへ引いておきたいと思います。ちょっと分かりやすいように少しずらしておきます。はいじゃこんな風にですねえっとラインを入れましたのでえっとこの後詳しく分析の方を1つ1つやっていきたいと思います。ではえっと個別の分析の方ですねドルインデックスのシアチャートを移しておりますがえっとですねま年末までえまカウントだったりLINEの方を入れていたのがちょっと変わってきているかと思いますけどもえっと今入れたLINEで視点を切り替えておりますのでま今が1番正しいということで私はやっていきます。えっとではよろしくお願いいたします。えっとですねドルインデックスの週足チャートの方はえまここですね200EMAとここ回りしてる部分を私は3パで取りますのでま一応ここの安値のところからちょっと2波がどこになってるのかは分かりませんけども一応ちょっと軽く押しているんじゃないかなっていうところにまあ2波を入れておきますがちょっと2波の場所はよく分からない状態です。でここの伸びてきた部分をサパとして取ってこの4パですねでここからま5波が始まるんじゃないかなという見方でえ今います。でえーそこでま日足の方に落としていきますけどもえまここのずっと下落してきた部分を週足の4パとして見ておりますのでこの下落してきたところの最後の戻り高値となった部分ここですねここを実体でブレイクしてきたことによってえ週足の5波が始まったんじゃないかなという見方をしております。ですのでまだここでえま日足でずっと上昇してきた部分の最後のこの押し安値の部分を今は実体で下に抜けてきていますのでまそうですね私はここを日足の1般目として見ているわけですけども今現在は2波の戻しのえ下落の状態だという風に見ておりますので一応ですねここ のえ1パ目と思っている安値のところから高値のところまでフィボを引いてみると今現在はえ0.76mmえ戻り高値の部分をここでしっかり実態で抜けてきてはいるもののえまだえダウ転換の方がですね一応うんも私はここでサポートを取っていたんですがえここをサポートと取らずにここを1本の一気に上昇してった部分としてえ見ている場合もあるのでそう

02:09

Speaker A

入れたらもしかしたらえ年末までこの ラインはえ移動させるだけであって 真っさらにしないいっていうこともありえ ますのでまちょっと貴重な感じになるかな という風に思ってますのでよろしくお願い いたしますえっと皆さんもですねあの見 ながら自分だったらここだったりここに 引いてるけど私だったらえここに引いてる んだなみたいな確認をしていただければ いいかなと思います人それぞれですねあの 押し安値戻り高値の見方も変わってくると 思うのでま私だったらこうやって入れて くっていうのをえま見てもらえればえいい のかなという風に思ってますのでお願い いたしますではやっていきたいと思います では早速ライン入れの方をしていきます まずはドルインデックスの方からやって いきます足チートはちょっとローソ足が 足りないのでラインがちょっと入れるの 難しいので週足からやっていきたいと思い ますシはですねずっと上昇トレンドがあっ てからのえ下落を起こしてきたのでえ再度 戻り高値のところを超えてきてますので サポートをえここへ週足として置いておき ます次に冷やしチャートになりますけど もえ今は下落トレンド中ということもあっ てえ戻り高値の方ですねここへ レジスタンスとして日足は置いておき ます次に4時間足ですけどもえ戻り高値の 方をえ実態で超えてきてますのでサポート として4時間足をラインをここへ置き ます次に1時間足ですけども上昇してきた え押し安値の部分を実態でブレイクしてき てますので1時間足の高えレジスタンスを ですねこちらへ持ってきており ますえ15分足の方まで見ていきますけど も1時間足のレジスタンスと15分足の レジスタンスはえま同じラインになります けどもちょっと分かりやすいように少し ずらしておこうかなと思い

04:37

Speaker A

ますドルインデックスの方のライン入れは これで終了となります次に円の インデックスの方ですけども付き合チート は足が足らないのでえ週足からになり ます週足はずっと下落トレンドとなって おりますので戻り高値のえレジスタンス ラインをですねえちょっと悩んでいますが えっと1番上のこののダブルトップつけて きた部分に週足のレジスタンスラインを 置きたいと思い ますえ次にですね週足のえま売り上が かかるところですねダブルトップのネック ラインに週足のえ売り上がかかる部分とし て一応えセルのウィークリーとしてえ入力 をしておき ます 次に日足チャートですけどもずっと下落し てきた部分のえ戻り高値の部分をえこの 上昇で抜けてきておりますのでえ押し安値 のサポートとなるところをここで取りたい と思い ます ま続いて日足のですねえっと開発が入る ラインをここへ置いてきて今サポートして いる感じにえ見ております次に4時間足 ですけど もえ4時間足はですねこちらをえ最後の サポートラインとしてえラインを入れて おき ます ただえっと上昇してきた部分の今4時間足 で大きなレンジ体を組んでいる部分につい ては仮のラインとして4時間足の えー戻り高値のラインを入れておきます これこちらはちょっと仮仮でえ入れますの で本当のダウ転換にはなりませんけども 一応ここで波を作ってきているこ としてま仮でえ色を変えて入れておきたい と思い ます次に1時間足ですけども1時間足は

07:12

Speaker A

ずっと下落してきた戻り高値の部分をえ 実態でブレイクしてきておりますので こちらはサポートラインとしてえ1番下の 安値のところに1時間足のサポートを引い ておき ます え次に15分足ですけどもえ15分足も1 時間足のサポートラインと同じラインに なりますのでま少しずらしておいてえ15 分足のサポートとしてえ表示させておき ますえ次にドルのえドル円の付き合 チャートになりますけどもえっとマスリの サポートをここへ取っておき ますえ次に週足チャートになります週足 週足のサポートラインはこちらで取り ますえ冷やしチャートになります冷やし チャートのえ戻りえ押し安値の部分ですね サポ最後のサポートをえここで取っておき たいと思い ます次に4時間足ですけどもずっと下落し てきた部分の戻り高値の部分を実体で抜け てきておりますのでえまあ4時間足は上昇 トレンドに切り替わったのではないかなと いう形で見ておりますえ今引いている ラインはえ4時間足の開発の部分としてえ 置いておりますサポートをえここで取って いき ます次に1時間足チャートですけども ずっと上昇トレンドとなっておりますので まこの4時間足の圧がかかるラインで反発 してった形にはなりますけどもえ1時間足 のサポートをここで置き ます見づらいので少しずらしておきたいと 思い ますえー次に15分足ですけどもえ上昇し てきた部分の押し安値を実態でブレイクし てきておりますので高値のとこに レジスタンスラインとして15分足を置き ますえ次にポンドAの方に移りますえ付き 足しチャートですけどもここにえ

10:25

Speaker A

マンスリーのサポートラインを置きます あとはですねえっとマンスリーのえ高値の 部分ですねえ一応水平線を引いて表示だけ させておこうと思いますえ今の時点でえま 付き合だとあのちょっと近い風に見えます けどもえあと12円ぐらい上がってくると ここのえマスリーの高値まで上がってくる ので一応表示だけさせておこうと思います 次に週足チャートですけどもえここに サポートラインを置きたいと思い ます次に冷やしチャートですけども日足は です ね まサポートをここで取っておこうと思い ます えっとそこの部分を下落で実態で抜けてき ましたので一応日足としてはえ下向きに 動き始めたのではないかなということで レジスタンスラインを上に置くことにし まし たまそしてここの小さなダブルトップを つけてきたところのネックラインを日足の 売りとして見ておりますえ今現在は何点か 当たってきて日足の売り圧で抑え込まれて いるなという感じで見ておりますで次に4 時間足ですけど も4時間足はずっと下落してきたところの え戻り高値がここになりますのでここでえ 4時間足のレジスタンスラインとして置い ておこうと思い ます あとはですねえっと4時間足で大きな レンジ体を組んでおりますのでまたえっと 仮の4時間足のサポートとしてえ色を変え て置いておきたいと思い ます え次に1時間足チャートへ切り替えていき ます上昇トレンドとなっておりますのでえ サポートのラインにえここで置いておき ます

13:29

Speaker A

え次に15分足ですえサポートのラインを ですね ここここで取っておきたいと思い ますはいじゃ次はユロ円の付き合チャート になりますけども上昇レドとなっており ますのでサポートをここで取っておき ます次にシアチャートになりますえ サポートラインをですねえこちらで取り ます えっとですねちょっとあの分かりづらかっ たので今現在はあの平均足を え移してえっと色の具合を見ながら ちょっと決めることもあるのでえま確認を してシアちゃえ足のサポートをここへ置い た感じになりますえ今はですね日足の チャートのサポートラインをえここで置い ておき ます4時間足にし ます4時間足はですねえーまちょっとおし 戻りをつけずに下落してきてしまったので こここの高い部分になりますけども4時間 足のレジスタンスラインとしてえ置いて おきたいと思い ます あと4時間足のですね売りADDのライン としてここで取っておき ますあとはですねえっと戻り高値をつけて こないので4時間足のレジスタンスライン は上にありますけども仮としてまた4時間 足のダウ転換が行われておりますのでえ ここで仮のラインを入れておき ます次に1時間足チャートになりますけど もま上昇トレンド中なのでサポートの ラインをここで取っておきたいと思い ます 次に15分足ですけど も えま15分足は一旦下落にえ転換していっ てえレジスタンスラインをこちら置いて おきますえ今度は通貨が変わりまして

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Speaker A

ポンドドルの付き合チャートになります けども戻り高値の部分のこのレジスタンス ラインをえ月足置いておき ますえシアCチャートになり ますえ戻り戻り高値をつけずに下落して しまっのでえっとかなり上の位置になり ますがここにえ週足のレジスタンスライン を置いておきますがえまたですね えこの下落してきた空間 で えすいません日足チャートにちょっと 切り替えますけどもえ日足は上昇トレンド 中ではないのかえっと戻り高値のところに えレジスタンスラインとして日足のライン を置いておきますえ4時間足にしました けどもえ4時間足はですね上昇トレンド中 となっておりますので最後のえ押し安値の 部分サポートにこちらを引いておき ますえ次に1時間足にしまし たえっと下落してきた最後の戻り高の部分 をここで置いておき ます次に15分足ですけどもえっと ちょっと長い下ひげが出てしまっているん ですがまここに置くしかないのでここで 15分足のえサポートを置いておきたいと 思い ます では最後になりましたユーロドルになり ます付き合チャートの方ですけども戻り 高値のここにレジスタンスラインとして 突き足置いておき ます次に週足チャートになりますえ戻り 高値の部分が えここになるかと思いますのでこのライン に引いておき ます 冷やしチャートになりますけど もえっとずっと上昇してきた部分の押し 安値の部分を実態でブレイクしてきており ますのでえ一応です

19:51

Speaker A

ねまた再度上昇してきたところでサポート をここへ置いておきたいと思い ます え次に4時間足チャートになりますえ上昇 してきた部分の押し安値の部分を実体で 下落ブレイクしてきておりますので4時間 足のレジスタンスラインとしてここの高値 に置いておき ますえ1時間足まで落としていきます1 時間足 はそうです ねま下ひげが出てしまっておりますがここ で1時間足のサポートとして置いておき ますえ15分足もですねえ下ひげが出て しまっているので1時間足と同じラインに はなるかと思いますけどもえそこへ引いて おきたいと思い ますちょっと分かりやすいように少し ずらしておき ますはいじゃこんな風にですねえっと ラインを入れましたのでえっとこの後 詳しく分析の方を1つ1つやっていきたい と思い ますではえっと個別の分析の方ですねドル インデックスのシアチャートを移しており ますが えっとですねま年末まで えまカウントだったりLINEの方を入れ ていたのがちょっと変わってきているかと 思いますけどもえっと今入れたLINEで 視点を切り替えておりますのでま今が1番 正しいということで私はやっていきます えっとではよろしくお願いいたします えっとですねドルインデックスの週足 チャートの方はえまここですね200 EMAとここ回りしてる部分を私は3パで 取りますのでま一応ここの安値のところ からちょっと2波がどこになってるのかは 分かりませんけども一応ちょっと軽く押し ているんじゃないかなっていうところに

22:20

Speaker A

まあ2波を入れておきますがちょっと2波 の場所はよく分からない状態ですでここの 伸びてきた部分をサパとして取ってこの4 パですねでここからま5波が始まるんじゃ ないかなという見方でえ今います でえーそこでま日足の方に落としていき ますけどもえまここのずっと下落してきた 部分を週足の4パとして見ておりますので この下落してきたところの最後の戻り高値 となった部分ここですねここを実体で ブレイクしてきたことによってえ週足の5 はめが始まったんじゃないかなという見方 をしておりますですのでまだここで えま日足でずっと上昇してきた部分の最後 のこの押し安値の部分を今は実体で下に 抜けてきていますのでまそうですね私は ここを日足の1般目として見ているわけ ですけども今現在は2波の戻しのえ下落の 状態だという風に見ておりますので一応 ですねここ のえ1パ目と思っている安値のところから 高値のところまでフィボを引いてみると今 現在はえ 0.76mmえ戻り高値の部分をここで しっかり実態で抜けてきてはいるもののえ まだえダウ転換の方がですね一応うんも私 はここでサポートを取っていたんですがえ ここをサポートと取らずにここを1本の 一気に上昇してった部分としてえ見ている 場合もあるのでそうするとえここの戻して きたところでえまここでもしかしたら ダブル大きなですねダブルボトムになって 上に行く可能性もありますがえっとこの 上昇してった部分は上昇トレンドに 切り替わったわけではなくて一旦の戻しが あって再度下落に動くという形もえ考え られるのでえっと私としてはこの 0.76mm えっとですねここの日足の戻り高値に置い てあるこのレジスタンスラインを上に

25:03

Speaker A

抜けることなくまた200mとかで支え られたりこの日足のレジスタンスラインに 抑えられて下落してくるような形を見せて しまった場合おそらくこのウィークリーの サポートライマーで落ちるかもしくはそれ 以下にえなっていく可能性もあるなという のをえ考えておきたいと思いますですが今 のところまだあの上昇する見込みがあるの ではないかなという見方をしているのでえ ま上昇半分えレジスタンスとか200円に 当たってきたら下落していくのではないの かなというのがえ考えが半分みたいな感じ で今のところ考えていますま4時間足で ちょっと見ていきますけども4時間足は ですねえっとやはりこの200にずっとえ 抑えられてえ加工してきましたなので一応 ですねこの下落してきた部分のえ戻り高値 の部分をここ実態では抜けているんです けどもえ再度この200EMAに抑えられ て下落してくるような動きがあれあると すればもしかしたらまた4時間足のこの サポートをえ抜けてくるような動きになる のかまはたまたここ4時間足のサポートを 受けてえもう1回上昇してってくれるのか なえまどちらかなのかなという風に見て おりますこの200EMAをですね しっかり実態で上に抜けてこない限りはえ あり強い上昇方向としては見れないのでま ドルインデックスはえそんな感じで見て いこうかなという風に思っております1 時間足にしますけども1時間足は一応ま4 時間足であのあれだけの上昇を受けたわけ なのでま上昇トレンド中とはなっておるん ですがえ上昇してきた部分のえ最後のこの 押し安値の部分を今実態で下に抜けてきて しまっていますのでまここからもしかし たら下落のトレンドに切り替わるのかなと いう方向でも見ておりますただえっと 200EMAをしっかり上に抜けてきて今 現在は実態抜けせずに200EMに支え

27:16

Speaker A

られて一旦え上方向に動いておりますので まちょっとここのえ200EMを上なのか 下なのかなっていうのをえ注視していき たいと思っておりますまあ15分足までは ちょっと落とさずに見ていく方がいかいい のかなという風に思っておりますがまあ そうですね1時間足と15分足のえ最後の レジスタンスラインがここになりますので ま1時間足以上で見ていくの方がいいのか なという風に今は考えておりますそうです ねエリオットのカウントをするとすれ ばちょっとなかなか難しいところではあり ますけども うんま無理やり ちょっと カウントまちょっとカウントはしない方が いいかなと思いますね えっとまここ の高値から1パ2波で3パがあって4パが あって最後ご飯をつけに来たという可能性 もありますがえっとまそうだとするとま ここからABが始まってえ上昇していくと は思うんですがちょっとチャートがかなり 汚いのでカウントがこれ機能するかなと いうのを考えますとま無理やりカウントし ない方がいいのかなと思いますのでま 先ほど言ったようにえやはり1時間足の ですね ここまもう1度このレジスタンスラインを 抜けられるかどうかがやっぱ鍵になるかな という風に思っており ます え次にエンドインデックスを見ていきたい と思いますがえっと付き合はですね本数が 足りないのでちょっとえ週足からになり ますけどもえ週足 でうんまちょっと週足もカウントは難しい のでこのままえ上なのか下なのかていう ところで見ていきます日足チートまで 落としていきますけど

29:24

Speaker A

もま日足はですねえま一旦はこの戻り高値 のところをえ上に抜けてきておりますので 上昇していくかもしれないという形で見て おりますが今は200EMAに何度か抑え られてえ再度下を試しにくるような感じで 見ておりますですが今のところ日足の開発 にあたっているこのえレジスタンスだった ところですねそこをサポートにして持ち こえてる感じではありますのでままずは ですねここの日足の開発のラインでえ実態 で下に抜けるのかそれともえ上昇してって くれるのかなというのをえ注意して見て いこうかなと思っております4時間足は ですね4時間足のサポートラインを先ほど ここへでおきましたけどもえ一旦はですね 上昇してってここの高値をつけてきた ところでえまここの日足のサポート開発の サポートを受けてレジをでおりますのでま 仮としてダウ転換が行われていてえ仮の4 時間足のレジスタンスラインをこのピンク のライン置いておりますけどもえまここで 取っておりますまそうですねここからどう やって動くのかなというのを注意してみて おきたいと思います1時間足に一応して見 ていきますけど もま1時間足はずっと下落してきたところ の戻り高値ここですねねここの部分ここか ここの部分を実体で抜けてきているので1 時間足は一旦下げ止まりをしたんじゃない かなという見方をしておりますですので えっとま明日から 始まるえ始まってどのように動いていくか なという風にえ注意しておきたいとは思い ますまたこの1時間足のサポートを下に 抜けてくるような動きであればやはり下落 していく じゃないかなと思いますので4時間足の このサポートだったりっていうところまで はえもしかしたら落ちてくるのかもしれ ませんえっとちょっともう1回4時間足の

31:38

Speaker A

方に戻しますけど [音楽] もちょっと一応フィボの方を引いてみます そうですねそううん0618を体で抜けて きてしまっているのでやはりちょっと上昇 していく力は今のところ弱いんじゃないか なという風に見ており ますそうですね1時間足以下ではちょっと インデックスの方は見ない方がいいかなと 思いますのでえっとまこの辺の動きですね 再度ここの高値の部分を上に抜けてえ上え 強くなっていってくれるのかそれとも えっとこの辺でレンジを組んでえさらに1 時間足のこのを抜けて下を目指すのかなと いうのえ2パターンを一応考えておこうか なと思い ますえ次にドル円の方見ていきますけども 月足チャートですねえっとまちょっと 小さくしてみていきますけど もえっとドル円はですねこの200EMA から帰りしているところのこの部分をえ 月足の3パ目として見ておりますのでで えっとここまでを4波で見て最後の5波え 3波の安値まで落ちてきたのを5波として カウントえしていきますですのでま月足で 加工のご飯のトレンドが終わって今はここ からまABCのえ上昇が来るのではないか なという風に見ておりますそこで週足で見 ていきますけどもえここの安値のところ から1パ目が始まって2波の調整があって 今現在はここ3パの部分だとえ見ており ますでこのサパの部分をえまここから 始まっているんじゃないかなという風に見 ておきますけども日足にしていくとまここ から始まっているのでここからえまた日足 でえ上昇のえトレンド5波が出てくるはず なのでえここをちょっとカウントしてみ たいと思いますえっとここから1パ目が 始まって2波がちょっとどこで終わるか わからないここ押をつけてきていない2波

34:00

Speaker A

になりますのでまおそらくランニング コレクションになっているのではないかな という風に見ておきますま1パ目があって で2波がえランニングコレクションで見て いますのでまこんな風に右肩上がりの調整 波になってでここからはえ200EMから 回りしてきている部分を一気に上昇してき ているところを3パ目で取りますで4パの 押しをつけてきて えここのダブルの右側をつけてきたところ をごはめとして見ておきますちょっと色を 書いておきます 冷や日足はちょっと紫を使っていき ますでえっとま日足のこの5は目になった であろう部分を4時間足で見ていくと4 時間足でさらに上昇トレンドの5波となる わけですけどもここからえ日足のごはめが 始まっているものとして見ておりますです のでここからえカウントをしていき ますちょっと後で色の方も変えていき ますま4時間足はこんな風に青いラインで 引きましたけどもま上昇トレンドの5はが 終わって今は4時間足で下落をえし始めて いるのでえやはりですね日足の5波の中身 を4時間足で細分化していくと一応上昇 トレンドの5波が終わったものとして見て おりますのでま日足のえ上昇トレンドの ご飯も終了ここで終了しているんじゃない かなという見方になりますでえま4時間足 でこんな風にえ最後の5は目の押し安値の 部分をえブレイクして加工トレンドとなっ ておりますのでま日足の このサポートラインを抜いてくるような 動きにえなってくると今後はえ考えており ますのでま4時間足のですね一旦ここの ちょっと拡大していき ますまずっとこの下落をしてきたところの 最後のえ戻り高値を私はここで見ており ましたのでここを実態で抜けてきてくえい ますのでまずは4足で一旦え下げ止まりを

36:29

Speaker A

しているんじゃないかなという見方になり ますがえ大きな目線としてはやはり4時間 足で戻した後にこの日足のサポートを抜い てくるようなえ下落が起こるのではないか なという風に予想しておりますのでまこの 戻しの部分をですねえまあ今 はえ4時間足で見ていく と まあ5波がここで終わってここの下落の 部分を今A波として見ているわけですけど もこのA波の中身を え細分化していく とまこんな風に見ていてもし加工トレンド の5波が出るようであれば今は4波の戻し を入れていて再度5波の下落があってから えここから え上昇という風に見ておりますですのでま 4時間足のこの高値のところからえ安値の ところまでえフィボナッチを引いておいて 今現在はですねえ0.5まで一旦戻しを 入れてちょっと押し返されている感じには 見えますけどもえ再度この例えば4時間足 の開発が入るありまで落ちてきてま上昇 トレンドという形を作ってくれるのであれ ばまえこの赤で引いたラインはですねえ フェアーで終わってえ再度B波の上昇が あってからのえCの下落みたいな感じで見 ていきたいと思っておりますですので直近 では1時間足にしていきますけどもえ一旦 はですねここの戻しの部分をまあ週の始め になりますので見送ることになるかとは 思いますがえここで1時間足で 例えばえ下げ止まりを確認してえま上昇に 転換していくような形をが見られるので あればえそこの部分から上昇トレンドを 一旦取っていこうかなという風に考えて おりますえ15分足までちょっと見ていき ますけどもえ15分足はですねこの上昇し てきた部分の実態をここで1本ぐっと割れ てきておりますので

39:05

Speaker A

えーもしかして上昇トレンドは一旦もう ここで下げえっと上げ止まりを見せて下落 トレンドに転換してくるのではないかなと いう見方になりますけども15分足で見て いくとえっとちょっと分析が細かくなって 申し訳ありませんがちょっと重要なところ なのでやっていきたいと思いますえ15分 足はここからカウントができ てえここの一気に上昇してきた部分を散パ として見ており ますで今現在は200MF金まで落として きたのをこれを4パ目として見ております がまこの4パが終わってま5波目をつけて きてからのえ下落みたいな感じで見ていき ますのでまここがですね うん えーまこんな風にです ねこう かまここで5はつけてきてくれたらま こんな風に大きなダブルトップもしくは えっとここでまた えここのえサポートになる部分をブレイク してから一旦戻してえ再度下落みたいな ことも考えられるのでまそうなってくると ダブルトップかもしくは えーそうです ね ま右玉のさらにダブルトップみたいな形で 見ますけどもそんな感じでえっと見て いこうかなという風に思っておりますただ えっと週始めということもあってちょっと 最初の動きは見ているしかないかなと思い ますのでま私としては本格的な指導として はえそうですねま火曜日からになるかなと 思うんですけど もうんま一旦こここの辺の動きは見送って 下落してきたところのえっと下げ止まりを 確認してからロングだけを狙っていこうか なという風に見ておりますもし明日が週の 始めとかでなければ私はこの下落の部分も

41:18

Speaker A

え狙っていこうかなと思いますけども えっと週始めということもありますし明日 はえ日本がまだ休日ということもあります のでえ様子をしていきたいなという部分に なりますまあ15分足で一旦この え波目をえフェアで終わる場合もあります でまその分を確認しながら一旦は15分足 でダウントレンドを作ってもらって 下げ止まりを確認してからえ上方向にえ ダウ転換したら狙っていこうかなという風 にえ思い ますえ次にポンド円の方の分析になります 月足チャートですけどもえっとやはりです ねここの200円面がちょっとこっち左側 ないんですけども回りしてきてる部分を ここを3パ目として付き合は見ております でここからえ2mに当たってきたところ ここまでを4パ目として取って再度3パの 安値をブレイクしてくるようなえここです ね動きがここを5はめとして見ております ですのでえっとボド円の付き合はえ加工 トレンドがここで5波が終わってここから の上昇をえまABCとして見ていきたいと 思っており ますそうですねただまだここはえ高値の 部分とえ突き出のサポートの部分でレンジ を組んでいる状態なのでまだえまここが ABCで始まるのかどうかは分かりません けども えまざっくり見た感じではえ月足のここの 5は目として見ている部分を週足で見て いく とまここからなんですけどもえっとまここ で1波が始まって2波があってずっと下落 してきた部分の3パがあってえ4パの戻し があって一応1パの安値の実態と4パの 実態はかぶってませんのでまエリオット的 の理屈としてはオッケーという感じになり ますですのでここを4パとしてみてこの 下落で3パの安値までこずにフェアで

43:31

Speaker A

終わったみたいな見方になりますのでま ここでえほえ月足の加工トレンドの誤波は えここ細かく見ていくとここで終わったと いう風に見ていきますでまここからはえ 週足でえ上昇で見ていくわけですけども そうです ねまここのえ終わったと思ってるこのサポ サポートのラインを一旦ここでもう1回け に来ているのでまえ週足のえ上昇トレンド に切り替わっているなというのはここから カウントになりますのでまちょっと目印に 縦のラインを入れておこうかなと 思で日足にしていきます日足にするとま ここからえカウントをしていくんですけど もえっとなんせですねここがちょっと 分かりにくいトレンドになっておりますの で うんまちょっとカウントしづらいっていう のがあるんですよねですのでえまカウント できないものは無理にしないようにして ますのでまこの辺はちょっと無視をして いこうかなという風に思っておりますただ ですねここここから200EMAにま帰り し出してえ強い上昇を見せてきたところを ま何パで取るかなんですけど もま日足としてはここから上昇が始まって いますのでおそらくまここが1パ目 でうん難しいんですよね1パ目でこのえ ちょっと分からなくなってるところが調整 反になってるんじゃないかなと思いますの でまあ2波でこのもう1回もう1度回りし てきたところを3パメッと取るのがいいん じゃないかなという風に思いますが ちょっと日足は難しいですねで足に落とし ていきますとえさっき思いっきり え返りしてるんじゃないかなという部分が ここになりますけど もそうですねまあ4時間足にしてみる とま分かりやすくなってるんじゃないかな と思うのでまここが1波ですよねで2波が

45:49

Speaker A

あっ て うん3パがあっ てま4パがあって今現在 はま5ハ面をつけに来たみたいな感じに なるんですか ねまこんな感じでちょっとこの辺も分かり づらくはなっておりますがまこんな感じで 見ておきたいと思います1時間足にして いきますけど も まエリオットはですね分からなければ カウントしないっていうのがいいと思い ますのでまエリオットだけを根拠にして あのエントリーを考えていくのはとても 危険なのでま他の根拠根拠を合わせてえま エリオットはまそうですね [音楽] あの大きな環境認識としてまざっくり見て いくのがこういう時はいいのかなという風 に思っていますまですので えっとまえっと1時間足にしてみる とえーそうですねずっとえ下落してきた 部分の え戻り高値をここで取っておりますので 一旦は上昇トレンドに切り替わっている風 に思っていますそうですねちょっと4時間 足もう1回戻しますけどもちょっと エリオットは使わずにえ今回はえポンドA の方はやっていった方がいいかなと思い ますのでそうですね4時間足はです ねま日足のこの下落に対してのええ4時間 足で調整を入れてえ上昇の調整を入れてき ているのではないかなという風に見ており ますがえ今現在は日足の売りADDとあと 4時間足のレジスタンスラインに 押さえ込まれてまどっちに行くのかなと いう動きを見せておりますちょっとここは 当たってきてはおりませんけども一応 サードアタック的な感じで見ておりますの

48:13

Speaker A

でまここから1時間足で反転してこないか を見ていきたいと思います1時間足はこの 上昇してきた部分の押し安値をここで見て おりますのでえちょっと遠すぎますので1 時間ましちょっと使えないかなと思います で15分足で見ていくとまここですねここ の部分を3パとして見ておりますのでま4 波の下落があってから再度ちょっと上昇 するような動きを見せてからのえ下落をし てくるんじゃないかなという読み方になり ますのでま一旦はです ね まここから一旦下落してもらってもう1度 え5はめのえまサパの高値まで来るのか それともフェアで終わるのかっていうのは 分かりませんけどもまあ一旦もう1回上昇 してきてくれて再度下落を起こしてくる ような動きになるという風にえ今は予想し ておりますのでここの部分についてはそう ですね一旦下落の部分を見送ってま上昇も 下落え見送る形にはなるかと思いますけど もえこの下げ止まりを見せて上昇トレンド をまえ作ってきてくれてえーそうですね ここのここのえ4時間足のレジスタンス もしくは日足のこの売がかかるここを ゾーンとして考えますがこの辺ぐらいまで 上昇してきて再度えまダウ転換を起こして きてくれるのであればこの辺から下 ショートを狙うっていうのもありかとは 思いますがえここのえゾーンとして考え てる部分を上に突き抜けてくるような えま動きがもしこんな風に出るのであれば え 上昇上昇の部分はちょっと見送る形には なるのでえま取れないとは思いますけども まあ今はですねえ下落方向だけに絞って やっていく方がいいのかなという風にて おりますまこんな風に押しをつけてきて くれたら上昇を狙ってみるのもいいかなと は思いますけどもえっと私としてはですね

50:35

Speaker A

あのショート目線になってますのでえーま 上昇の部分はも見送る形になるのかなと いう風に思っており ます次にユロ円になりますけども付き合 チャートの方ですねここはちょっと エリオットのカウントができないのでま ざっくりとえ上なのか下なのかっていうの だけ見ていきますまサポートがここにあり ますので上昇トレンドということになり ます週足にしていきますま週足にすると ですねえ一旦ここで強い上昇を見せてきて いますのでまここを私は今現在は3パ目の 途中なんじゃないかなという見方をして おりますが [音楽] うんとそうですねまそれで見ていこうかな と思いますえまここからですね えま1パ目が始まっ後でちょっとえ色を 変えていきますま今現在は3パでちょっと 4パは分からないのでまあ一般の高値まで は落ちてくる可能性があるのでまこんな風 に引いておきたいと思い ますま週足のカウントを白でしていきます まこんな感じで見ていってまサパのえ揚げ 止まりがどこで終わるかなというのを見て いきますのでえーまここですねここを 冷やしチャートに落として見ていきたいと 思いますえ週足のまサパがここで終わると すればえ日足でここで上昇トレンドの誤波 が終わるはずなのでその部分を見ていき たいと思い ますそうこです ねまここからなの でまこんな感じで見ているので今現在は4 パの戻しを入れてきて再度5はめのえ上昇 が起こるのではないかなという風に見て いきますえ日足のカウントは紫にしました けどもちょっとこの辺確認していきたいの でえっと4時間足に落としていきます4 時間足にするとまここからえ日足の4パの

53:11

Speaker A

下落の調整が起きてるのではないかなと いう見方になってますのでえ4時間足にし ていくとうんそうです ね まここまでは上がる可能性があるわけです よ ねうんそうです ね え一応ですね4時間足は今現在下落 トレンドとなっておりますのでこんな風に えまえレジスタンスラインから安値の ところまでフィボを引いてみると今現在は え0.5と [音楽] 0.6150m今度はえ4時間足の売立の かかる部分として考えておりますのでえ それを考えると今はその売り上にかかって いるこのまサレジスタンスになりそうな ところですねそこにぶつかって押されて いる感じには見ておりますですのでえ一旦 はですねここ一気に下落してきたところの この大きな空間の中で4時間足で仮として 上昇トレンドえ安値の切り上がり高値の 切り上がりが起きておりますのでえ上昇の ダウ転換が起きてるわけですけどもえ仮と してここ4時間足のサポートをここへ置い ておりますがえま え本当のレジスタンスラインはこの上に ありますのでまだ4時間足は下落トレンド 中というわけですけどもまここからえっと もし下落してくるのであればえ足に落とし てショートを狙えかなというのを見ていき ます1時間足でここずっと上昇してきた 部分の最後の押し安値をここで取っており ますので今はそこに支えられてまどっちに 動くのかなというのを見ておりますで15 分足にしていくとま15分足は最後の押し 安値をここで取っておりましたのでま15 分足では一旦この押し安値をブレイクして きてえー上げとまりをしてえ加工していく

55:53

Speaker A

のではないかなというえ動きを見見せて おりますただここをえ15分足で細分細分 回っていうかカウントをしてみると1時間 足であれだけの上昇をしてきた部分なので 15分足では綺麗にカウントができますで ここからですけど もうんそうだなこうでここう で えっと15分足のカウントは緑になります えっとま上昇トレンドのご波がえ来ると すれば今現在はえサパのえ上昇が終わって 4本目の安値をつけてから再度5ハ目の 上昇を見せてからのえ本格的な下落が起き てくるのではないかなという見方になり ますのでまポンド円と同じような動きに なるかなとは思いますけどもままそうです ねまポンド円と同じような動きになるので あれば円のインデックスが重要になってき ますのでまそこと合わせて見ていく方が いいのかなという風にえ見ていますま ポンド円もユーロ円も私はえ上昇の上昇し てってしまった部分は見送ってまショート だけを狙っていこうかなという風に考えて おりますそうです ねま上昇してったとしてもですね4時間足 の先ほど引いたフィボがですね [音楽] 0.6150mあれば引いてみてもいいか なという風に思いますがまそうですねま こんな風に引いてみるとまあまり反応し てる部分がないので私はやはりこの チャネルは使わずにえそのまま水平線だけ で見ていこうかなという風に思っており ます一旦はですねあのうんショート部分 ショートの部分を狙っていきたいのでま 先ほど言いましたように15分足のですね この上昇トレンドの5波が終わってからま 本格的なえ加工トレンド えに切り替わるようでしたらえショートを 狙っていこうかなと思いますま形としては

58:33

Speaker A

です ねうーんそうだなここの4パの下落が 終わっ てそうですねまこんな風にご飯のトレンド でまダブルトップをつけて下落してきたら このネックライン割れで入ってもいいです し うーそうです ね まここでえっと右側の部分が再度この押し を作ってきてくれて下落するのであればま ここで取れるとすればこの辺で入れえここ に損切りを置いてここから入れると思い ますのでまリスクリワードのいいえ ショートが取れるのではないかなという風 に考えており ますえ次にポンドドルになりますえ足 チャートになりますけどもちょっと カウントがしづらいのでえ上か下かだけで 見ていきたいと思いますま付き合は下落中 ということになります週足もですね ちょっとカウントできないのでえま上か下 かだけで言うとええ下落中という風に見て おります冷やしチャートにまでしていき ますとえまカウントがですねこの紫の カウントになりますけども月足の レジスタンスラインからのえカウントに なるかと思いますまここここが1波ですね 2波の戻しがあって3パの大きな下落を見 てからえ4波の戻しがあるわけですけども 1パの安値と4パの高値の部分はかぶって いませんのでエリオット的にオッケーと なりますでここから え日足のこの上昇してきた部分の押し安値 となるここですねここをかここかここをえ 下落してきたことによって日足でこの4パ の調整のさ上げとまりがあえ起きているの ではないかなという見方になりますので ここからはえ日足のこのレジスタンス ラインを引いているところを上にブレイク

60:32

Speaker A

してこない限り私は下目線となっており ますで4時間足に落としていきますとえ4 時間足もですねここの上昇してきた部分の 最後の押し安値をここで取っておりますの で今はえここのサポートに挟まれてえ連中 を組んでいる形で見ておりますこの4時間 足のサポートを下に抜けてこない限りあの 思い切ったショートは取れないので今ここ をちょっと注視していこうかなという風に 見ております1時間足まで落としていき ますとえここの4時間足のサポートに挟ま れてえ1時間足では一旦上昇トレンドが 終わり加工トレンドに入っているわけです けどもえーそうですねまだえっとレンジを 組んでいますのでま綺麗な波動が出ており ませんでここからえ1波2波で見ていくと え4波の戻しが2波に思いっきりかぶって きてしまっているのでまここのえリオット 的なカウントはできないっていう形になり ますのでまえっとダウ転換だけで見ていく 方が方がいいのかなという風に見ており ますまひとまずですねこの日足の レジスタンスを抜けない限りは下方向でえ 狙っていきたいところではあるのでえ1 時間足でまずここえレジスタンスラインに 押さえ込まれて一旦押されて下に押されて ますのでまこの辺の動きがどうなるのかな というのをえ見ていきます15分足にして いきますとまあ15分足もですねここに 大きな下ひげを作ってしまったので ちょっと動きが分からないのでま一旦様子 になるかなと思いますえーうんそうだ なまあそうですねまあ今年 のま目標としてはですね私はあの再現性の あるトレードをしていきたいと思っており ますのでまあのあまりですね色々な裁量を 入れずにえやっていきたいわけなので えまちょっと今回はここは見送る形には なるかなと思いますので うまその一貫した再現性のあるえトレード

62:51

Speaker A

をしたいっていうのはえっと今までですと 私私はこの日足に当たってきたらえ ショートを狙ってみるとかそういうのもし てたわけですけどもまちょっとそれだと えっと再現性というか一貫性のない トレードをしてしまって無駄打ちのような 形になってしまうのでまそこをちょっと 今年からは避けたいということでえやって いこうかなと思っているのでまあの一貫し たトレードをしていくという意味では私は ここは今はえ狙える ところではないので一旦ちょっと様子見に なるかなと思い ますはいじゃあえっと最後になりましたえ ユーロドルの付き合チャートになります ちょっとここの付き合もですねちょっと カウントしづらいところではあるんです けどもうーんそうだなまちょっとうん 突き出は上か下かでだけで見ていこうかな と思いますえっと下落中として見ており ます週足にしますけどもにしてようやく ちょっとえカウントをしてみようかなと 思いますがえここ大きく下落してきた部分 を私はえ1パ目として見ておりますので [音楽] うんまここが一派で今現在は2波の戻しが あってここからえ3パの下落が始まるので はないかなという風に見ておりますでこの 2波の部分をです ねうんまこの下落してきた部分の ウィークリーのレジスタンスがここにあり ますのでまだ調整がえかかってない状態な のでうんまここで上げとまりをしたのでは なくて再度上をもしかしたら目指すかも しれないのでそこの注意をしていきたいと 思います日足にしていきます日足ですとま こここの安値のところから週足の2ハ目と して見ているわけですけどもずっと上昇し てきた部分の押し安値の部分をここで ブレイクしてきたのでまパ目に入って

64:55

Speaker A

くれるのではないかなという風に見ており ましたが えま再度大きな上昇をつけるような動きに なってきているのでもしここで日足の一般 目が始まっているのであればまこんな風に フィボナッチを引いてみるとえーそうです ねちょっと戻しすぎっていうのがやっぱり あるんですよね 0.76mm加工の勢いが弱いのでここで レンジを組んでしまったりっていうのが あるのでまもしかしたらまだえ2週足の2 波が終わっていなくてまこのえ安値の部分 を一旦ブレイクはしたもののえここで調整 をして再度上昇していくみたいなことも 考えられますのでえその辺を注意して いこうかなという風に思っておりますそう ですねま4時間足まで落としていきますと え4時間足はこのずっとしてきた部分の ここの押し安値の部分をブレイクしてきて いますので一旦は下向きには動いてはいる んですけどももしかしたらうんと日足のえ こっからまた再度上昇していくためのえ 調整になる可能性もありますのでまそこを ですね4時間足でどういう動きになるかな というのを注意していきたいと思いますま 4時間足は一旦ここ え下落で動いておりますので一応ここで フィボナッチリトレースメント引いていき ますけど もそうですねデイトレぐらいのえっと スパンであればえま上も下も取っていける かなと思うのでそこの分析をしていきたい と思いますそうですねま4時間足はえ一旦 ここでもしかしたらうんまあでもな ちょっと1時間足に落としてみていきます 1時間足で見ていくとうん最後のえここ 戻り高値の部分をここで一旦ブレえっと 実態でブレイクしてくるのでまここで 大きなこの髭を無視するのであればダブル ボトムを作って上げていくかもしれない

67:07

Speaker A

っていうのを考えていきますそうすると そうです ねまこんな風に右右谷の下がりにはなり ますけどもまこんな風にえ 1度ここあえここあこちょっと待って くださいねここでえっとネックを実体で 抜いてきておりますので再度今押している 状態ではあるんですけどもえ私として上昇 を狙っていくのであればまこんな風に ダブルボトムをつけてきて再度ま押してき てえま逆逆算ゾみたいになって上昇して いってくれるのであればえここの部分の 初動にのでえまこの辺ぐらいから入って 損切りをここに置いて入っていくっていう のも可能だと思いますのでまその部分を 狙っていこうかなという風に思っており ますまえっとこの下げ止まりを確認する ためには1時間足のこの下落に今動いて そうなところを15分足で見ていくわけ ですけど もちょっと15分足で見ていきます15分 足は今この上昇に対しての戻しをつけてい ますのでフィボナッチリトレースメントを いつものように引いていきますま髭には なってしまうんですけどもこの安値の ところから高値だったところまでを引くと 今は0.5で止められている形になります のでそうですねこの形ですとえ15分足の えサポートがここにはありますがうん ちょっとなまだ狙いにくいっちゃ狙い にくいんです けどそうんどうしようか なま理想の形としてはこんな風に仮でダウ 加工のダウ転換をしてくれてからのえ上昇 で切り替わったところのネックラインうー そうだな逆算ゾの このねネックになりそうなところをえ実体 でブレイクしてきたらこの辺で入るとここ に損切りを置いてリスクリワードのE トレードができると思うのでま理想として

69:24

Speaker A

はこんな形にはなりますけどもうーんそう ですねここで例えば0.5に今抑えられて いる形になるのでうんそのままま月曜日は え様子になるとは思うんですけどま形が 作ってくれ たらうんここでダブルボトムを作って入っ てくるのであればやっぱりちょっとネック までの戻しを待ってから入りたいのでま こんな感じでこの辺から入ってみるとか ですね うんの方がいいのかなと思いますまこの ダブルボトムでもし上行ってしまったら やはり一旦戻しを待ってからのえロングに なると思いますこのまま先ほど言いました ようにダウ転換をして逆三増になってから の上昇をしてくれるのであればえ先ほど 言ったようなエントリーになるかなと思っ て ますそうですねまあ明日はちょっとやら ないと思いますので私の本格指導はえ 火曜日になるかと思いますのでまうんま 先ほど言ったような形になったとしても エントリーはでしないかなと思い ます えっとまちょっとあのLINEを引く ところから全て私の分析を見せましたけど もえっとまこんな風にですねちょっと私は 分析にかける時間がとても長くなって しまいますまこれ今後はですねもう LINE引きが終わっているのでえっと チャートが出来上がってきたら移動させる だけになって少し短縮はされますけども やはりあのちょっと時間をかけて分析する ことが多いですですので えっとまあ今後ですねえっとインデックス の方は必要であればえっと分析の動画の時 には撮っていく形でえやっていきたいと 思いますまま今年もですねえっと分析動画 で使ってい 通貨はえドル円ポンド円ユーロ円ポンド

71:28

Speaker A

ドルユーロドルをやっていきますけどもえ ゴールドをやって欲しいというえコメント がまちょこちょこ来てますのでま気が向い たらえま毎回はちょっと難しいと思います けど気が向いたらちょっとやってみようか なという風に思っておりますそうですね あとはですねあの年始の1本目の動画と いうことでで普段は雑談とはしませんけど もえっとま皆さん目標をまず え気持ちを新たにですねあの私も目標を 立てましたけどもえ皆さんも目標を立てた かとは思うんですよねで今年こそはまあ 勝ちトレーダーになるんだとかまそういう 話なんですけどもえっとま頑張ってですね あのその目標に向かって え挫折せずにですね頑張ってやってもらい たいなと思いますうんま私もですね あのななんて言うんですかね年が始まっ たら目標を立ててうん粘度が変わったら 目標を立ててみたいなことをやってえ負け が続くとやっぱりあの目標を切り替えて みたいなことをしてた頃もあったんです けどえっとそういうのをやってると やっぱりあのえ勝てるようにはならなかっ たですねうんなのでえっと1度目標を決め たらやはりあのなんて言うんですかねもう 1年はそれを続けるぞみたいな形でえっと やってみてもいいんじゃないかなという風 に思いますま私が え最初に決めたのはま検証をしながらえま この検証が使えるかどうかも分からない 状態でやり始めたわけなんですけどえま 半年はちょっともう朝必ずこんな風にこの エリオットが使えるかどうかも分からない 時にやあの絶対エリオットカウントをして 分析をしていこうっていうのを半年間続け てまちょっと流れが変わってきた形には なるのでえっと皆さんもですねあの目標を 立てたと思うのでそれをまず半年間は絶対 やり遂げるぞという気持ちでえ勝ってても

73:55

Speaker A

負けててもそれは絶対やるぞみたいな感じ でやってもらえたら少し流れが変わるん じゃないかなと思いますのでえー頑張って もらいたいなと思い ますはいじゃすいませんあの長い分析の後 にこんな雑談をしてしまいましたが えっと頑張っていきましょうはいでは今年 もよろしくお願いいたしますお疲れ様でし た

Topics: FX 相場分析 ドルインデックス チャート分析 200EMA エリオット波動 サポートライン レジスタンスライン トレンド転換 2024年相場

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